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  チャック・ベリー亡くなる

March 2017-

3月18日、ロックンロールの創始者の一人とされ、ローリング・ストーンズにも多大な影響を与えたシンガー/ギタリストのチャック・ベリーがミズーリ州セントチャールズ郡の自宅で死去しました。90歳でした。ストーンズのメンバーはそれぞれ追悼の言葉を発表しています。 < SOURCE: rollingstones.com >

Mick Jagger‏

"I am so sad to hear of Chuck Berry's passing. I want to thank him for all the inspirational music he gave to us. He lit up our teenage years, and blew life into our dreams of being musicians and performers. His lyrics shone above others & threw a strange light on the American dream. Chuck you were amazing&your music is engraved inside us forever."

「チャック・ベリーが亡くなったと聞き、悲しみでいっぱいだ。私たちに与えてくれたすべてのインスピレーションに溢れた音楽に対し、彼に感謝したい。彼は私たちの10代の時代を明るくしてくれ、ミュージシャンやパフォーマーになるという夢を持たせてくれた。彼の歌詞はひときわ輝き、アメリカン・ドリームにそれまでにない光明を投じた。チャック、あなたは偉大だった。あなたの音楽は永遠に私たちの心に刻まれる。」

チャック・ベリーとミック・ジャガー

Keith Richards

“I don’t even know if Chuck realizes what he did. I don’t think he does... It was just such a total thing, a great sound, a great rhythm coming off the needle of all of Chuck's records. It's when I knew what I wanted to do."

「チャックは自分が何を成し遂げたかを自覚しているのかどうか、私にはわからない。多分自覚していないんじゃないかと思う。それは完全なものだった。チャックの全てのレコードに落とした針から素晴らしいサウンド、素晴らしいリズムが流れ出した。そのとき、私は自分が何をやりたいのかを理解した。」

チャック・ベリーとキース・リチャーズ

Ronnie Wood

"So sad (tilde) with the passing of Chuck Berry comes the end of an era. He was one of the best and my inspiration, a true character indeed."

「すごく悲しい。チャック・ベリーが亡くなったことにより1つの時代が終わった。彼はベストの1人で私のインスピレーションだった。真に素晴らしい人だった。」

チャック・ベリーとロニー・ウッド

  チャーリーのニュー・アルバムがインパルスよりリリース

March 2017-

チャーリー・ワッツのニューアルバム『チャーリー・ワッツ・ミーツ・ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンド〜ライヴ・アット・ザ・ダニッシュ・ラジオ・コンサート・ホール, コペンハーゲン 2010』が、インパルス・レーベルより4月21日に世界同時リリースされます。今作は2010年10月にコペンハーゲンのナショナル・コンサート・ホールにてデンマークの名門ビッグ・バンド、ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンドと共演した模様を収めたライブ盤で、ベーシストとしてチャーリーの幼馴染のデイヴィッド・グリーンが参加しています。 < SOURCES: Universal Music Store / Amazon >

UCCI-1039 ¥2,808(税込)
01.Elvin Suite-¬Part 1 エルヴィン組曲-パート 1
02.Elvin Suite Part 2 エルヴィン組曲-パート 2
03.Faction (also known as Satisfaction) (サティス)ファクション
04.I Should Care アイ・シュッド・ケア
05.You Can't Always Get What You Want 無情の世界
06.Paint It Black 黒くぬれ!
07.Molasses モラセス

チャーリー・ワッツ・ミーツ・ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンド〜ライヴ・アット・ザ・ダニッシュ・ラジオ・コンサート・ホール, コペンハーゲン 2010

  『Video Rewind』のストリーミング配信

February 2017-

ローリング・ストーンズが1984年にリリースしたビデオ『Video Rewind』がストーンズの公式アプリ『The Rolling Stones Official』を通じて、日本時間2月17日午前3時 (16 Feb, 6pm GMT.) よりストリーミング配信されます。 < SOURCES: amass / rollingstones.com >

  ライヴ映像2作品の詳細

January 2017-

日本限定でリリースされるローリング・ストーンズのライヴ映像2作品(90/2/24東京ドーム公演、95/7/3パリ公演)の詳細が発表されました。共にリリース元はワードレコーズで3月31日に複数の種類がリリースされます。 < SOURCES: amass / ワードレコーズ >

『フロム・ザ・ヴォルト・エキストラ〜ライヴ・イン・ジャパン - トーキョー・ドーム 1990.2.24』
FROM THE VAULT EXTRA - LIVE IN JAPAN TOKYO DOME 1990.2.24

『フロム・ザ・ヴォルト・エキストラ〜ライヴ・イン・ジャパン - トーキョー・ドーム 1990.2.24』

■【200セット通販限定ボックスDVD+2CD+3LP】 ¥15,000+税 ワードレコーズ限定
■【1000セット限定スリーブ付き 1990.2.24 DVD+1990.2.26 DVD+ボーナスDVD】 ¥9,800+税
■【初回限定盤DVD+2CD】 ¥8,500+税
■【通常盤DVD】 ¥6,500+税

1.イントロ:コンチネンタル・ドリフト
2.スタート・ミー・アップ
3.ビッチ
4.サッド・サッド・サッド
5.ハーレム・シャッフル
6.ダイスをころがせ
7.ミス・ユー
8.ルビー・チューズディ
9.オールモスト・ヒア・ユー・サイ
10.ロック・アンド・ア・ハード・プレイス
11.ミックスド・エモーションズ
12.ホンキー・トンク・ウィメン
13.ミッドナイト・ランブラー
14.無情の世界
15.キャント・ビー・シーン
16.ハッピー
17.黒くぬれ
18.2000光年の彼方に
19.悪魔を憐れむ歌
20.ギミー・シェルター
21.イッツ・オンリー・ロックン・ロール
22.ブラウン・シュガー
23.サティスファクション
24.ジャンピン・ジャック・フラッシュ

『トータリー・ストリップド〜ライヴ・アット・オランピア・パリ 1995.07.03』
TOTALLY STRIPPED LIVE AT L'OLYMPIA 1995.07.03

『トータリー・ストリップド〜ライヴ・アット・オランピア・パリ 1995.07.03』

■【初回限定盤SD-Blu-ray+2CD】 ¥8,500+税
■【初回限定盤DVD+2CD】 ¥8,500+税
■【通常盤SD-Blu-ray】 ¥6,500+税
■【通常盤DVD】 ¥6,500+税

収録:1995年7月3日 パリ/オランピア劇場

1.ホンキー・トンク・ウィメン
2.ダイスをころがせ
3.ユー・ガット・ミー・ロッキング
4.オール・ダウン・ザ・ライン
5.シャッタード
6.ビースト・オブ・バーデン
7.レット・イット・ブリード
8.悲しみのアンジー
9.ワイルド・ホース
10.ダウン・イン・ザ・ボトム
11.シャイン・ア・ライト
12.ライク・ア・ローリング・ストーン
13.アイ・ゴー・ワイルド
14.ミス・ユー
15.コネクション
16.スリッピング・アウェイ
17.ミッドナイト・ランブラー
18.リップ・ディス・ジョイント
19.スタート・ミー・アップ
20.イッツ・オンリー・ロックン・ロール
21.ブラウン・シュガー
22.ジャンピン・ジャック・フラッシュ

  90年2月24日の日本公演、リリース決定

January 2017-

2015年10月に発売された『ストーンズ – ライヴ・アット・ザ・トーキョー・ドーム 1990』(2月26日の映像)とは日付違いの2月24日の映像が「From The Vault Extra」として3月31日に日本地域限定でリリースされることが発表されました。映像はエンジニアのボブ・クリアマウンテンを筆頭とするチームがレストアを行っています。また、2016年5月に発売された『トータリー・ストリップド』のTシャツ付き完全限定盤ボックスかスーパー・プレミアム・ボックスでしか観ることのできなかった95年のパリのオランピア劇場でのスモール・ギグの映像も同日単体リリースされます。両作品とも詳細は近日発表されるとのことです。 < SOURCES: amass / ワードレコーズ >

  『Blue & Lonesome』が全英1位に

December 2016-

ローリング・ストーンズの11年ぶりの新作『Blue & Lonesome』が今週のUKアルバム・チャート初登場で1位に輝きました。リイッシューを除く新作アルバムとしては1994年の『Voodoo Lounge』以来22年ぶりのチャート首位となります。同アルバムの売り上げは10万6000枚。発売第1週の売り上げで、デビッド・ボウイの『★』に次ぐ今年2位となっています。 < SOURCE: BBC News >

UK Albums Chart Top10 (Friday 9th December)

  1. BLUE & LONESOME / ROLLING STONES
  2. TOGETHER / MICHAEL BALL & ALFIE BOE
  3. GLORY DAYS / LITTLE MIX
  4. THE WONDER OF YOU / ELVIS PRESLEY
  5. 24 HRS / OLLY MURS
  6. CHRISTMAS / MICHAEL BUBLE
  7. THE HEAVY ENTERTAINMENT SHOW / ROBBIE WILLIAMS
  8. NOBODY BUT ME / MICHAEL BUBLE
  9. 24K MAGIC / BRUNO MARS
  10. LONG LIVE THE ANGELS / EMELI SANDE

  ミックに8人目の子ども誕生

December 2016-

12月8日、ミック・ジャガーと恋人メラニー・ハムリックの間に男児が誕生しました。ミックの広報担当者は、「誕生時、ミックは病院にいた。母子ともに健康で、マスコミにはプライバシーの尊重をお願いしたい。」との声明を発表しました。ミックには前妻ら4人の女性との間に17〜46歳の子ども7人と孫5人がおり、2014年にはひ孫も生まれています。 < SOURCE: Yahoo News >

  ブルース&ソウル・レコーズ最新号はストーンズ特集

November 2016-

12月24日に発売される『ブルース&ソウル・レコーズ』の最新号(No.133/2017年2月号)はローリング・ストーンズのニュー・アルバム『Blue & Lonesome』を特集、付録CDには『Blue & Lonesome』でカヴァーされたブルースのオリジナル曲全12曲が収録されます。CDの制作にはユニバーサル・ミュージックとPヴァインが協力しているとのことです。 < SOURCES: amass / Amazon >

ブルース&ソウル・レコーズ No.133

  ロック・ジェット67号はストーンズ特集

November 2016-

12月2日に発売されるシンコーミュージックの『ROCK JET VOL.67』はローリング・ストーンズを特集しています。< SOURCES: amass / Amazon >

(以下、発売元のインフォメーション)

【特集】ローリング・ストーンズ 〜120ページ大特集! 新作『ブルー&ロンサム』

・鮎川誠(シーナ&ロケッツ)インタヴュー
「『分かっとるばい』と信頼し合ってさ。ミック・ジャガーが歌いたい歌を、キース・リチャーズがやりたかった曲をやっている」
・筌尾正(Xレイテッド・ムービーズ)インタヴュー
「次はロックンロールのカヴァー・アルバムを」
・片山“Brian"健雄 インタヴュー
「これはローリング・ストーンズのアルバムなんだけど、ミック・ジャガー色の強いものですよね。かといって、ミック・ジャガーのソロ・アルバムの感じはなく、ローリング・ストーンズのバンド・サウンドが輝いている。しかも、僕のようなブライアン・ジョーンズ・ファンも楽しめるものになっている。素晴らしいアルバムですね」
・KOTEZ インタヴュー
「全曲そうですけど、音が尖がっていますよね。若い人にはこれはできないな、と思いました」
・延原達治(ザ・プライベーツ)インタヴュー
「ライトニン・スリムが入ったから胸がいっぱい」
・真鍋崇(ザ・ニートビーツ)インタヴュー
「ローリング・ストーンズはすべての曲を憧れでやっている」
・流賀良志彦(ザ・イージー・ウォーカーズ)インタヴュー
「最高のローリング・ストーンズ入門編」

・青春真っただ中、驚異のブルース老人集団 山本慎也
・極上のブルース・バンドに乾杯! 龍之介
・ローリング・ストーンズの原点回帰にして2度目のデビュー・アルバム 金子ヒロム
・影山に聞け スティール・ホイールズ・ツアー以来のチケットについて 影山亜紀子
・ローリング・ストーンズのオリジナル・アルバム解説《ブルー&ロンサム》に至る道 片山“Brian"健雄

・片山“Brian"健雄 インタヴュー
私はどうしてシタール奏者になったのか ブライアン・ジョーンズをめぐる旅

Rock Jet 67

  10インチアナログ「Ride 'Em On Down」発売

November 2016-

11月25日、レコード・ストア・デイが開催され、ローリング・ストーンズのニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』に収録される「Ride 'Em On Down」の10インチアナログが発売されました。< SOURCES: ユニーバーサル・ミュージック / Record Store Day >

Ride 'Em On Down Event: BLACK FRIDAY 2016
Release Date: 11/25/2016
Format: 10" Vinyl
Label: Interscope
Quantity: 3000
Release type: RSD Exclusive Release

  アナログ・ザ・ローリング・ストーンズ

November 2016-

ローリング・ストーンズがこれまでにイギリス、アメリカ、日本でリリースしてきたオリジナル・レコードを紹介・解説するストーンズ・アナログ盤のカタログ&データ・ブック「アナログ・ザ・ローリング・ストーンズ」が12月2日、シンコー・ミュージック・ムックより発売されます。< SOURCES: シンコー・ミュージック / Amazon >

(以下、発売元のインフォメーション)

英国盤・米国盤・日本盤のジャケット・選曲・音質を徹底追究!
アナログ盤にこだわりまくった新たなストーンズ大百科!

結成55年! ザ・ローリング・ストーンズがこれまでにイギリス(デッカ)、アメリカ(ロンドン/ローリング・ストーンズ・レコード)、日本(ワーナー/EMI/ソニー/ヴァージン/ユニバーサル)でリリースしてきたオリジナル・レコードを、完全網羅して紹介・解説するストーンズ・アナログ盤のカタログ&データ・ブックです。オリジナル・サウンドならではの魅力、アルバム・カヴァーなどのアートワークに貫かれた彼らの美学、そして各国盤でみられる決定的な差異などについても徹底解剖します。
他にも、ストーンズの国内盤マスターを手掛けたエンジニアが語る“カッティングの真実! "、滅多にお目に掛かれない激レア盤や珍盤ジャケットの紹介、コレクターの聖地:西新宿で48年目の老舗レコード店に聞く国内・輸入盤の歴史、貴重盤の査定シミュレーション、ストーンズ・フリークへのインタビュー等々、盛り沢山な内容でストーンズ・マニアの興味に応えます!

  EXHIBITIONISM、ニューヨークで開催

November 2016-

ローリング・ストーンズのエキシビション「EXHIBITIONISM」がロンドンに続きニューヨークでも始まり、11月25日にはメンバー4人が会場となっているウエスト・ヴィレッジのインダストリアのレッドカーペットに登場しました。ニューヨーク展は来年の3月12日まで開催され、その後は2018年11月にオーストラリア、シドニーでの展示が予定されています。< SOURCE: The Rolling Stones EXHIBITIONISM >

EXHIBITIONISM

  『ストーンズ オレ!オレ!オレ!』、一夜限りのプレミア上映

October 2016-

ローリング・ストーンズの中南米ツアーのドキュメンタリー映画『ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテンアメリカ(The Rolling Stones Olé Olé Olé!: A Trip Across Latin America)』の一夜限りのプレミア上映が行われることが発表されました。11月30日に全国16都道府県19劇場にて開催されます。プレオーダーは10月28日15時から11月6日23時59分までワードレコーズ、イープラスで行われます。 < SOURCE: ワードレコーズ >

ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテンアメリカ

【プレオーダー】
2016年10月28日(金)15:00〜11月6日(日)23:59
《チケット代》(税込/1名様)
全席指定席 3,500円 座席指定不可

ワードレコーズダイレクト(先着) / e+(イープラス)(抽選)

【ジャパン・プレミア上映】
2016年11月30日(水)

地域 上映場所 上映時間
北海道 ユナイテッド・シネマ札幌 19:00
宮城県 TOHOシネマズ 仙台 19:00
東京都 TOHOシネマズ 日本橋 19:00/21:20
TOHOシネマズ 新宿 19:00/21:20
109シネマズ二子玉川 19:00/21:20
神奈川県 横浜ブルク13 19:00/21:20
千葉県 TOHOシネマズ ららぽーと船橋 19:00
埼玉県 ユナイテッド・シネマ浦和 19:00
群馬県 ユナイテッド・シネマ前橋 19:00
新潟県 T・ジョイ新潟万代 19:00
群馬県 ユナイテッド・シネマ前橋 19:00
新潟県 T・ジョイ新潟万代 19:00
静岡県 静岡東宝会館 19:00
愛知県 ミッドランドスクエアシネマ 19:00/21:30
京都府 T・ジョイ京都 19:00
大阪府 梅田ブルク7 19:00/21:30
TOHOシネマズ なんば 19:00/21:30
兵庫県 OSシネマズ神戸ハーバーランド 19:00
岡山県 イオンシネマ岡山 19:00
広島県 広島バルト11 19:00
福岡県 ユナイテッド・シネマキャナルシティ13 19:00

  フォックスボロでプライベート・ショー

October 2016-

10月25日、ローリング・ストーンズは、マサチューセッツ州フォックスボロに本拠地をおくNFLチーム「ニューイングランド・ペイトリオッツ」のオーナーが主催したプライベート・パーティに出演、ジレット・スタジアム内のテントで全14曲のミニ・ライブを行いました。招待客の中にはアメリカ公務長官のジョン・ケリーやデザイナーのトミー ヒルフィガーの姿が見られたとのことです。 < SOURCES: ABC News / IORR >

Gillette Stadium tent, Foxboro, MA, USA
October 25, 2016 (Private show)

  1. Jumping Jack Flash
  2. It's Only Rock'n Roll
  3. Tumbling Dice
  4. Street Fighting Man
  5. When The Whip Comes Down
  6. Honky Tonk Women
  7. Little T & A (Keith)
  8. Happy (Keith)
  9. Miss You
  10. Gimme Shelter
  11. Start Me Up
  12. Sympathy For The Devil
  13. Brown Sugar
    --- Band off stage
  14. (I Can’t Get No) Satisfaction

  10月22日のラスベガス公演開催

October 2016-

ミック・ジャガーの咽頭炎によりラスベガスでの初日公演をキャンセルしたローリング・ストーンズは、10月22日の公演を予定通り開催しました。この日はいつもより少ない全18曲を演奏、キース・リチャーズのコーナーは通常より1曲多い3曲という構成でした。なお、10月19日の公演に振替があるかどうかの追加情報は追って発表されるとのことです。(追記:オフィシャル・サイトにて、キャンセルされた10月19日の公演はリスケジュールされないことが発表されました。) < SOURCES: rollingstones.com / IORR >

Rolling Stones at T-Mobile Arena, Las Vegas, NV, USA
October 22, 2016

  1. Jumpin’ Jack Flash
  2. Let's Spend The Night Together
  3. It's Only Rock'n Roll
  4. Tumbling Dice
  5. Ride 'em On Down
  6. Paint It Black
  7. Honky Tonk Women
    --- Band introductions
  8. Slipping Away (Keith)
  9. Little T & A (Keith)
  10. Happy (Keith)
  11. Midnight Rambler
  12. Miss You
  13. Gimme Shelter
  14. Start Me Up
  15. Sympathy For The Devil
  16. Brown Sugar
    --- Band off stage
  17. You Can't Always Get What You Want (with choir)
  18. (I Can’t Get No) Satisfaction

  10月19日のラスベガス公演が中止に

October 2016-

ローリング・ストーンズはオフィシャル・サイトで10月19日に予定されていたラスベガス公演を中止とすることを発表しました。以下、その全文です。 < SOURCE: rollingstones.com >

We regret to inform you that the Rolling Stones’ concert scheduled for Wednesday, October 19 at T-Mobile Arena has been cancelled. Lead vocalist Mick Jagger has come down with laryngitis and has been advised by doctors to rest his voice.

We hope to have information about the possibility of rescheduling this date very soon. We encourage ticket holders to wait for that information before seeking refunds. We also hope to have further information about the status of the concert scheduled for Saturday, October 22.

The Rolling Stones, T-Mobile Arena, MGM Resorts International, Concerts West and AEG Live apologise for any inconvenience this causes ticket holders.

Please note that the Rolling Stones, T-Mobile Arena, AXS, MGM Resorts International, Concerts West and AEG Live are not responsible for hotel, travel or other expenses related to the cancellation of this performance.

10月19日にT-モバイル・アリーナで予定されていたザ・ローリング・ストーンズの公演がキャンセルとなったことをお知らせします。リード・ヴォーカルのミック・ジャガーが咽頭炎にかかり、医師から喉を安静にするよう忠告されました。

再スケジュールの可能性についてはなるべく早くお伝えしたいと考えております。チケットをお持ちの方は払い戻しをする前に情報をお待ちいただくことをお勧めします。また、10月22日に予定されている公演の状況に関しても、より詳しい情報をお伝えしたいと思っております。

ザ・ローリング・ストーンズ、T-モバイル・アリーナ、MGMリゾーツ・インターナショナル、コンサーツ・ウェスト、AEGライヴは、チケットをお持ちの方にご迷惑をお掛けすることをお詫びいたします。

ザ・ローリング・ストーンズ、T-モバイル・アリーナ、MGMリゾーツ・インターナショナル、コンサーツ・ウェスト、AEGライヴは、ホテルの宿泊代や旅費、その他今回の公演キャンセルに伴う費用についての責任は負いかねますので、ご了承ください。

  レココレ11月号は「デッカ時代のローリング・ストーンズ」特集

October 2016-

レコード・コレクターズの2016年11月号は「デッカ時代のローリング・ストーンズ」を特集しています。 < SOURCES: Music Magazine / amazon >

(以下、発売元のインフォメーション)

■ 音のパワーやバンドの勢いがダイレクトに突き刺さるモノラル録音の魅力(大鷹俊一)
■ デッカ時代のローリング・ストーンズディスコグラフィーオリジナル・アルバム/編集盤(青山陽一、小出斉、サエキけんぞう、佐野ひろし、白谷潔弘、和久井光司)
■ イギリス盤EP(若月眞人)
■ 『ザ・ローリング・ストーンズ MONO BOX』解説(若月眞人)
■ デッカ時代のレコーディング・セッション(犬伏功)

レコード・コレクターズの2016年11月号

  デザート・トリップ2週目

October 2016-

10月14日、再びデザート・トリップのステージに立ったローリング・ストーンズは初日とはセットリストを大きく変え、以下の19曲を演奏しました。5曲目の「ジャスト・ユア・フール」は12月リリースのニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』に収録予定の曲でライブ初演奏です。 < SOURCE: IORR >

Rolling Stones at Desert Trip Friday 14 Oct. 2016

  1. Jumpin' Jack Flash
  2. Get Off Of My Cloud
  3. It's Only Rock'n'Roll
  4. Tumbling Dice
  5. Just Your Fool
  6. Sweet Virginia
  7. Angie
  8. Live With Me
  9. Paint It Black
  10. Honky Tonk Woman
  11. You Got The Silver
  12. Little T & A
  13. Midnight Rambler
  14. Gimme Shelter
  15. Start Me Up
  16. Sympathy For The Devil
  17. Brown Sugar
  18. You Can't Always Get What You Want
  19. (I Can't Get No) Satisfaction


  デザート・トリップ1週目

October 2016-

ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、ポール・マッカートニー、ニール・ヤング、ザ・フー、ロジャー・ウォーターズ、ザ・フーが出演するデザート・トリップが10月7日、カリフォルニア州インディオのエンパイア・ポロ・クラブにて開幕しました。ボブ・ディランの後に登場したストーンズは6万5,000人以上のオーディエンスを前に全20曲を演奏しました。この日最大のサプライズは8曲目に登場した「カム・トゥゲザー」で、"We' re gonna do a cover song of some sort of unknown beat group. I think you might remember. We' re gonna try a cover of one of their tunes." 「あまり知られていないビート・グループの曲をカヴァーする。君たちは覚えているかも知れないな。彼らのカヴァーを演ってみる。」というミックのMCに続き、このビートルズのカバー曲が初めて演奏されました。VIP席にいたポール・マッカートニーはガッツポーズをしながらステージを見ていたとのことです。また12月リリース予定のニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』に収録予定の「ライド・エム・オン・ダウン」も演奏されました。ライヴでこの曲を披露したのは1962年以来になります。デザート・トリップは10月7〜9日、10月14〜16日の日程で行われ、次のストーンズの出演は10月14日になります。 < SOURCES: IORR / Ultimate Classic Rock >

Desert Trip

  • Friday Night - October 7 & 14
    THE ROLLING STONES ・ BOB DYLAN
  • Saturday Night - October 8 & 15
    PAUL McCARTNEY ・ NEIL YOUNG
  • Sunday Night - October 9 & 16
    ROGER WATERS ・ THE WHO

Rolling Stones at Desert Trip Friday 07 Oct. 2016

  1. Start Me Up
  2. You Got Me Rocking
  3. Out Of Control
  4. Ride 'Em On Down
  5. Mixed Emotions
  6. Wild Horses
  7. It’s Only Rock'n Roll
  8. Come Together
  9. Tumbling Dice
  10. Honky Tonk Women
  11. Slipping Away
  12. Little T&A
  13. Midnight Rambler
  14. Miss You
  15. Gimme Shelter
  16. Sympathy For The Devil
  17. Brown Sugar
  18. Jumpin' Jack Flash
  19. You Can't Always Get What You Want
  20. (I Can't Get No) Satisfaction

  ストーンズのニュー・アルバム『ブルー&ロンサム』が12/2に発売

October 2016-

ローリング・ストーンズの11年ぶりとなるスタジオ・アルバム『ブルー&ロンサム』が12月2日に全世界同時リリースされます。昨年12月に西ロンドンのチジックにあるブリティッシュ・グローヴ・スタジオで3日間でレコーディングされたこのアルバムは、すべてストーンズが敬愛するブルースマンのカバー曲を収録しています。プロデュースはドン・ウォズとグリマー・ツインズ、ゲストとして偶然隣のスタジオでアルバムをレコーディングしていたエリック・クラプトンが2曲("Everybody Knows About My Good Thing" "I Can’t Quit You Baby")に参加しています。デジパック仕様の通常盤の他に、アルバムのメイキングについての英文解説付75ページ豪華ブックレット+バンド・ポストカードが付属したデラックス・エディション、2枚組LP(輸入盤のみ)の発売が予定されています 。 < SOURCE: rollingstones.com>

Blue & lonsome

The Rolling Stones / Blue & Lonesome

  1. Just Your Fool (Original written and recorded in 1960 by Little Walter)
  2. Commit A Crime (Original written and recorded in 1966 by Howlin’ Wolf - Chester Burnett)
  3. Blue And Lonesome (Original written and recorded in 1959 by Little Walter)
  4. All Of Your Love (Original written and recorded in 1967 by Magic Sam - Samuel Maghett)
  5. I Gotta Go (Original written and recorded in 1955 by Little Walter)
  6. Everybody Knows About My Good Thing (Original recorded in 1971 by Little Johnny Taylor, composed by Miles Grayson & Lermon Horton)
  7. Ride ‘Em On Down (Original written and recorded in 1955 by Eddie Taylor)
  8. Hate To See You Go (Original written and recorded in 1955 by Little Walter)
  9. Hoo Doo Blues (Original recorded in 1958 by Lightnin’ Slim, composed by Otis Hicks & Jerry West)
  10. Little Rain (Original recorded in 1957 by Jimmy Reed, composed by Ewart.G.Abner Jr. and Jimmy Reed)
  11. Just Like I Treat You (Original written by Willie Dixon and recorded by Howlin’ Wolf in December 1961)
  12. I Can’t Quit You Baby (Original written by Willie Dixon and recorded by Otis Rush in 1956)

  ラスベガスでシークレット・ギグ

October 2016-

10月3日、ローリング・ストーンズはラスベガスのホテル Bellagio(ベラージオ)でシークレット・ライブを行いました。このライブは大型トラック・メーカーであるフレイトライナーの顧客のために行われたもので、ストーンズは1200人の観客の前で14曲を演奏しました。セットリストは以下の通りです。 < SOURCE: IORR >

  1. Start Me Up
  2. You Got Me Rocking
  3. It’s Only Rock'n Roll
  4. Out of Control
  5. Tumbling Dice
  6. Wild Horses
  7. Mixed Emotions
  8. Honky Tonk Women
  9. Miss You
  10. Gimme Shelter
  11. Brown Sugar
  12. Sympathy for the Devil
  13. Jumpin' Jack Flash
    ENCORE
  14. (I Can’t Get No) Satisfaction

at Bellagio

  『ハバナ・ムーン』の発売決定

October 2016-

先日、世界各地で一夜限りの上映が行われた『ハバナ・ムーン』の DVD、Blu-rayのリリースが発表されました。日本では10月28日、ワード・レコーズから世界に先行して発売されます。発売されるラインナップは以下の通り。スーパー・プレミアム・ボックスにのみ、トロント国際映画祭でプレミア上映されたラテン・アメリカ・ツアーのドキュメンタリー『オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が付属します。 < SOURCE: ワードレコーズ >

■【500セット通販限定スーパー・プレミアム・ボックス】 30,240円 ワードレコーズ限定販売
■【完全生産限定Blu-ray+2枚組CD+Tシャツ】 14,040円
■【初回限定盤Blu-ray+2枚組CD】 9,180円
■【通常盤Blu-ray】 7,020円
■【完全生産限定DVD+2枚組CD+Tシャツ】 14,040円
■【初回限定盤DVD+2枚組CD】 9,180円
■【通常盤DVD】 7,020円

ハバナ・ムーン スーパー・プレミアム

  キースとロニー、トロント国際映画祭に登場

September 2016-

ローリング・ストーンズのドキュメンタリー映画 "The Rolling Stones Olé Olé Olé!: A Trip Across Latin America" が9月16日トロント国際映画祭でプレミア上映され、キース・リチャーズとロン・ウッドが夫人同伴でレッド・カーペットに登場しました。この映画はキューバの首都ハバナでのコンサートでクライマックスを迎えたストーンズのラテン・アメリカのライヴ・ツアーを追ったロード・ムービーで、監督は "Havana Moon" と同じくポール・ダグデールが務めています。 < SOURCES: Reuters / TIFF >

Olé Olé Olé!: A Trip Across Latin America (2016)
Director: Paul Dugdale
Writers: Sam Bridger, Paul Dugdale
Genres: Documentary
Country: UK
Runtime: 105 min

トロント映画祭2016

  2回目のラスベガス公演決定

September 2016-

ローリング・ストーンズは10月19日に続き、2回目のラスベガス公演を10月22日に行うことを発表しました。チケットは9月16日より発売されます。 < SOURCE: rollingstones.com >

  "EXHIBITIONISM" シドニーでも開催

September 2016-

ローリング・ストーンズの大規模な展覧会 "EXHIBITIONISM" が2018年11月よりオーストラリアのシドニーにて開催されることが決定し、新たなプロモーション映像が公開されています。 < SOURCE: rollingstones.com >

  「ハバナ・ムーン」日本でのプレミア上映

August 2016-

ローリング・ストーンズがキューバの首都ハバナで行ったライブの模様を収めた「ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016」のプレミア上映の詳細が発表されました。日本では9月23日(金)、18都道府県の21劇場で上映されます。チケットは8月26日午前11時〜9月4日午後11時59分にプレオーダーを受け付け、9月11日午前10時から一般販売されます。 < SOURCE: wardrecords >

ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016

【プレオーダー】
2016年8月26日(金)11:00〜9月4日(日)23:59
《チケット代》(税込/1名様)
全席指定席 3,500円 座席指定不可

ワードレコーズダイレクト(先着) / e+(イープラス)(抽選)

【ジャパン・プレミア上映】
2016年9月23日(金)

地域 上映場所 上映時間
北海道 ユナイテッド・シネマ札幌 19:00
宮城県 MOVIX仙台 19:00
東京都 TOHOシネマズ 日本橋 19:00/21:30
TOHOシネマズ 新宿 19:00/21:30
109シネマズ二子玉川 19:00/21:30
神奈川県 TOHOシネマズ 川崎 19:00
千葉県 TOHOシネマズ ららぽーと船橋 19:00
埼玉県 ユナイテッド・シネマ浦和 19:00
茨城県 シネプレックス水戸 19:00
栃木県 TOHOシネマズ 宇都宮 19:00
群馬県 ユナイテッド・シネマ前橋 19:00
新潟県 T・ジョイ新潟万代 19:00
静岡県 静岡東宝会館 19:00
愛知県 109シネマズ名古屋 19:00/21:30
京都府 T・ジョイ京都 19:00
大阪府 梅田ブルク7 19:00
TOHOシネマズ なんば 19:00/21:30
兵庫県 109シネマズHAT神戸 19:00
岡山県 イオンシネマ岡山 19:00
広島県 109シネマズ広島 19:00
福岡県 ユナイテッド・シネマキャナルシティ13 19:00

  『ザ・ローリング・ストーンズ・イン・モノ』 日本盤の詳細

August 2016-

アブコ・レコード時代のアルバムをモノ音源で収めたボックスセット『ザ・ローリング・ストーンズ・イン・モノ』の日本盤の詳細が発表されました。日本盤は7インチ紙ジャケット&SHM-CD仕様、日本初回盤LP帯をミニチュア再現した巻き帯等の特典付きで発売されます。 < SOURCES: UNIVERSAL MUSIC JAPAN / Amazon >

リリースの詳細は以下の通り。

ザ・ローリング・ストーンズ/MONOボックス(7インチ紙ジャケット仕様)
発売日:2016年9月30日
品番:UICY-77710
価格:32,000円+税
48ページの豪華仕様ブックレット+・英文解説の対訳/日本語解説/歌詞対訳付
日本盤のみ、日本初回盤LP帯をミニチュア再現した帯封入
完全生産限定作品

予約特典:イギリス1stアルバム〜3rdアルバムの7インチ正方形クリアファイル3枚セット
※特典は先着です。無くなり次第終了となります。

更に Amazon では、通常の国内盤の特典「イギリス1stアルバム〜3rdアルバムの7インチ正方形クリアファイル3枚セット」にプラスして、Amazonだけの特典絵柄「アウト・オブ・アワ・ヘッズ(USヴァージョン)」の7インチ正方形クリアファイルをもう1枚、合計4枚のクリアファイル付商品の発売が告知されています。

  アブコ時代のモノ・ボックスセット、発売決定

August 2016-

ローリング・ストーンズのアブコ・レコード時代の14枚のアルバムが『ザ・ローリング・ストーンズ・イン・モノ』と題されたボックスセットでリリースされます。収録される音源はオリジナルのモノラル・ソースを新たにリマスターしたものが使用されるとのことです。また、ボックスセットにはシングルのAB面とEPの収録曲をモノラル録音でリストアした編集盤『ストレイ・キャッツ』が付属します。発売は海外で9月30日(日本盤は詳細後日発表)、CDは15枚組、アナログレコードは16枚組となる予定です。 < SOURCE: UNIVERSAL MUSIC JAPAN >

ローリング・ストーンズ・イン・モノ

The Rolling Stones in Mono

  • The Rolling Stones (UK, 1964)
  • 12 X 5 (1964)
  • The Rolling Stones No. 2 (UK, 1965)
  • The Rolling Stones Now! (1965)
  • Out of Our Heads (US, 1965)
  • Out of Our Heads (UK, 1965)
  • December’s Children (And Everybody’s) (1965)
  • Aftermath (UK, 1966)
  • Aftermath (US, 1966)
  • Between the Buttons (UK, 1967)
  • Flowers (1967)
  • Their Satanic Majesties Request (1967)
  • Beggar’s Banquet (1968)
  • Let it Bleed (1969)
  • Stray Cats (シングルのAB面とEPの収録曲で構成された新規編集盤。LPは2枚組)

< Stray Cats収録曲 >

  1. Come On (single A-side – Decca F.11675, 1963)
  2. I Want to Be Loved (single B-side – Decca F.11675, 1963)
  3. I Wanna Be Your Man (single A-side – Decca F.11674, 1963)
  4. Stoned (single B-side – Decca F.11674, 1963)
  5. Fortune Teller (from Saturday Club – Decca LK 4583, 1964)
  6. Poison Ivy (from Saturday Club – Decca LK 4583, 1964)
  7. Bye Bye Johnny (from The Rolling Stones EP – Decca DFE 8560, 1964)
  8. Money (from The Rolling Stones EP – Decca DFE 8560, 1964)
  9. Poison Ivy (Version 2) (from The Rolling Stones EP – Decca DFE 8560, 1964)
  10. Not Fade Away (single A-side – Decca F.11845, 1964)
  11. I've Been Loving You Too Long (from Got Live If You Want It! – London Records LL 3493 (U.S.), 1966)
  12. The Under Assistant West Coast Promotion Man (Single Version) (single B-side – Decca F.12220, 1965)
  13. 19th Nervous Breakdown (single A-side – London Records 45LON 9823 (U.S.), 1966)
  14. Sad Day (single B-side – London Records 45LON 9823 (U.S.), 1966)
  15. Con Le Mie Lacrime (single A-side – Decca F.22270 (IT), 1965)
  16. Long, Long While (single B-side – Decca F.12395, 1966)
  17. Who’s Driving Your Plane? (single B-side – Decca F.12497, 1966)
  18. We Love You (Single Version) (single A-side – Decca F.12654, 1967)
  19. Dandelion (single B-side – Decca F.12654, 1967)
  20. Child of the Moon (single B-side – Decca F.12782, 1968)
  21. Jumpin’ Jack Flash (single A-side – Decca F.12782, 1968)
  22. Street Fighting Man (Single Version) (single A-side – London Records 45LON 909 (U.S.), 1968)
  23. Honky Tonk Women (single A-side – Decca F.12952, 1969)
  24. You Can’t Always Get What You Want (Single Version) (single B-side – Decca F.12952, 1969)

  キューバ公演、映画化

July 2016-

ローリング・ストーンズが2016年3月25日にキューバの首都ハバナで開催したフリー・コンサートの模様が映画化され、"HAVANA MOON - The Rolling Stones Live in Cuba" のタイトルで、9月23日に世界中の映画館で一夜限りの上映が行われます。上映される地域には、ヨーロッパ、オーストラリア、ロシア、日本、中南米などが含まれているとのことです。監督はストーンズの2013年のハイドパーク公演を収録した "Sweet Summer Sun" を手掛けた他、ワン・ダイレクションやアデル、コールドプレイなどのコンサートも撮影しているポール・ダグデールが務めています。 < SOURCE: rollingstones.com >

  ミック、8人目のパパに

July 2016-

7月26日で73歳になるミック・ジャガーに新たに子供が誕生することが明らかになりました。The Sun 紙によれば、ミックの恋人で米国人バレリーナ、メラニー・ハムリック(29歳)はミックにとって8人目となる子供を妊娠中とのことです。ミックには現在、7人の子供と5人の孫のほか、2014年5月にはひ孫も生まれています。 < SOURCE: The Sun >

  スコッティ・ムーア亡くなる

July 2016-

6月28日、エルビス・プレスリー黄金期を支えたギタリストのスコッティ・ムーアがナッシュビルの自宅で亡くなりました。84歳でした。キース・リチャーズは Twitter で "It is with great sadness we say goodbye to Scotty Moore, my first inspiration..." 「私に最初のインスピレーションを与えてくれたスコッティ・ムーアにさよならを告げるのはとても悲しいことだ。」とコメントしています。 < SOURCE: Los Angeles Times >

スコッティ・ムーアとキース

  『メインストリートのならず者』の映画進行中

Jun 2016-

ローリング・ストーンズのアルバム『メインストリートのならず者』のレコーディングを描いたロバート・グリーンフィールドの著書『Exile on Main Street: A Season in Hell with the Rolling Stones 』をベースとした映画の計画が進行しています。監督はイギリスのテレビドラマシリーズ『ダウントン・アビー』のいくつかのエピソードや英詩人ディラン・トマスの伝記映画『セット・ファイヤー・トゥ・ザ・スターズ』を手掛けたアンディー・ゴッダードで、今冬の撮影開始を目指し現在キャスティングの最中だということです。なお、ミック・ジャガー役にはワン・ダイレクションのハリー・スタイルズが候補に挙がっています。 < SOURCES: Deadline Hollywood / Line of Best Fit >

  EXHIBITIONISM、11月にニューヨークへ

Jun 2016-

ローリング・ストーンは現在ロンドンで開かれている「EXHIBITIONISM」を、11月にニューヨーク・マンハッタンの「インダストリア・スーパースタジオ」で開催すると発表しました。チケットは9月より発売されます。 < SOURCE: The Rolling Stones EXHIBITIONISM >

  ラスベガス公演決定

Jun 2016-

ローリング・ストーンズは、10月19日、アメリカ、ネバダ州ラスベガスにあるT-モバイル・アリーナに於いて公演を行うことを発表しました。チケットは6月17日より発売されます。 < SOURCE: rollingstones.com >

The Rolling Stones
Wed, Oct 19, 2016 - 8:00PM

T-Mobile Arena
3780 Las Vegas Blvd. South
Las Vegas, NV 89158

Price: $75.00 - $750.00
Onsale: Fri, Jun 17, 2016 - 10:00AM PDT

  ストーンズとクラプトン、2曲を録音

Jun 2016-

英サン紙は、ロンドンのチズウィックにあるスタジオで作業中のローリング・ストーンズが、同じスタジオにいたエリック・クラプトンと共に2曲のレコーディングを行ったと伝えています。バンドに近い関係者が「隣のスタジにいたクラプトンが挨拶に来た後セッションになり、そのまま2曲を録った」「ドン・ウォズはこれまでのクラプトンとストーンズの共演のなかでも最高のものと考えているようだ」と語ったのことです。 < SOURCE: SUN >

  ロニーに双子誕生

Jun 2016-

5月30日、69歳の誕生日を2日後に控えたローリング・ストーンズのロン・ウッドと妻サリー・ハンフリーの間に双子の赤ちゃんが誕生しました。二人は女の子で、それぞれグレース・ジェーンとアリス・ローズと名付けられました。ロン・ウッドのツイッターには "While I was sleeping with the twin" のタイトルで下の画像が投稿されました。 < SOURCE: SUN >

While I was sleeping with the twin

  デザート・トリップが2週連続開催

May 2016-

Rolling Stones、Bob Dylan、Paul McCartney、Neil Young、Roger Waters、The Who の6組が集結するデザート・トリップ(Desert Trip)が10月7日〜9日の3日間に加え、10月14日〜16日にも開催されることが発表されました。1週目に演奏を行うアーティストが翌週の同じ曜日にも出演します。 < SOURCE: Desert Trip >

Friday Night – October 7, 14
THE ROLLING STONES · BOB DYLAN

Saturday Night – October 8, 15
PAUL McCARTNEY · NEIL YOUNG

Sunday Night – October 9, 16
ROGER WATERS · THE WHO

  デザート・トリップ開催決定

May 2016-

Rolling Stones、Bob Dylan、Paul McCartney、Neil Young、Roger Waters、The Who の6組が集結するデザート・トリップ(Desert Trip)の開催が正式に発表されました。これはコーチェラ・フェスの主催者が同会場にて開催するフェスティバルで、カリフォルニア州インディオのエンパイア・ポロ・クラブにて10月7〜9日に行われます。チケットの発売は5月9日、3日間のパスは399ドルから1599ドル(約4万2千円〜17万円)、1dayチケットは199ドル(約2万円)です。 < SOURCE: rollingstones.com >

Desert Trip ( Official Site / facebook / twitter )

Friday Night – October 7
THE ROLLING STONES · BOB DYLAN

Saturday Night – October 8
PAUL McCARTNEY · NEIL YOUNG

Sunday Night – October 9
ROGER WATERS · THE WHO

desert trip

PASSES ON SALE MONDAY, MAY 9, 10AM Pacific Time

3 Day Passes

  • General admission – $399
  • Reserved floor – $699, $999, $1,599
  • Reserved grandstand – $999, $1599
  • Standing pit – $1,599

Single Day Passes

  • General admission – $199

  EXHIBITIONISMに集結したストーンズ

April 2016-

ローリング・ストーンズ初のエキシビション「EXHIBITIONISM」が4月5日から9月4日までロンドンの現代美術ミュージアムSaatchi Galleryにて開催されています。楽曲、未公開の楽屋、楽器、衣装、ポスター、アルバムアートワーク等の500以上のレアなアイテムで50年に渡るバンドの軌跡をたどる展覧会で、開催前日の4月4日の特別鑑賞会には、ストーンズのメンバー、その家族、元メンバーのビル・ワイマン、ジェフ・ベック、ボブ・ゲルドフ、ジェイムス・ベイ、デザイナーのトミー・ヒルフィガーらが訪れました。「EXHIBITIONISM」はロンドンにて開催後、4年間に渡り世界各国を回る予定です。 < SOURCES: The Rolling Stones EXHIBITIONISM / Daily Mail >

exhibitionism

  ブルースを11曲録音

April 2016-

ローリング・ストーンズのロニー・ウッドは Billboard の取材に対し、新曲の他にブルースのカヴァーもレコーディングしていたことを明らかにしました。ロニーは次のように語っています。なお、リリースの時期に関しては「今年」とだけ答えているとのことです。 < SOURCE: Billboard >

"We went in to cut some new songs, which we did. But we got on a blues streak. We cut 11 blues in two days. They are extremely great cover versions of Howlin' Wolf and Little Walter, among other blues people. But they really sound authentic. When we heard them back after not hearing them for a couple of months, we were, 'Who's that? It's you,' It sounded so authentic."

「我々は新曲を何曲かレコーディングしようとスタジオへ入り、それをやった。でも、ブルースも続けざまにやってみたんだ。2日間で11曲のブルース・ソングをレコーディングした。それらはハウリン・ウルフやリトル・ウォルター、他のブルース・ピープルの極めて素晴らしいカヴァー・ヴァージョンだ。でも、それらは正に本物のサウンドだ。2ヶ月くらい放っておいて聴き直してみたら 'これは誰だ? お前だ' ってことになったんだ。本物のサウンドだよ。」

  "Totally Stripped" リリース決定

March 2016-

『ストリップド』(1995年リリース)の拡大版『トータリー・ストリップド』が5月20日、日本先行リリースされることが発表されました。 < SOURCE: ワード・レコーズ >

■【500セット通販限定スーパー・プレミアムBlu-rayボックス】 24,624円 ワード・レコーズ限定販売
■【500セット通販限定スーパー・プレミアムDVDボックス】 24,624円 ワード・レコーズ限定販売
■【完全数量限定生産7500セットSD-Blu-ray+CD+ボーナスCD+ボーナス3SD-Blu-ray+Tシャツ】 18,144円
■【完全数量限定生産7500セットDVD+CD+ボーナスCD+ボーナス3DVD+Tシャツ】 17,064円
■【初回限定盤SD-Blu-ray+CD+ボーナスCD】 8,618円
■【初回限定盤DVD+CD+ボーナスCD】 7,538円
■【通常盤SD-Blu-ray】 6,458円
■【通常盤DVD】 5,378円

Totally Stripped

 キューバでの歴史的コンサート

March 2016-

3月25日、ローリング・ストーンズは社会主義国キューバの首都ハバナにあるスポーツ複合施設シウダード・デポルティーバで無料コンサートを開催しました。キューバの国営メディアによれば、推定動員数は50万人、欧米諸国との関係改善を象徴するイベントとなったこの歴史的コンサートで、ストーンズは18曲を演奏しました 。 < SOURCE: BBC News >

Ciudad Deportiva de la Habana, Havana, Cuba, March 25, 2016

  1. Jumping Jack Flash
  2. .It's Only Rock 'n' Roll
  3. Tumbling Dice
  4. Out Of Control
  5. All Down The Line (by request)
  6. Angie
  7. Paint It Black
  8. Honky Tonk Women
    --- Band introductions
  9. Before They Make Me Run (Keith)
  10. You Got The Silver (Keith)
  11. Midnight Rambler
  12. .Miss You
  13. Gimme Shelter
  14. Start Me Up
  15. Sympathy For The Devil
  16. Brown Sugar
    --- Band off stage
  17. You Can't Always Get What You Want
  18. Satisfaction

  ミックの孫とストーンズ

March 2016-

ミック・ジャガーの娘であるジェイド・ジャガーの1歳の息子のレイがストーンズのメンバーと一緒に映った写真がジェイドのインスタグラムで公開されています。 < SOURCE: jadejezebeljagger >

ミック・ジャガーの孫レイ

  ストーンズの新アプリ公開

March 2016-

ローリング・ストーンズがiOSとAndroid向けの新たなオフィシャル・アプリを無料配信しています。ここでしか見られない写真やビデオのほか、ライヴ・ストリーミング・ビデオ、音楽、ツアー&グッズ情報などが届けられるとのことです。 < SOURCE: rollingstones.com >

ストーンズのオフィシャル・アプリ

  ビル・ワイマン、前立腺がんを公表

March 2016-

3月8日、元ローリング・ストーンズのビル・ワイマンが前立腺がんと診断されたと発表されました。ビルのスポークスマンはBBCに対し「現在治療中であり、早期の発見であったため、完全な回復が見込まれている」とコメントしています。画像は3月5日、ロンドンで開かれた、ミック・ジャガーの元妻ジェリー・ホールと「メディア王」ルパート・マードックの結婚式に出席したビル夫妻とボブ・ゲルドフ夫妻。(左からビルの妻スザンヌ・アコスタ、ビル、ボブ・ゲルドフの妻ジャンヌマリン、ボブ) < SOURCE: BBC News >

Bill Wyman and his wife Suzanna Accosta and Bob Geldof with his wife Jeanne Marine

  キューバ公演決定

March 2016-

ローリング・ストーンズは3月25日にキューバのハバナで無料の屋外コンサートを開くことを発表しました。昨年7月にアメリカとの国交を54年ぶりに回復したキューバの首都ハバナには、21日から22日にかけてオバマ大統領が訪問を予定していますが、ストーンズの公演はその3日後になります。ストーンズはオフィシャル・サイトで “We have performed in many special places during our long career but this show in Havana is going to be a landmark event for us, and, we hope, for all our friends in Cuba too.” 「我々は長いキャリアの中で数多くの特別な場所で演奏を行ってきたが、ハバナでの今回のショーは画期的な出来事になるだろう。願わくば、全てのキューバの友人たちにとってもそうなってほしい。」とコメントしています。なお、この「コンサート・フォー・アミティ」の模様はポール・ダグデール監督が指揮を取るJAデジタル社のもとで、サイモン・フィッシャーとサム・ブリッジャーのプロデュースによって映像収録が行われるとの事です。 < SOURCES: IORR / rollingstones.com >

cuba poster

  南米ツアー始まる

February 2016-

ローリング・ストーンズは2月3日のチリ公演からアメリカ・ラティーナ・オレ・ツアーをスタートさせました。初日公演ではウェブサイトを通じてのリクエスト・コーナーで "She's a Rainbow" を披露、18年ぶりの演奏となりました。なお、今回のツアーにはバッキング・ヴォーカリストのリサ・フィッシャーが不参加、代わりにサシャ・アレンが参加し "Gimme Shelter" でミック・ジャガーとデュエットを聴かせます。アレンはニューヨーク出身の女性シンガー、これまでにアリシア・キーズ、クリスティーナ・アギレラ、ジョン・レジェンド、ベイビーフェイスなどのバッキング・ヴォーカルや、ブロードウェイミュージカル「ヘアー」に出演、2012年には「ハーレム・ナイツ10」公演で来日しています。 < SOURCES: IORR / dailymail >

Estadio Nacional, Santiago de Chile, Chile, February 3, 2016

  1. Start Me Up
  2. It's Only Rock'n Roll
  3. Let's Spend The Night Together
  4. Tumbling Dice
  5. Out Of Control
  6. She's A Rainbos (by request)
  7. Wild Horses
  8. Paint It Black
  9. Honky Tonk Women
    --- Band introductions
  10. You Got The Silver (Keith)
  11. Happy (Keith)
  12. Midnight Rambler
  13. Miss You
  14. Gimme Shelter
  15. Jumping Jack Flash
  16. Sympathy For The Devil
  17. Brown Sugar
    --- Band off stage
  18. You Can't Always Get What You Want (with choir)
  19. Satisfaction

Show start : 9:10pm
Show end : 11:24pm

  デヴィッド・ボウイの追悼コンサート

January 2016-

デヴィッド・ボウイの追悼コンサートが3月31日カーネギーホール、4月1日ラジオ・シティ・ミュージック・ホールで行われることが発表されました。3月31日のコンサートはボウイが亡くなる前に企画されていたものでしたが、逝去に伴い追悼コンサートとして開かれることとなりました。 またそのコンサートのチケットがソールド・アウトとなったことを受け、翌日に別会場でも開催されることになりました。現在正式決定している参加アーティストは以下の通り。2日間ともボウイの盟友、トニー・ヴィスコンティがバンドを率いる予定で、他にミック・ジャガーやポール・マッカートニーらの出演も噂されています。 < SOURCES: NY Times / Mirror / The Music of David Bowie >

3/31 @Carnegie Hall
LAURIE ANDERSON
MICHAEL STIPE
THE ROOTS
PERRY FARRELL
CYNDI LAUPER
BETTYE LAVETTE
ANN WILSON OF HEART
JAKOB DYLAN
THE MOUNTAIN GOATS
ROBYN HITCHCOCK
& CAT POWER.

4/1 @Radio City Music Hall
ANN WILSON OF HEART
THE POLYPHONIC SPREE
PERRY FARRELL
& CAT POWER

  デビッド・ボウイ亡くなる

January 2016-

1月10日、英国のミュージシャン、俳優のデビッド・ボウイが69歳で亡くなりました。公式フェイスブックには "David Bowie died peacefully today surrounded by his family after a courageous 18 month battle with cancer. While many of you will share in this loss, we ask that you respect the family’s privacy during their time of grief." 「デヴィッド・ボウイは本日、18ヵ月に渡る癌との勇敢な闘いを経て、家族に見守られながら静かに息を引き取りました。この喪失を分かち合いながら、その悲しみが癒えるまで、しばらくの間は家族のプライヴァシーを尊重していただくようお願いいたします。」との文章が掲載されました。 < SOURCE: BBC News >

訃報を受けてローリング・ストーンズ、ミック・ジャガー、キース・リチャーズは以下のメッセージを発表しています。

Rolling Stones
"The Rolling Stones are shocked and deeply saddened to hear of the death of our dear friend David Bowie... As well as being a wonderful and kind man, he was an extraordinary artist, and a true original." 「ローリング・ストーンズは、私たちの友人であるデヴィッド・ボウイが亡くなったと聞き、ショックを受け、深い悲しみを感じている。彼は素晴らしくて、優しい人間であったと同時に、ずば抜けたアーティストであり、真のオリジナルであった。」

Mick Jagger
"David was always an inspiration to me and a true original. He was wonderfully shameless in his work.We had so many good times together. He was my friend, I will never forget him." 「デビッドは私にとって常にひらめきを与えてくれる本物の存在だった。彼は仕事においては素晴らしく堂々としていた。一緒にたくさんの楽しい時間を過ごした友人だ。決して忘れることはない。」

Keith Richards
"I’m deeply saddened by such a sudden shock. David was a true original in everything he did and, along with many others, I’m going to miss him. Another goodbye to another good friend." 「突然のショッキングな知らせを聞き、心から悲しんでいる。デビッドがやったことはすべて真のオリジナルだ。他の多くの人々と同様、彼がいなくなったのを寂しく感じている。また親しい友人にさようならを言わなければならない。」


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