某月某日:1000年代最後の雑記
▼ ちょっとだけ下の話の続きをしようと思ったけど、 書いているうちに考えがまとまらなくなったので止め。 まぁ、いずれまた書く機会もあるだろうし。
▼ 多分、誰も見ていないと思われるこのページ(笑)。 今は不定期更新ということで「某月某日」にしているが、 1月からはちゃんと日付を入れることにする。 誰に言われたわけでなく、自分で決めた事です。
まぁ、単に後で収拾が付かなくなりそうだってだけなんすけど
某月某日:クールな優しさを持つ俺にはレイファンがぴったり!らしい
▼ 巷では「ホットプレート」だの「帆立貝」と称される iBook 。 いくら取っ手が付いているからって、 あんな馬鹿デカくてクソ重いマシンを持ち歩く奴なんぞおるかぁ! と思っていたのですが… いや、いる所にゃいるもんですな。しかも、鞄にも入れずにムキ出しで。
人に見せびらかしたい気持ちもわかりますけど、
ノート機は圧迫に弱いから
満員電車には乗らない方がよいですぜ▼ iBook はムキ出しで持ち歩かなければならない、という決まりはない。
iBook をムキ出しで持ち歩いてはならない、という決まりもない。
持っていることをアピールしたいからムキ出しで持ち歩く人もいる。
私は壊れるのが嫌だから鞄に入れる(持ってないけどね)。
スタイルなんてのは人それぞれなわけで、格好いいと思うポイントも人それぞれ。
格好悪いと思ったら自分がやらなければいい。そんだけのこと。
相手の攻め方がワンパターンでつまらない。
では、そういう貴方の返し方はどうなのですか?
ホールドするか、ガードするか。これだけでもすでに2通り。
ガード後の攻め方だって1通りではありません。
相手が後ろに下がってばかりで勝負にならない。
追いかけても打撃の発生が遅れるから必ず負ける。
そこまで分かっていても打撃で行きたいのなら止めはしません。
でも、下がる相手を打撃で追いかけなければならないという決まりはないのですよ。
お互いに楽しめる闘いをしよう。
貴方は本当に「お互いに」と思ってるんですか?
相手は、離れた状態での闘いを楽しもうと思っているかもしれませんよ。
スタイルに対する論争も悪くないとは思うけど、
単に 俺が楽しいと思うことをしろ! と言ってるだけの人も多いと思う今日この頃。
某月某日:最近欲しいな、と思うもの
▼ それは縮小表示のできるブラウザ。 任意倍率でなくても、とりあえず50%縮小ができれば文句はないです。
Lib の小さい画面でネットサーフやってると、 そういうのがあれば便利だなー、と思ったりするわけです。 仕事中に画面上に置いといても目立たないし(^^;)▼ とはいっても無い物を使うわけにはいかないので、 今はとりあえず、仕事中は Lynx を使っている。 どうも日本語入力がうまくいかないという難点はあるものの、 BBS の巡回程度なら十分実用になる。 レス付けたくなったら Netscape 立ち上げればいいわけだし。
某月某日:少しは雑記帳らしく
▼ いちおうゲーマーとしてアルカディアを買ってきたけど、予想通りメストそのまんま。 執筆陣がほぼ引き抜きメンバーだから誌面構成が同じような感じになるのはしょうがないとしても、 ページのレイアウトとかは何とかならなかったのかなぁ。あと、1色ページの赤刷りとか(笑)
▼ 「年齢不詳」という言葉は丹下桜のためにあるような気がする今日この頃(笑)。
某月某日:ダメダメ、ですわ!
▼ まぁ確かに、俺は「ダメ人間」で「逸般人」かも知れない。 が、壁にアイヌの巫女の等身大(以上)ポスターを貼っていたり、 部屋の片隅にトンファーが転がっていたり、 某格闘ゲームの同人ビデオを作ってたり、 酔っ払ってぬいぐるみを2体も抱いたまま寝てるような奴にゃあ言われたくないねぇ。
あ、以上はある特定の人物だけを差しているので、 たまたま条件に当てはまる人がいたとしても、気にしないでくださいね(^^;)▼ とはいえ、己を知ることは勝利への第一歩でもあるし、 幸い、ネット上にはいろいろな自己診断ページがある。 その診断結果を分析すれば、 如何に俺が真人間であるかを証明できるというもの。
というわけで、いろんなページでの診断結果がこれ。
- いなせな職人気質SE
- 176%昔のゲーマー
- 168.95%コンピュータに汚染されている
- かなり5インチFDに依存している
- 自他ともに認められる巫女属性持ち
- 早速メイドさんを雇うべき
- 正真正銘のロリコンで鬼畜度はやや高め
- 望む妹のタイプは気丈なはねっかえり系
- そんなあなたにぴったりの恋人は月城雪兎さん
一部文章を修正してありますが、 結果の根幹に関わる部分については無修正です▼ さようなら<俺
某月某日:大きく大きく大きくなぁれ
▼ 遅ればせながら、うちのるなPをSCSI環境に移行した。 もっとも、これまで使っていたSASIのHDDもまだ生きているから、 [OPT.1]を押しながら起動すれば現行の環境で立ち上がる。 気分はまさにデュアルブートである。
▼ SCSI環境への移行といっても、 それはあくまでもハード的にSCSI機器を繋いだというだけのことで、 システム周りなどのソフトウェア環境については新たに構築することになる。 現行のSASI環境は、容量としては小さいとはいえ10年以上かけて構築しているから、 中の構成もそれなりに複雑怪奇。 知らないうちに(しかも何年も前に)生成されていた空きディレクトリとかもあったし(^^;) たかだか40MBでこれじゃ、4.3GBになったらどうなるんだろ?
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