email    contact

お電話
048−928−0168



ブルーツース搭載の
無線で連続使用

臨床は薬事申請中

現在は、猿、犬、豚、
馬、牛、
マウス、ラット等
で使用されています



非観血連続測定血圧計

ケアテイカ

従来にない小型が特徴

研究用、実験用、に

ご用命下さい



製造開発元
米国 ETC社

輸入販売元
メディカルテクニカ
有限会社


電話 048−928−0168

カタログのダウンロード

1頁    2頁    3頁   4頁



医学ご研究のテーマを提言

米国 Empirical Technologies 社が開発した ワイヤレス 非観血血圧計は、
リアルタイムな血圧情報を提供します。それは、波形と数値及び波形解析数値です。
下記のような医学のテーマを非観血に行えます。
また、同時に、心拍のRR間隔の テキストファイルが出力されています。
また、MRI中のオンラインかつリアルタイム計測が可能です。
特に、心臓からの第一波を正確に抽出する方法は、観血式血圧測定と同等な結果を 提供しています。

1、 人体の動きによる血圧波形と値の変化、自律神経変化
2、 定期的な測定、一定時間、一定期間毎の測定
3、 人体への負荷による血圧波形と値の変化、自律神経変化
4、 血管の変化、血流の変化、心拍出量の変化に対する血圧の応答、
5、 肝臓、腎臓、末梢などの病気の変化
6、 薬効効果に対する血圧波形と値の変化、自律神経変化
7、 感情や心の動きによる血圧波形と値の変化、自律神経変化
8、 MRI中、fMRI中の計測
9、 アルツファイマ―、難病などの兆候の発見の研究
10、 遠隔診療法への適応
11、 心カテ、血管造影中の計測
12、 其の他新分野計測、


fMRI 中の連続血圧波形、血圧値、心拍数等が
監視、記憶、データ出力ができます。

仕様にもよりますが、費用は従来の数分の一程度です。

最近、Max Plank 研究所で採用されたと報告受けました。

なお、新用途の開拓を希望します。


非臨床用、研究用、実験用、スポーツ用、等に対して、デモ器をご用意しました。

ご要請をお待ちしております。

なお、メーカよりの指示で、当面、臨床用には、販売致しません。
臨床用のモデルが製造され次第、薬事申請致します。


  タイプ 1                     タイプ 2                   タイプ 3

想定されるご研究

高血圧研究、低血圧研究、

心疾患研究、血管研究、

糖尿病、腎臓病、肝臓病、

末梢血管研究、

神経研究、脳血管研究、等



基本的原理

1、 当ソフトウエアは、指の動脈波形を分析します

2、 この波形は、三つの異なった波形の合成です。

3、 その第一の波形(P1)が、心臓から送られてくる駆出波です。

4、 その第二の波形(P2)が、胸部大動脈と腹部大動脈の繋ぎ部からの反射波です。

5、 その第三の波形(P3)が、腹部大動脈と脚部動脈との繋ぎ部からの反射波です。

6、 当ソフトウエアは、この三つの振幅と時間差を解析して、血圧波と値と、 血管パラメータを表示します。



無線連続非観血血圧計が提示する機能と今後の応用の期待

1、一拍毎の、リアルタイムの血圧波・血圧値を表示します

2、出血度合いを測定し、表示できるように思われます

3、心拍数を心電図より、より正確に測定しています

4、大動脈瘤の検出と位置を検診の際に診断できる能力があるように思われます

5、心疾患を診断できるように思われます。各種心疾患診断との併用等

6、夜行性高血圧症を検診、或いは予後診断できるように思われます

7、睡眠障害を検診、或いは予後診断できるように思われます 8、電話回線による常時監視に容易に応用できます

9、呼吸パターン、不整脈パターンを解析できるように思われます

10、透析中、集中治療中、手術中、カテ中、各種治療中、救急車中、等の測定

11、パソコン心電図、パソコン超音波診断、パソコン各種診断との同時使用等の測定

12、MRI,CT,X線診断との併用の可能性  他に新しい診断方法をご提供できるように思われます。



文献の新規作成に最適な方法をご提供できるとご提案します

画像例は下記をご参照願います。

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/
上記の一番下部に解説付きで、応用例を掲載

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna/
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/masterblue/
ラブテック社製マスターステップの使用例掲載

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna2/
医大検査室での使用例、画面例及び記録例も掲載

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/remoterunning12ecgs/
ソニーの超小型パソコンを利用したランニング仕様の用途例

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/aerobicacc/
米国循環器学会で推奨された心臓病患者への心臓リハビリ法としての
エアロビックの効能についての発表

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/gtec/
出力のRR間隔データの解析例、これは別売のソフトウエアとなります。

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/stressdata/
負荷試験での重要な医学的指標、米国心臓病学会のスタンダードとして発布

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/labtechholter/
ラブテックパソコンホルタのご紹介

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/labtech1/
ラブテック社製品としてのパソコン式の利用価値 等を掲載しております。
12誘導心電図と超音波診断図などと同時表示を実現しませんか?
Medical Teknika 高血圧、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞 ウエアラブル生体モニター
ホルター心電計 先天性心疾患ソフトウエア 多種類ワイヤレス
マイクロセンサー
ワイヤレス心電計 動脈硬化指標、中心血圧、非観血血 12誘導心電図伝送
非観血血圧波形連続測定
解析付きワイヤレス
救命救急用生体情報モニタ 医工連携

非観血血圧付き心電図ホルタの文献   負荷心電図検査の医学文献   

 エアロビックの効果   心電・血圧ホルタ記録器 ブルーツース     デュナ 

 デュナの実例     遠隔同時表示    ラブテック製品    Labtech products



各種 センサー で、目的にあったシステムを設計できる
開発キットをご用意しております
世界の研究機関で採用されて、且つ、続々と、新製品が
開発されています。特に価格が低い点が特徴。

携帯電話で、12誘導心電図が送信できます

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/cardiospymobile/


iPhone で、12誘導心電図の、リアルタイム、

動画を表示します。

専門医の先生による心臓病診断が

即座に、どこでも、可能となりました。


メディカルテクニカがご提案する自律神経解析用生体モニター
                                           2011年4月
生体の発する信号の内、自律神経解析に適する信号には、色々あるが、最も信頼性が、 得られる信号に、
心臓から発するRR間隔があることが知られている。 弊社では、下記の測定器をご提案する。
1、 ラブテック社製パソコン式ホルター心電計 (薬事許可取得済み )  
 この特徴は、ワイヤレスであり、長時間連続で記憶する機能を有し、かつ、 自律神経解析ソフトウエアを内臓する。
  その上、記憶した、RR間隔のテキストファイルを出力する機能を併せもつ。  
  非観血カフ式オシロメトリック血圧計付型式もご用意している。  
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/labtechholter/
2、 ラブテック社製パソコン式ワイヤレス心電計 (薬事許可取得済み )
この特徴は、ワイヤレスであり、長時間連続で記憶する機能を有し、かつ、
 心電図波形は、振動、運動用に開発されているので、極めて安定した波形が表示される。  
自律神経解析ソフトは内臓していないが、リアルタイムでその心電図をモニターできる。
更に、RR間隔のテキストファイルが出力されている。
心電図波形のバイナリ数値も出力されている。
 非観血カフ式オシロメトリック血圧計付型式もご用意している。  ワイヤレスSpO2も併用できる。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna/
3、 ETC社製ワイヤレス連続式非観血血圧モニター(研究用)
この特徴は、指先の脈波形から、血圧波形を抽出し、連続記憶する。
RR間隔が出力されている。    他に、すべての解析データが出力されている。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/etc/
4、 Shimmer社製ワイヤレスウエアラブルセンサー(研究用) この特徴は、その大きさが極めて小さく、
かつ、軽いことで、人体のどこでも装着できる。
ワイヤレスなので、電話の届く範囲であれば、行動下でデータが採集できる。
出力は、RR間隔のテキストファイルでえられるが、受信データ加工には、専用の開発キット を要する。
NI社やマットラブなどと使われるように設計されている。  
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/economicsensor/
5、 Nevrokard社製自律神経ソフトウエア 世界の研究用機器に採用されている製品で、その歴史も長い、
定評のある製品である。 価格も、高くなく、また、メーカよりのきめ細かいサービスがv直接提供されている。
弊社は日本代理店として認定されている。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/kard/


シミュレータ・テスタ・校正器       薬事申請書類   薬事申請書類作成支援   輸入代行