2008年4月1日〜2008年4月30日

「Do-Dai」の破壊力が異常すぎる件について


4月30日

取材拒否を無視し、TVカメラを回し続ける日テレ
(アキバblog)

そのうち一つ、日テレのヤラセレポーター阿部祐二らの取材クルー(たぶん「スッキリ!!」)が、 タマ姉コスプレ・河野はるみコスプレとかでお伝えしたことがる女装した人にカメラを向け、なにかインタビューしようとし、 立ち去る後ろ姿を撮影していた時にはオンエアするつもりなのか『みんな慣れているのか、振り返る人はいません』などを喋っていた。

後で女装の人に聞いたら『拒否します』と言うのに、TVカメラを回し続けたみたい。

ま〜〜〜〜〜〜〜た阿部祐二かっ!
……と思ったんですが
また、この日の阿部祐二リポーターは、アキバ取材中に一緒にいた年配の女性(ディレクター?)から 『(取材対象に)説教してください』と言われていて、『(他局の)みんな、どんな風にインタビューしたのかなー 』と言っていた。
ちょっと同情したくなった(笑)


4月28日

▼ いまだに「VistaはMe化する」なんて言ってる人は、 なぜMeが登場しなければならなかったかという時代背景を知らないか、忘れているか、知ってて惚けているかのいずれかでしょう。 大方は1番目か2番目なのでしょうが。
Windows MeというOSは、Windows2000が市場に投入された半年後に、9x系最後のOSとして登場しています (このことすらすでに知らない/忘れている方が少なからずいるようですが)。 本来、9x系OSはWindows98SEを最後に消滅し、以降は9x系とNT系とを統合したWindows2000に引き継がれるはずだったのですが、 Windows2000の時点では9x系とNT系の完全統合が叶わず、それは1年後に登場したWindows XPによって実現されることになりました。 このことは、XPが投入され始めた時期に販売されたソフトウェアには、 9x系とXPとに対応していながらWindows2000が対応OSとして謳われていなかったものが、 ゲームを中心に少なからず存在していたことからも明らかです。
Windows2000が9x系の後継OSとしては不十分なものであったため、9x系の完全な後継OSとして投入されたのがMeだったというわけです。
Meにとって不幸だったのは、Windows2000で提供された数々の機能アップを急ごしらえで付け加えられてしまったということでしょう。 これによりシステムが消費するリソースは肥大し、結果として安定性を損なうこととなってしまいました。
 
「歴史は繰り返す」という言葉がありますが、Vistaの後継OS投入が早まるとも噂され、またXPにはSP3が投入されるという現状は、 2000の登場後わずか1年半で後継たるXPが投入され、2000では不十分だった過去資産の引継ぎを図るべくMeが投入された、 あのときと状況とよく似ているように思えます。 まぁ、XP SP3は、あくまでもXPとしての範疇での機能アップ版であるようですから、無理に肥大化を迫られたMeのようになることはないでしょうが。


4月19日

18キロは無謀
ひったくりキター!
(大石英司の代替空港)

コメント欄の方でドイツの職業訓練教育の話が出ていまして、 まぁ、いわゆるマイスター制度については私も耳にしたことがありますし、 それを日本にも導入すべきだと説いている人が少なからずいることも知っています。 しかし、マイスター制度について書いてあるサイトを見ても 「長い教育期間と厳しい試験を経ることで優れた技術を身につけたマイスターは人々から尊敬させる存在である。」 ……のようなことは書いてあるのですが、 「んじゃ、その厳しい試験から落ちた人間に対するフォローはどうなってるんだ?」 ということは、ほとんど書かれていないのですよ。
実際のところ、その辺はどうなんですかね?


4月12日

さよなら、スバルの時代
(大石英司の代替空港)

技術面では確かな物があるものの、販売力の弱さで低迷しているというのが富士重工の現状なのですから、 さして売れない軽自動車を延々と開発し続ける方がよっぽど「技術の無駄遣い」だと思うんですけどね。


4月7日

エアガン乱射の「アキバ四天王」ら 姿を見かけず 〜ホコ天は厳重警戒〜
(アキバblog)

騒ぎを起きれば規制・監視は強化されるし、それでも改まらなければ禁止行為としてしょっ引かれる。 単純にそれだけのことですよ。


4月5日

BOP エリートライセンス プロデューサー、大成功ですぅ!
私……私、やりました!

そんなわけで、バーンアウトパラダイスのオフライン要素をすべてクリアしました。
それにしても、走り系種目はさほど苦労しませんでしたが、スタントランがもう全然ダメで、 終盤はスタントランイベントだけが10個も残っているという有様でした。
そんなヘボい私でもスタントランを正攻法でクリアできるルートを見つけましたので、 覚書き程度に書いておきます。

これが必勝ルート

上の画像が、私のお勧めルートです。
このルートをただ走りきるだけでも、スタントランの最高クリアポイントである 700,000pts を取得できますし、 実績の一つとなっている 1,000,000pts も夢ではありません。
ちなみに、私が全スタントランクリア時に使用した車は NAKAMURA IKUSA SAMURAI です。

○まずは基礎知識
このお勧めルートですが、実はブースト全開でもタイム内に走りきることができません。 それどころか、たいていのスタート地点からでは、このエリアに辿り着く前にでタイムアップになってしまいます。
しかしスタントランは、他のイベント系種目とは異なり、タイムアップで即終了というわけではなく、 スタントのコンボが続いている限りはイベントが継続されます。 また、ターゲットをクリアすることで上がる倍率は、コンボが切れない限り増え続けていきます。 つまり、コンボを切らずに走り続けるということが非常に重要になってきます。
スタントのコンボは、クラッシュか、または前回のスタントから一定時間内に次のスタントが行われなかった場合に切れてしまいますので、 まずはクラッシュせずに走ることが肝心です。
コンボ継続の対象となるスタントは、ポイントが入るものであれば何でもかまいません。 ターゲットはもちろん対象になりますが、単なるドリフトや、一瞬ブーストを吹かすだけでもコンボは継続となります。 つまり、コンボが切れそうになるタイミングでチョンとAボタンを押し、 一瞬ブーストを吹かすだけで、コンボを継続させることが可能になるというわけです。
この「瞬間ブースト」で消費されるブーストゲージは僅かなもので、 コンボゲージが切れるまでの間に対向車線を逆送するだけで十分に補えます。 そのほか、ドリフトや小ジャンプなどでもブーストはチャージされますから (この場合はついでにコンボも継続されて一石二鳥)、 実質的にはほぼ無限にコンボを継続させることが可能です。
この「瞬間ブースト」は、以降のセクション走行中にも必須となるテクニックとなります。

セクションA(赤いライン)
このセクションでのポイントは、崖からの大ジャンプです。
単純に飛ぶだけでも倍率が+2ですが、このジャンプ台はバレルロール対応になっているので、 さらに倍率を上げることができます。 かなり高低差があるので車種によっては2回転も可能ですが、あまり欲張らずに無難に1回転で留めておく方がよいでしょう。
次のセクションに繋げるため、着地時は必ずアクセルをOFFにし、ブレーキもかけておいた方がいいでしょう。

セクションB(ピンクのライン)
セクションAでの大ジャンプの着地後、即座にUターンして、ダムに向かう道路の東側にある工事現場(?)を抜けます。 Uターンにもたつくと、ブーストを吹かすことができずにコンボが切れてしまうので要注意です。
工事現場に上がるジャンプ台はブースト無しでも大丈夫ですが、ここでもエアが取れるので、軽くブーストをかけておきます。 ただしブースト全開は禁物です(後述)。
工事現場に上がった後は、階段状になっているルートを落ちていく形になります。 下の段に落ちる際、横にあるフェンスやパイプの上に落ちるとクラッシュになりますので、 進路をまっすぐに保って走ることが重要です。
途中にあるビルボードは普通に走るだけで破ることができるので、 できるだけゆっくり走り、一段ごとに進路を補正するのがよいでしょう。
 
※スピンターンが苦手な人へ
どうしてもUターンがうまくできずにコンボが切れてしまうという人は、 着地後にそのまま直進して、セクションD〜Bを逆回りに走るという手もあります。

セクションC(緑のライン)
ここはダム下の大ジャンプ+エアで、倍率+2が得られます。
よほど軽量でブーストの強力な車でない限り、大ジャンプの着地地点はジャンプ台の延長上にある橋の上になりますので、 とにかくまっすぐジャンプして橋の上に着地することだけに集中してください。
ジャンプをクリア後は、セクションDに向けての長い移動区間となりますので、瞬間ブーストを駆使して走破してください。

セクションD(水色のライン)
ここでは大きなジャンプを3回飛びます。 1回目と3回目は大ジャンプ+エアでそれぞれ倍率+2、 2回目のジャンプはビルボード2枚+エアで倍率+3が得られる、なかなかおいしいポイントです。
各ジャンプ台はほぼ一直線に並んでいるように見えますが、実際には微妙な角度のズレがあり、 また、着地時にはどうしても進路が若干乱れるため、 まっすぐジャンプ台にアプローチするように進路を補正する必要があります。
スピードを出しすぎていると補正が間に合わずにクラッシュしてしまうこともありますので、 着地時は、進路の補正が終わるまでアクセル&ブーストOFFがよいでしょう。
スピードを出しすぎて進路の補正が間に合わない場合は、ジャンプを捨てる決断も必要です。

セクションE(黄色のライン)
ここはセクションFに向けての移動区間なので、瞬間ブーストでコンボを切らないように注意するだけです。 大きなヘアピンカーブが続くので、ドリフトで少しでもポイントを稼ぐのもよいでしょう。
スピードを出しすぎているとセクションF入り口の壁でクラッシュしやすいので、 登りきったところでスピードを落としておきましょう。

○セクションF
ここの入り口は、セクションAと同様の、高低差のある、バレルロール可能なジャンプ台があります。
主要なターゲットは3つあるビルボードになるので、それらをうまく繋いでいってください。

・ビルボード1
谷底にそびえ立つタワー内に存在し、斜面を駆け上がってビルボードを突き破る形になります。 2方向からアプローチできますが、どちらからでもかまいません。
アプローチがかなりの急斜面のせいか、斜面に入ってからブーストを吹かしても勢いが足りずにクラッシュする場合があるので、 斜面に入る前からある程度速度を上げておく必要があります。
うまくビルボードを破って着地できればエアもクリアできるので、倍率+2となります。

・ビルボード2
崖の中腹を通る周回路を左回りに走っていると、上の入り口の真下辺りに見えるビルボードです。 ただジャンプするだけでも倍率+2ですが、かなりの高低差があるので、フラットスピンを組み合わせたいところです。

・ビルボード3
ビルボード自体は谷底の工場脇に存在しますが、ここへは崖の中腹を通る周回路を右回りに走って、 ビルボード2のある崖の南側からジャンプして到達します。
ここは直接ビルボードを見て狙えないため、ビルボードの狙いは大雑把にしておき、 むしろ高低差を生かしたフラットスピンで稼ぐのがよいでしょう。


4月1日

▼ 世間ではエイプリルフールらしいですが、ここはそうじゃありません。
 
毎日がフールだ!(・ω・)ノ(ぇ

秋葉原の歩行者天国は無くなると思う
(神聖マルチ王国)

まぁ、私自身は歩行者天国が無くなっても別に困りませんがね。 現状でも土曜日には歩行者天国が行われていないわけで、それが常態になるというだけのことですから。
歩行者天国が無くなれば歩道が混雑するという話もありますが、すでに土曜日だってかなりの混雑っぷりですし、 そもそも中央通沿いで店から店に渡り歩くような行動をするときは、横断以外で車道を通ることなんかありません。 ただ、旧日通の交差点から末広町の交差点までの間に横断歩道が1箇所しかないという現状はちょっと不便なので、 万世橋の交差点から末広町の交差点まで、ほぼ等間隔に横断歩道が設置されるような形になればいいかな、と。 常設の横断歩道だと往来の邪魔になるというのであれば、現状の歩行者天国の時間帯だけ有効になる押しボタン式でもかまいませんし。


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