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メディカルテクニカがご提案する自律神経解析用生体モニター
                                           2011年4月
生体の発する信号の内、自律神経解析に適する信号には、色々あるが、最も信頼性が、 得られる信号に、
心臓から発するRR間隔があることが知られている。 弊社では、下記の測定器をご提案する。
1、 ラブテック社製パソコン式ホルター心電計 (薬事許可取得済み )   この特徴は、ワイヤレスであり、
長時間連続で記憶する機能を有し、かつ、 自律神経解析ソフトウエアを内臓する。
  その上、記憶した、RR間隔のテキストファイルを出力する機能を併せもつ。
   非観血カフ式オシロメトリック血圧計付型式もご用意している。  
  http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/labtechholter/
2、 ラブテック社製パソコン式ワイヤレス心電計 (薬事許可取得済み ) この特徴は、ワイヤレスであり、
長時間連続で記憶する機能を有し、かつ、  心電図波形は、振動、運動用に開発されているので、
極めて安定した波形が表示される。  自律神経解析ソフトは内臓していないが、リアルタイムでその
心電図をモニターできる。 更に、RR間隔のテキストファイルが出力されている。
心電図波形のバイナリ数値も出力されている。  非観血カフ式オシロメトリック血圧計付型式も
ご用意している。  ワイヤレスSpO2も併用できる。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna/
3、 ETC社製ワイヤレス連続式非観血血圧モニター(研究用) この特徴は、指先の脈波形から、
血圧波形を抽出し、連続記憶する。 RR間隔が出力されている。    他に、すべての解析データが出力されている。
   http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/etc/
4、 Shimmer社製ワイヤレスウエアラブルセンサー(研究用) この特徴は、その大きさが極めて小さく、
かつ、軽いことで、人体のどこでも装着できる。 ワイヤレスなので、電話の届く範囲であれば、
行動下でデータが採集できる。 出力は、RR間隔のテキストファイルでえられるが、
受信データ加工には、専用の開発キット を要する。NI社やマットラブなどと使われるように設計されている。
   http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/economicsensor/
5、 Nevrokard社製自律神経ソフトウエア 世界の研究用機器に採用されている製品で、その歴史も長い、
定評のある製品である。 価格も、高くなく、また、メーカよりのきめ細かいサービスがv直接提供されている。
弊社は日本代理店として認定されている。  
 http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/kard/
 平成23年10月吉日
             12誘導心電計のアンドロイド対応が世界発で、 発売します
  なお、Windows Mobile版は、すでに発売済みです。
 なお、当該製品の一連製品としては、
 12誘導心電計(安静時タイプと負荷試験対応タイプ、ー平成19年認可取得)
、 (カフ型血圧計付き、−平成21年認可取得)
(スマートホン、タブレット対応タイプー平成19年認可平成22年発売)
(パルスオキシメータ入力表示タイプー平成21年認可平成23年発売)
 製造元 ハンガリ国ラブテック社  
機種  12誘導心電計のスマートホン或いはタブレットSIM Card入りタイプ
 医療機器製造販売業 メディカルテクニカ有限会社
お問い合わせ及び販売 株式会社グッドケア
12誘導心電計として、安静時のみ、カルディオビュは、2001年12月認可取得

ワイヤレスで、安静時、歩行時、負荷時のデュナは、2007年4月認可取得

ワイヤレスで、非観血血圧機能付き、安静時及び歩行時、負荷時の
バラトンは、 2010年4月に正式認可を頂きました。

ワイヤレス心電計アンプは、携帯電話のパソコン機能で、
携帯電話式12誘導心電計として、
遠隔医療、救急医療、在宅医療、医療連携、集団検診等にご利用頂けます
非観血血圧計付きホルター心電計


ホルター心電計が非観血血圧計付きで、

パソコンソフトウエア解析付きで、

厚生労働省から平成19年9月に承認されました。

小型で、かつ、パソコンの近くでは、

連続モニターとしても使用できます。

自律神経の三次元解析ソフトウエアも付帯しています。

また、ディジタル ファイルの出力機能(RR間隔と

血圧値はテキストファイルで、

心電図波形はバイナリファイルで)も付加されています。

心疾患、虚血性疾患、不整脈疾患、先天性心疾患、
心臓リハビリ、 高血圧症、糖尿病、透析、内分泌症、
メタボリック症、自律神経失調症、 脳血管疾患、
血管疾患、睡眠障害疾患、呼吸疾患、ペイン疾患、
スポーツ、体力増強、人間ドック、検診、等にご利用頂けます。

高血圧症について

米国心臓病学会ガイダンス(2008年8月
オンライン出版から)の概要より引用

世界人類の統計から、高血圧症は、
大人の4人に一人の割合で見られる。

そして、この疾患が 心臓虚血症の49%、
脳卒中の62%の原因と見られている。

また、この疾患を放置した場合、 世界中の
死亡原因の第一位と考えられている。

フラミンガム心臓研究(米国マサチューセッツ州
フラミンガムで始まった。1971年より国立心肺血液研究所
の研究の一貫。ボストン大学共同) のデータによれば
、55歳で正常な血圧の人の90%が晩年高血圧症に
移行するといわれる。

若年層の高血圧疾患も近年増加している。
その原因が肥満と見られている。

このような現状から、血圧付き心電図ホルタは、
これらの疾患を早期に発見するのに必要と
考えられる。詳細は米国誌高血圧を参照。

スマートタブレット式12誘導心電計は、ハンガリ国ラブテック社で実現
スマートタブレットの、ブルーツースで、直接、12誘導心電計から
12誘導心電図を無線で受信し、12誘導心電図を表示します。
その12誘導心電図は、アンドロイドのスマー
トタブレットで動作し 携帯電話網を用いて、

他のスマートタブレットや、スマートホンや 一般パソコンへ送信し、
また、仕様により、サーバーやクラウドに記憶できます。
どこでも、即座に12誘導心電図が表示できるので、
緊急な診断に 救命救急のお手伝いをします。


12誘導心電図(10誘導電極)、6誘導(4誘導電極)は、
スマートタブレット心電計として、
クラウドカーディオロジーの世界で、
自由に、受信、送信、呼出、解析が可能で、
記録、診断、電子カルテ搭載、心電図データマネイジメント
ができるようになりました。

アンドロイド、ウインドウズモバイル、iPadiPhone で可能
ドコモのアンドロイドスマートホンや、アンドロイドタブレットへ
直接心電計から送信、あるいは、相互に
他のスマートホンやタブレットからも直接送信、
あるいはサーバーから直接呼出しできます

12誘導心電図は、基線の追随ソフトにより、いつも整然と12本別れて表示される。

  電波法の関係から電波は、標準7m位以内の微弱である。

  12誘導心電図の電極は一度装着すれば、一貫して測定できる。

  各社負荷装置との連動は、その製造会社と協力さえあれば、どこでも接続制御できる。

  マスターステップ(日本式チャートが収録されている)や歩行時の12誘導心電図が 連続取得できる。

上記各種のご利用の前後、途中でもいつでも安静時の心電図を測定できる。

  世界標準のメタボリック指標が搭載されてリアルタイムで表示できる。

  世界で長年実績のあるサンテック社の非観血血圧計が搭載できる(薬事申請中)。

  RR間隔及び波形のディジタル信号のファイルが取り出せる。

  一つの場所(例えばCCU,ICU等)で十数台同時に利用しても混線しない。

  オプションとして、ワイハイ、ワイマックス、第一種ブルーツースを利用すれば、測定範囲   の制限を受けない。

  世界に先駆けて開発された製品なので、各種文献及び新医療診療方法や、 新医療技術開発の機会がある。

  当社のホルターならば、同じパソコンで併用できる。  

 gTec社のマットラブ解析ソフトウエアと連動すれば、リアルタイム自律神経解析ができる
ワイヤレス12誘導心電計(メタボリック指標付き)で、世界へ文献を発信されませんか

2007年4月厚生労働省から認可された、最新のブルーツース無線の 方法で全く新しく開発された心電計です。

安静時、歩行、エアロビクス、マスターステップ、エルゴメータ、トレッドミル、 などの動作中に、一貫して、

同じ患者或いは健常人の心電図を一連に リアルタイム、同時に、監視、記憶、記録、転送ができます。

不整脈、冠疾患など心の臓疾患、高血圧、糖尿病、内分泌、透析、 自律神経疾患等の病態解析、薬効効果、

運動療法、リハビリ等の 医学文献の解析方法としてご提案申し上げます。 更に、当心電計からは、RR間隔、

心電図波形のディジタル化データが 得られますので、自律神経や、関連周波数解析などが可能です。

当心電計は、不整脈解析の心電計、負荷試験の心電計、リアルタイム解析の 心電計、連続波形モニターの心電計、

遠隔同時表示の心電計、 心電図データマネイジメント、等の機能を有します。 同じ会社からの、

非観血血圧計付ホルタ心電計も近々発売します
心電図(12誘導、6誘導、三誘導)の波形とRR間隔のサンプリング

ハンガリ国ラブテック社製 ラブテックパソコン心電計 
愛称デュナ (厚生労働省から、2007年4月に認証認可取得)は、

12誘導あるいは、6誘導あるいは、3誘導で、心電図波形とRR間隔を
バイナリファイルとテキストファイルで出力しております。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna2/

安静時中あるいは、動作中(歩行中、マスターステップ中、エルゴメータ中、 トレッドメータ中等にも、
心電図の波形が良好であれば)の心電図で、 ご提供します。
さらに、マットラブソフトウエア応用gTec社製解析ソフトウエアを 用いると、
リアルタイムで、オンラインの解析ができます。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/gtec/

もちろん、各種の自律神経ソフトウエアでの解析もできます。
更に研究用として、非観血血圧も同時に使用できます。
また、当該製品のソフトウエアには、リアルタイム表示で メタボリック指標が
、米国循環器学会、米国心臓病学会で、ガイドライン として制定された指標として表示されます。
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/stressdata/


http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/
宛お問い合わせ願います。
画像例は下記をご参照願います。

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/
上記の一番下部に解説付きで、応用例を掲載

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna/
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/masterblue/
ラブテック社製マスターステップの使用例掲載

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/duna2/
医大検査室での使用例、画面例及び記録例も掲載

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/remoterunning12ecgs/
ソニーの超小型パソコンを利用したランニング仕様の用途例

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/aerobicacc/
米国循環器学会で推奨された心臓病患者への心臓リハビリ法としての
エアロビックの効能についての発表

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/gtec/
出力のRR間隔データの解析例、これは別売のソフトウエアとなります。

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/stressdata/
負荷試験での重要な医学的指標、米国心臓病学会のスタンダードとして発布

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/labtechholter/
ラブテックパソコンホルタのご紹介

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/labtech1/
ラブテック社製品としてのパソコン式の利用価値 等を掲載しております。
12誘導心電図と超音波診断図などと同時表示を実現しませんか?
Medical Teknika 高血圧、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞 ウエアラブル生体モニター
ホルター心電計 先天性心疾患ソフトウエア 多種類ワイヤレス
マイクロセンサー
ワイヤレス心電計 動脈硬化指標、中心血圧、非観血血 12誘導心電図伝送
非観血血圧波形連続測定
解析付きワイヤレス
救命救急用生体情報モニタ 医工連携

非観血血圧付き心電図ホルタの文献   負荷心電図検査の医学文献   

 エアロビックの効果   心電・血圧ホルタ記録器 ブルーツース     デュナ 

 デュナの実例     遠隔同時表示    ラブテック製品    Labtech products



心電計のディジタル出力が

あれば下記や、自律神経や、血管神経解析や

その他関連解析が可能です。

心血管解析例はこちらへ


最新の引用文献も掲載


自律神経解析などのソフトウエア

下記は、睡眠障害解析例


本ソフトウエアは、

世界の各種解析ソフトウエアに

OEMとして採用されています。



本ソフトウエアの

最大の特徴は、

ディジタル出力の各種種類に

個別に対応できるオプション

を多数ご用意していることです。


パソコン ソフトウエア 式 心電図 RR間隔解析



マットラブ上の解析ソフトウエア(リアルタイム多チャンネル)    マットラブ上解析ソフトウエアのサンプル   携帯型多チャンネル神経解析

各種一般解析ソフトウエア     一般解析ソフトウエアのサンプル   ホルタ心電計内蔵自律神経解析

腕時計式RR間隔解析     超高速サンプリング式心電図自律神経解析     小型マルティパラメータ自律神経解析装置

12誘導心電図DICOM変換     レートポテンシャル     レートポテンシャルホルタ    パソコン脳波計

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電話 048−928−0168