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Stones News Archives

 マリアンヌ・フェイスフルのニュー・アルバム発売決定

January 2021-

マリアンヌ・フェイスフルのニュー・アルバム『She Walks in Beauty』が4月30日にBMGからリリースされることが発表されました。アルバムは、ニック・ケイヴとの活動で知られるウォーレン・エリスとのコラボレーションで、ゲストとしてニック・ケイヴ、ブライアン・イーノ、ヴィンセント・セガル(チェロ奏者)が参加しているとのことです。 < SOURCES: uncut / NME / Rolling Stone >

She Walks in Beauty

She Walks in Beauty tracklist:

  1. She Walks in Beauty (Lord Byron)
  2. The Bridge of Sighs (Thomas Hood)
  3. La Belle Dame sans Merci (John Keats)
  4. Ode to a Nightingale (John Keats)
  5. To Autumn (John Keats)
  6. Ozymandias (Percy Bysshe Shelley)
  7. The Prelude: Book One Introduction (William Wordsworth)
  8. Surprised by Joy (William Wordsworth)
  9. To The Moon (Percy Bysshe Shelley)
  10. So We’ll Go No More a Roving (Lord Byron)
  11. The Lady of Shallot (Lord Alfred Tennyson)

 『Live at the Hollywood Palladium』 良品DVDとの交換方法

January 2021-

2020年11月13日発売されたキース・リチャーズ&エクスペンシヴ・ワイノーズの『Live at the Hollywood Palladium』 [imited Edition Super Deluxe Box Set]【輸入盤】』(5053.858812)の一部商品にDVDの再生不具合が発生する問題に関して、良品DVDとの交換方法が発表されました。 < SOURCE: Warner Music Japan >

『ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・パラディアム[限定盤スーパー・デラックス・ボックス・セット]』一部商品のDVD再生不良のお知らせとお詫び

 イギリスでの1st、2ndが紙ジャケットでリリース決定

October 2020-

ローリング・ストーンズのイギリスでのファースト・アルバムとセカンド・アルバムが紙ジャケットで単体リリースされることが決定しました。 < SOURCES: amass / Universal Music >

ファースト・アルバム

『ザ・ローリング・ストーンズ』 UICY-79332

大半がブルースのカヴァーで占められた鮮烈のデビューアルバム。ジャガー/リチャーズ名義での初のオリジナル曲「テル・ミー」収録。全英チャート12週連続1位を獲得。【1964年発表】

●2020年12月2日発売 2,934円(税込)
●初回生産限定
●オリジナル・モノ・テープからボブ・ラドウィックとテリ・ランディ(アブコのチーフ・オーディオ・エンジニア)による2016年リマスタリング音源/DSD(Direct Stream Digital)マスタリングを採用
●英国初回盤準じたE式シングル表面コーティング&フリップバック・ジャケット
●日本初回盤LP帯をミニチュア再現した巻き帯
●MONO音源/SHM-CD仕様
●解説・歌詞・対訳付

セカンド・アルバム

『ザ・ローリング・ストーンズ No.2』 UICY-79333

イギリスにおけるセカンド・アルバムで、こちらも全英チャート1位を計10週にもわたり獲得している。ファースト・アルバム同様、大半がブルースのカヴァーで、ジャガー/リチャーズ名義の曲は3曲収録。【1965年発表】

●2020年12月2日発売 2,934円(税込)
●初回生産限定
●オリジナル・モノ・テープからボブ・ラドウィックとテリ・ランディ(アブコのチーフ・オーディオ・エンジニア)による2016年リマスタリング音源/DSD(Direct Stream Digital)マスタリングを採用
●英国初回盤準じたE式シングル表面コーティング&フリップバック・ジャケット
●日本初回盤LP帯をミニチュア再現した巻き帯
●MONO音源/SHM-CD仕様
●解説・歌詞・対訳付

 キース・リチャーズの『Live at the Hollywood Palladium』11月に再発

October 2020-

キース・リチャーズは、1991年にキース・リチャーズ&エクスペンシヴ・ワイノーズ名義でリリースしたライヴ・アルバム『Live at the Hollywood Palladium』を11月13日に再発します。リリースされるのはボックス・セット、リマスターCD、アナログレコード(黒と赤の2種類)で、ボックスセットには、リマスターCDと180グラム重量盤アナログレコード2枚に加え、これまでにリリースされていない3曲を収めた10インチ・レコード、コンサート映像を収めたDVD、レア&未発表写真やキースの新しいインタビューほかを収録した40ページのハードカバー本、キース手書きのセットリスト、ギターピックなどを収録するとのことです。 < SOURCE: amass >

Live at the Hollywood Palladium

輸入盤
● 『Live At The Hollywood Palladium』 [Limited Esition Deluxe Box Set]
● 『Live At The Hollywood Palladium』 [CD]
● 『Live At The Hollywood Palladium』 [180g 2LP Black Vinyl]
● 『Live At The Hollywood Palladium』 [180g 2LP Red Vinyl]

『Live at the Hollywood Palladium』

  1. Take It So Hard
  2. How I Wish
  3. I Could Have Stood You Up
  4. Too Rude
  5. Make No Mistakes
  6. Time Is on My Side
  7. Big Enough
  8. Whip It Up
  9. Locked Away
  10. Struggle
  11. Happy
  12. Connection
  13. Rockawhile
  14. I Wanna Be Your Man (Box Set and Digital Only)
  15. Little T&A (Box Set and Digital Only)
  16. You Don’t Move Me (Box Set and Digital Only)

The Super Deluxe Box Set Includes:

  • The remastered album on 2x 180g LPs
  • 10 vinyl of 3 unreleased bonus tracks (I Wanna Be Your Man, Little T&A, You Don’t Move Me) - Exclusive to this box set
  • Remastered CD of original album
  • DVD of original concert film
  • •40 page, hardback book with David Fricke essay featuring a new interview with Keith, plus extensive rare and unseen photos from Keith’s archives
  • Reproductions of archival materials from the tour including:
  • Tour press release
  • Keith’s handwritten setlist
  • Hand-drawn band dressing room sign
  • Tour itinerary
  • Press photos
  • Ticket stub
  • VIP backstage passes
  • Keith’s custom Hollywood Palladium guitar pick
  • Promotional wine label & bag given away at the show

 「スカーレット」(The Killers & Jacques Lu Cont Remix)を公開

August 2020-

ローリング・ストーンズはザ・キラーズとジャック・ル・コントとコラボした「スカーレット」のリミックス・バージョンを公開しました。配信での販売も始まっています。 < SOURCES: Barks / Uncut >

Producer: Jimmy Miller
Associated Performer, Drums: Bruce Rowlands
Associated Performer, Piano: Ian Stewart
Associated Performer, Guitar: Jimmy Page
Associated Performer, Bass Guitar: Rick Grech
Associated Performer, Guitar: Keith Richards
Associated Performer, Acoustic Guitar, Vocals: Mick Jager
Studio Personnel, Engineer: Andy Johns
Studio Personnel, Remixer: The Killers
Studio Personnel, Remixer: Jacques Lu Cont
Composer Lyricist: Mick Jagger
Composer Lyricist: Keith Richards

 『ロニー・ウッド・ストーリー~運命に愛された男~』10月に発売

August 2020-

ロニー・ウッドの生涯に迫ったドキュメンタリー『Somebody Up There Likes Me』(邦題:『ロニー・ウッド・ストーリー~運命に愛された男~』)が10月9日にBlu-rayとDVDでリリースされることが発表されました。通常の映像作品の他に、ワードレコーズ通販限定でTシャツとクリアファイルが付属したセットも販売されます。 < SOURCES: amass / ward records >

ロニー・ウッド・ストーリー~運命に愛された男~

●ロニー・ウッド・ストーリー~運命に愛された男~ [Blu-ray]
収録時間:本編+特典映像 約102分
Blu-ray音声: リニアPCM STEREO / DTS HDマスター・オーディオ

●ロニー・ウッド・ストーリー~運命に愛された男~ [DVD]
収録時間:本編+特典映像 約102分
DVD音声:ドルビー・デジタル STEREO / ドルビー・デジタル5.1chサラウンド / DTSサラウンド・サウンド

【ドキュメンタリー・チャプター】
01. 生い立ち
02. カード ー 運命のいたずら/悲劇
03. 初めてのギター
04. 現代美術家ダミアン・ハースト
05. レコーディング・スタジオ
06. ザ・バーズ/ジェフ・ベック・グループ
07. ウッディ・アンド・フレンズ
08. ザ・ローリング・ストーンズ
09. クリーンな生活
10. 家族
11. クレジット

【特典映像収録内容】
《ライヴ・フロム・ティヴォリ・シアター・ウィンボーン》
1. ウィー・ウィー・アワーズ with イメルダ・メイ
2. ジョニー・B.グッド
3. ブルー・フィーリング(インストゥルメンタル)

《作品》
1. イン・ザ・スタジオ(アート作品)
2. ハーフ・マン、ハーフ・ホース(彫刻作品)

 「スカーレット」ウォー・オン・ドラッグスのリミックス公開

August 2020-

ローリング・ストーンズはウォー・オン・ドラッグスが参加した「スカーレット」のリミックス・バージョンを公開しました。配信での販売も始まっています。なお、youtube にアップされた2つの動画は音にも差異があることから、現在「スカーレット」のヴァージョンは以下5種類が確認されています。 < SOURCES: NME / Uncut >

  • Album Version
  • Single Mix
  • Radio Mix (MV featuring Paul Mescal)
  • The War On Drugs Remix 1
  • The War On Drugs Remix 2

Producer: Jimmy Miller
Studio Personnel, Remixer: The War On Drugs
Associated Performer, Drums: Bruce Rowlands
Associated Performer, Piano: Ian Stewart
Associated Performer, Guitar: Jimmy Page
Associated Performer, Bass Guitar: Rick Grech
Associated Performer, Guitar: Keith Richards
Associated Performer, Acoustic Guitar, Vocals: Mick Jager
Studio Personnel, Engineer: Andy Johns
Composer Lyricist: Mick Jagger
Composer Lyricist: Keith Richards

 「スカーレット」のミュージック・ビデオ公開

August 2020-

日本時間8月7日午前3時に「スカーレット」のミュージック・ビデオが公開されました。アイルランドのTVドラマ・シリーズ『ふつうの人々』(Normal People)の主演俳優ポール・メスカルが出演したビデオは、ロンドンの名門ホテル<クラリッジス>でソーシャル・ディスタンスを保って撮影されたとのことです。 < SOURCE: Rolling Stone >

また、「スカーレット」のSingle Mixも8月3日に公開され、翌日から配信での販売が始まっています。

 『スティール・ホイールズ・ライヴ』発売決定

August 2020-

ローリング・ストーンズが1989年にニュージャージー州アトランティック・シティで行ったコンサートを収録した未発表映像作品『スティール・ホイールズ・ライヴ – アトランティック・シティ/ニュージャージー』が9月25日にリリースされることが発表されました。ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズとイジー・ストラドリン、エリック・クラプトン、ジョン・リー・フッカーらのスペシャル・ゲストが参加したライブ映像はレストア、リミックス、リマスターが施され、下記の各種フォーマットで発売されます。 < SOURCE: Universal Music >

Steel Wheels Live

<発売フォーマット>
●コレクターズ・セット 1SD Blu-ray + 2DVD + 3 SHM-CD UIXY-75013 価格:14,000円+税
限定盤 豪華コレクターズ・セット 日本語字幕付 解説:寺田正典

<収録内容>
・アトランティック・シティ/ニュージャージー Blu-ray
・アトランティック・シティ/ニュージャージー DVD
・ライヴ・イン・ジャパン - トーキョー・ドーム 1990.2.24 DVD
・アトランティック・シティ/ニュージャージー CD1
・アトランティック・シティ/ニュージャージー CD2
・スティール・ホイールズ・レア・リールズ CD3
01. プレイ・ウィズ・ファイア(CNEスタジアム/トロント/1989.9.3)
02. デッド・フラワーズ(CNEスタジアム/トロント/1989.9.3)
03. オールモスト・ヒア・ユー・サイ(ウェンブリー・スタジアム/ロンドン/1990.7.6)
04. 恋をしようよ(ウェンブリー・スタジアム/ロンドン/1990.7.6)
05. ストリート・ファイティング・マン(ウェンブリー・スタジアム/ロンドン/1990.7.6)
06. 1989年インタヴュー音源[日本盤のみボーナス・トラック]
※CD3に日本盤のみボーナス・インタヴュー収録

●DVD + 2 SHM-CD UIBY-75131 価格:6,000円+税
デジパック仕様 日本語字幕付 解説:寺田正典

●SDブルーレイ + 2 SHM-CD UIXY-75014 価格:7,000円+税
デジパック仕様 日本語字幕付 解説:寺田正典

●DVD UIBY-15119 価格:4,000円+税
日本語字幕付 解説:寺田正典

●SD ブルーレイ UIXY-15041 価格:5,000円+税
日本語字幕付 解説:寺田正典

●4LP(直輸入盤仕様/限定盤) UIJY-75168/71 価格:8,000円+税
解説:寺田正典

●4LPカラー(直輸入盤仕様/限定盤) UIJY-75172/5 価格:8,600円+税
解説:寺田正典

●10インチ・ピクチャー・ディスク(直輸入盤仕様)/レコード・ストア・デイ限定商品
※9月26日発売
・ロック・アンド・ア・ハード・プレイス(フロム・アトランティック・シティ)
・オールモスト・ヒア・ユー・サイ(フロム・トーキョー・ドーム)」
クリア・プラスティック・バッグ入り 価格:2,700円+税 解説/歌詞対訳付

Steel Wheels Live tracklist is:

  1. Intro
  2. Start Me Up
  3. Bitch
  4. Sad Sad Sad
  5. Undercover Of The Night
  6. Harlem Shuffle
  7. Tumbling Dice
  8. Miss You
  9. Terrifying
  10. Ruby Tuesday
  11. Salt Of The Earth (featuring Axl Rose & Izzy Stradlin)
  12. Rock And A Hard Place
  13. Mixed Emotions
  14. Honky Tonk Women
  15. Midnight Rambler
  16. You Can’t Always Get What You Want
  17. Little Red Rooster (featuring Eric Clapton)
  18. Boogie Chillen (featuring Eric Clapton & John Lee Hooker)
  19. Can’t Be Seen
  20. Happy
  21. Paint It Black
  22. 2,000 Light Years From Home
  23. Sympathy For The Devil
  24. Gimme Shelter
  25. It’s Only Rock n Roll (But I Like It)
  26. Brown Sugar
  27. (I Can’t Get No) Satisfaction
  28. Jumpin’ Jack Flash

TOKYO DOME (90.2.24) DVD

  1. Intro
  2. Start Me Up
  3. Bitch
  4. Sad Sad Sad
  5. Harlem Shuffle
  6. Tumbling Dice
  7. Miss You
  8. Ruby Tuesday
  9. Almost Hear You Sigh
  10. Rock And A Hard Place
  11. Mixed Emotions
  12. Honky Tonk Women
  13. Midnight Rambler
  14. You Can’t Always Get What You Want
  15. Can’t Be Seen
  16. Happy
  17. Paint It Black
  18. 2,000 Light Years From Home
  19. Sympathy For The Devil
  20. Gimme Shelter
  21. It’s Only Rock’n’Roll (But I Like It)
  22. Brown Sugar
  23. (I Can’t Get No) Satisfaction
  24. Jumpin’ Jack Flash

STEEL WHEELS RARE REELS CD

  1. Play with Fire (CNE Stadium, Toronto, On 03/09/89)
  2. Dead Flowers (CNE Stadium, Toronto, On 03/09/89)
  3. Almost Hear You Sigh (Wembley Stadium, London 06/07/90)
  4. I Just Want to Make Love to You (Wembley Stadium, London 06/07/90)
  5. Street Fighting Man (Wembley Stadium, London 06/07/90)
  6. Bonus Interview (Japanese Edition Only)

 未発表曲「スカーレット」リリース

July 2020-

7月22日、ローリング・ストーンズは未発表曲「スカーレット・ウィズ・ジミー・ペイジ」をリリースしました。ジミー・ペイジや元ブラインド・フェイスのリック・グレッチが参加し、1974年10月に録音された曲は、まず英国BBCラジオ2の番組『The Zoe Ball Breakfast Show』でオンエアされ、その後デジタル配信とオフィシャル・ビデオの公開が始まっています。9月4日に新装リリースされる『山羊の頭のスープ』デラックス・エディションにも収録されます。またアルバムのアナログ盤に「スカーレット」の7インチ・シングルをバンドルした限定盤のリリースも予定されています。 < SOURCES: udiscovermusic.jp / Rolling Stone Japan >

「最初にロニーの家の地下のスタジオで、ジミーとキースとジャムったことを覚えている。最高のセッションだった。」(ミック・ジャガー)

「俺の記憶だと、俺たちはツェッペリンのセッションの終わりに入っていったんだ。彼らはちょうど帰るところで、俺たちの予約は彼らの次だった。でもジミーは、そのまま残っていたんだ。俺たちはこの曲をレコーディングしようとしたのではなくて、デモのような感じでプレイした。雰囲気をつかむためにね。でも結構うまくいって、まあ、こういうラインアップだったので、じゃあ使おうと思った」(キース・リチャーズ)

「俺は1974年10月にリッチモンドのロニー・ウッドの家に招かれてセッションをした。キース・リチャーズとイアン・スチュアートが来ると言われていた。旧友と再会するいい機会になりそうだと思った。そこにはキースと俺、ベースのリック・グレッチ、そして初対面のドラマーとエンジニアがいた。キースのギター・パートを中心にリフを作り始めた。キースが最初に弾き出したあと、俺は彼のギター・パートを中心にリフを作り、アレンジを補強していった。他のミュージシャンとの演奏もすぐに噛み合って、その日の夜には全員でテイクを成功させることができた。キースとの仕事は楽しかったよ。それから翌日の夜、ロンドンのアイランド・ナンバー2スタジオで続きが行われたそうだ。俺は『ギターソロを弾きに行くよ』と言った。その日の夕方早めに着いて、数テイクですぐに仕上がった。いい演奏だと思ったので、あとは彼らに任せることにした。最近になってミックから連絡があり、完成版を聴かせてもらった。非常に素晴らしい、本当にソリッドなサウンドだと思った。彼らが近日発売予定の『山羊の頭のスープ』の一部としてリリースすることを選んでくれたのが嬉しい。70年代にツェッペリン以外で俺が弾いているのは超レアだよ。」(ジミー・ペイジ)

Producer: Jimmy Miller
Associated Performer, Drums: Bruce Rowlands
Associated Performer, Piano: Ian Stewart
Associated Performer, Guitar: Jimmy Page
Associated Performer, Bass (vocal): Rick Grech
Associated Performer, Guitar: Keith Richards
Associated Performer, Acoustic Guitar, Vocals: Mick Jager
Studio Personnel, Engineer: Howard Kilgour
Studio Personnel, Engineer: Rod Thear
Composer Lyricist: Mick Jagger
Composer Lyricist: Keith Richards

 『山羊の頭のスープ』新装盤発売決定

July 2020-

ローリング・ストーンズ1973年のアルバム『山羊の頭のスープ』が、マルチ・フォーマットで9月4日に新装リリースされることが発表されました。国内盤は全7形態で、アルバム本編の2020年最新ミックスが収められたスタンダード盤をはじめ、「スカーレット・ウィズ・ジミー・ペイジ」「オール・ザ・レイジ」「クリス・クロス」の3曲の未発表曲やデモ、オルタネイト・ミックスをまとめたデラックス・エディション、ライブ作品『ブリュッセル・アフェア』や5.1サラウンド音源とプロモーション・ビデオを収録したBlu-ray Disc、120ページの豪華本、ツアー・ポスターのレプリカなどが同梱されたスーパー・デラックス・ボックスも発売されます。日本盤のスーパー・デラックス・ボックスには、2曲のボーナス・トラックが収録されます。リリースの発表に合わせて、「クリス・クロス」のデジタル配信とオフィシャル・ビデオの公開が始まっています。 < SOURCES: Barks / Universal Music >

Director: Diana Kunst
Starring: Guindilla Ontanaya
Production: Object & Animal
Executive Producer: Dom Thomas
Creative Director: Semera Khan

Producer: Jimmy Miller
Associated Performer, Keyboards: Billy Preston
Associated Performer, Timbales: Jim Keltner
Associated Performer, Bass (vocal): Bill Wyman
Associated Performer, Drums: Charlie Watts
Associated Performer, Guitar: Keith Richards
Associated Performer, Vocals: Mick Jagger
Associated Performer, Guitar: Mick Taylor
Studio Personnel, Engineer: Andy Johns
Composer Lyricist: Keith Richards
Composer Lyricist: Mick Jager
Composer Lyricist: Mick Taylor

国内盤は以下の7形態が発売になります。

①1CD UICY-15882
価格:2,500円+税
オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
12ページ・ブックレット
<日本盤のみ>英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

②2CDデラックス UICY-15880/1
価格:3,600円+税
CD1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
CD2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全10曲)
デジパック仕様
20ページ・ブックレット
<日本盤のみ>英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

③1LP <直輸入仕様> UIJY-75163
価格:3,800円+税
オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
アビイ・ロード・スタジオのマイルズ・ショーウェルによるハーフ・スピード・マスタリング
直輸入仕様/限定盤
180gブラック・ヴィニール
インナースリーヴ付
<日本盤のみ>英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

④2LPデラックス<直輸入盤仕様> UIJY-75176/7
価格:5,000円+税
LP1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
LP2:3曲の未発表トラックを含むレアリティーズ&オルタナティヴ・ミックス(全10曲)
アビイ・ロード・スタジオのマイルズ・ショーウェルによるハーフ・スピード・マスタリング
直輸入仕様/限定盤
2 x 180gブラック・ヴィニール
2 xインナースリーヴ付
<日本盤のみ>英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

⑤2LPデラックス<UNIVERSAL MUSIC STORE限定/直輸入盤仕様> PDCT-5007/8
価格:5,500円+税
LP1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
LP2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全10曲)
アビイ・ロード・スタジオのマイルズ・ショーウェルによるハーフ・スピード・マスタリング
直輸入仕様/限定盤
2 x 180gクリア・ヴィニール
2 xインナースリーヴ付
<日本盤のみ>英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

⑥スーパー・デラックス・ボックス<輸入国内仕様/完全生産限定盤> UICY- 79170
価格:18,000円+税
日本盤のみ2曲のボーナス・トラック収録!!
CD1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
CD2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全12曲)
CD3:『ブリュッセル・アフェア』1973年10月収録のライヴ音源
ブルーレイ:
【音源】オリジナル・アルバム
ドルビーアトモス
96kHz/24bitのハイレゾ・ステレオ
96kHz/24bitのDTS-HDマスター・オーディオ5.1
【映像】オリジナル・ビデオ
「ダンシング・ウィズ・ミスターD」
「悲しみのアンジー」
「シルヴァー・トレイン」

輸入国内仕様/完全生産限定盤
120ページ豪華ブックレット付
4枚の復刻1973年ツアー・ポスター付
<日本盤のみ>
2曲のボーナス・トラック収録(CD2)
英文解説翻訳/歌詞対訳付

⑦4LPスーパー・デラックス・ボックス<直輸入仕様/完全生産限定盤> UIJY- 75157/60
価格:15,800円+税
LP1:オリジナル・セッション・ファイルからの2020年ニュー・ステレオ・ミックス
LP2:3曲の未発表トラックを含むレア&オルタナティヴ・ミックス(全10曲)
LP3&LP4:『ブリュッセル・アフェア』1973年10月収録のライヴ音源
アビイ・ロード・スタジオのマイルズ・ショーウェルによるハーフ・スピード・マスタリング
直輸入仕様/完全生産限定盤
4 x 180gブラック・ヴィニール
4 xインナースリーヴ付
<日本盤のみ>英文解説翻訳(一部抜粋)/歌詞対訳付

収録曲目 (3CD+Blu-ray)

CD 1 - 2020 Stereo Mix

01. Dancing With Mr D
02. 100 Years Ago
03. Coming Down Again
04. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)
05. Angie
06. Silver Train
07. Hide Your Love
08. Winter
09. Can You Hear The Music
10. Star Star

CD 2 - Rarities & Alternative Mixes

01. Scarlet
02. All The Rage
03. Criss Cross
04. 100 Years Ago (Piano Demo)
05. Dancing With Mr D (Instrumental)
06. Heartbreaker (Instrumental)
07. Hide Your Love (Alternative Mix)
08. Dancing With Mr D (Glyn Johns 1973 Mix)
09. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker) (Glyn Johns 1973 Mix)
10. Silver Train (Glyn Johns 1973 Mix)
11. 100 Years Ago (Glyn Johns 1973 Mix)
12. Can You Hear The Music (Glyn Johns 1973 Mix)

CD 3 -‘Brussels Affair Live 1973’

01. Brown Sugar
02. Gimme Shelter
03. Happy
04. Tumbling Dice
05. Star Star
06. Dancing With Mr D
07. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)
08. Angie
09. You Can’t Always Get What You Want
10. Midnight Rambler
11. Honky Tonk Women
12. All Down The Line
13. Rip This Joint
14. Jumpin’ Jack Flash
15. Street Fighting Man

BLU-RAY - Dolby Atmos, 96kHz/24 bit high resolution stereo, and 96 kHz/24 bit DTS-HD Master Audio 5.1

1, Dancing With Mr D
2, 100 Years Ago
3, Coming Down Again
4, Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)
5, Angie
6, Silver Train
7, Hide Your Love
8, Winter
9, Can You Hear The Music
10, Star Star

+ Original Videos: Dancing With Mr D, Silver Train & Angie

 「Extra Licks」の6週目

June 2020-

ローリング・ストーンズが過去のライヴ映像をYoutubeを通じて配信していく「Extra Licks」の6週目(最終)は、94~95年にかけて行った『ヴードゥー・ラウンジ』ツアーから、ニュージャージー州ジャイアンツ・スタジアム公演のライブ・パフォーマンス5曲が公開されています。 < SOURCE: NME Japan >

Extra Licks! The Rolling Stones - Giants Stadium, New Jersey 1994 from Voodoo Lounge Uncut Bounus Footage

  1. Rock And A Hard Place
  2. Under My Thumb
  3. All About You
  4. Let It Bleed
  5. Little Queenie

Extra Licks! The Rolling Stones - Giants Stadium, New Jersey 1994

 「Extra Licks」の5週目

June 2020-

ローリング・ストーンズが過去のライヴ映像をYoutubeを通じて配信していく「Extra Licks」の5週目は、1997年の<Bridges To Babylon>ツアーの初日シカゴ公演から、『Bridges To Bremen』のボーナス映像5曲が公開されました。 < SOURCE: Jam Base >

Extra Licks! The Rolling Stones - Soldier Field in Chicago 1997

  1. Rock And A Hard Place
  2. Under My Thumb
  3. All About You
  4. Let It Bleed
  5. Little Queenie

Extra Licks! The Rolling Stones - Soldier Field in Chicago 1997

 「Extra Licks」の4週目

May 2020-

ローリング・ストーンズが過去のライヴ映像をYoutubeを通じて配信していく「Extra Licks」の4週目は、2013年7月6日と13日の二日間にわたり、ロンドンのハイド・パークにて開催されたコンサートの模様を収録した『Sweet Summer Sun – Hyde Park Live 2013』からボーナス映像4曲が公開されました。 < SOURCE: amass >

Extra Licks! The Rolling Stones - Sweet Summer Sun Bonus Footage

  1. Paint It Black
  2. Tumbling Dice
  3. Before They Make Me Run
  4. Emotional Rescue

Extra Licks - Sweet Summer Sun

 『L.A.フォーラム~ライヴ・イン・1975 - 7/13 ニュー・ミックス・ヴァージョン』発売

May 2020-

ローリング・ストーンズの『L.A.フォーラム~ライヴ・イン・1975 – 7/13 ニュー・ミックス・ヴァージョン』が日本限定で7月29日に発売されます。1975年7月9日から13日まで5日間連続でL.A.フォーラムで行われた公演の中から、最終日にあたる7月13日のライヴ音源を新たにミックスしたもので、日本限定でCD化されます。また、2014年に映像商品のバンドルCDとして発売された、同L.A.フォーラムのライヴ音源(ボブ・クリアマウンテン・ミックス)と、1981年12月18日にヴァージニア州で行われたハンプトン公演のライヴ音源も、日本限定で初の単体CDとして発売されます。さらに、L.A.フォーラムを収録したライブDVDと、ハンプトン公演を収めたDVD & Blu-rayもそれぞれ再発リリースされます。 < SOURCES: Barks / Universal Music >

L.A.フォーラム~ライヴ・イン・1975 - 7/13 ニュー・ミックス・ヴァージョン

リリースの概要は以下の通りです。
すべて2020年7月29日発売

●『L.A.フォーラム~ライヴ・イン・1975 – 7/13 ニュー・ミックス・ヴァージョン』
紙ジャケット仕様 2枚組価格:3,981円(税込)/品番:UICY-79176/7

●『L.A.フォーラム~ライヴ・イン・1975 - 7/13 ボブ・クリアマウンテン・ミックス』
紙ジャケット仕様 2枚組価格:3,981円(税込)/品番:UICY-76174/5

●『ハンプトン・コロシアム~ライヴ・イン・1981』
紙ジャケット仕様 2枚組価格:3,981円(税込)/品番:UICY-70178/9

●『L.A.フォーラム~ライヴ・イン・1975』DVD
価格:4,950円(税込)/品番:UIBY-15116

●『ハンプトン・コロシアム~ライヴ・イン・1981』DVD
価格:4,840円(税込)/品番:UIBY-15117

●『ハンプトン・コロシアム~ライヴ・イン・1981』Blu-ray
価格:5,830円(税込)/品番:UIXY-15039

 「Extra Licks」の3週目

May 2020-

ローリング・ストーンズが過去のライヴ映像をYoutubeを通じて配信していく「Extra Licks」の3週目は、2015年5月20日にロサンゼルスのハリウッドにあるフォンダ・シアターで行った公演を収録した映像作品『Sticky Fingers Live』からボーナス映像3曲が公開されました。 < SOURCE: NME Japan >

Extra Licks! The Rolling Stones - Live At The Fonda Theatre Bonus Footage

  1. All Down The Line
  2. When The Whip Comes Down
  3. I Can't Turn You Loose

Extra Licks Fonda Theatre 2015

 「Extra Licks」の2週目

May 2020-

ローリング・ストーンズが過去のライヴ映像をYoutubeを通じて配信していく「Extra Licks」の2週目は、2016年キューバで行った歴史的フリー・コンサート『ハバナ・ムーン』からボーナス映像5曲が公開されました 。 < SOURCE: Rolling Stone Japan >

Extra Licks! The Rolling Stones - Havana Moon bonus

  1. Tumbling Dice
  2. All Down The Line
  3. .Before They Make Me Run
  4. Miss You
  5. Start Me Up

Extra Licks - Havana Moon

 ミック・ジャガー、ステイホームの手本を示す

May 2020-

5月5日、ミック・ジャガーはジミー・ファロンが司会を務める米テレビ番組「ザ・トゥナイト・ショー」に登場しました。BBCのパロディのニュース映像の中で、ミックはDIY、車の修理、料理、羊の世話、ガーデニング、そして体操をして過ごし、ステイホーム中の模範的な生活を示しました。さらに映像の最後では、子供の権利や保護を目的とする国際援助団体 Save The Children への寄付を呼び掛けました。 < SOURCE: Pitchfork >

 ミック・ジャガー、「I For India」に出演

May 2020-

ミック・ジャガーは5月3日にインドの新型コロナウイルス救済のためのオンライン・コンサート「I For India」に出演しました。ミックはパフォーマンスは行わず、コメントのみの参加でした。4時間に及ぶ番組にはブライアン・アダムス、A.R.ラーマン、ウィル・スミスの他、ボリウッドの俳優など多数が出演しました 。 < SOURCE: RollingStone >

I For India

 過去のライヴ映像を配信

May 2020-

ローリング・ストーンズは日本時間5月4日午前4時より6週間にわたって過去のライヴ映像をYoutubeを通じて配信していくと発表しました。「Extra Licks」と題されたシリーズの1週目は2016年のラテン・アメリカ・ツアーを追ったドキュメンタリー映画『Ole,Ole,Ole!』からボーナス映像7曲が公開されました。 < SOURCE: RollingStone >

Extra Licks! The Rolling Stones - Ole Ole Ole! Performances

  1. Out Of Control
  2. Paint It Black
  3. Honky Tonk Women
  4. Sympathy For The Devil
  5. You Got The Silver
  6. Midnight Rambler
  7. Miss You

Extra Licks

 新曲「リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン」を発表

April 2020-

4月24日、ローリング・ストーンズは新曲「リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン」を世界同時配信リリースしました。ストーンズが新曲を発表するのは結成50周年(2012年)リリースのコンピレーション・アルバム『GRRR!』に収録された「ドゥーム・アンド・グルーム」と「ワン・モア・ショット」以来8年ぶりとなります。メンバーのコメントによると、この曲はニュー・アルバム制作の一環として2019年に米ロサンゼルスでレコーディングした素材を元に、各メンバーによる個別作業の仕上げを経て公開されました。また、5月29日にUNIVERSAL MUSIC STORE限定CDシングルが、6月26日にはUNIVERSAL MUSIC STORE限定10インチ・パープル・カラー・ヴィニール、一般店では10インチのオレンジ・カラー・ヴィニールが発売される予定です。 < SOURCES: universal-music / DEADLINE >

Mick Jagger (vocals/harmonica/guitar/backing vocals)
Keith Richards (guitar/backing vocals)
Charlie Watts (drums)
Ronnie Wood (guitar/backing vocals)
Darryl Jones (bass)
Matt Clifford (keyboards, french horn, sax, flugelhorn)

 ストーンズ、「One World: Together At Home」で演奏

April 2020-

ローリング・ストーンズは、チャリティ・イベント「One World: Together At Home」で、メンバーそれぞれの自宅で演奏を行った「You Can’t Always Get What You Want」を披露しました。新型コロナウイルスに対処する医療従事者を応援するために世界保健機関(WHO)とアメリカの民間団体「グローバル・シチズン」が主催したイベントにはキュレーターを務めたレディー・ガガを始め、ポール・マッカートニー、テイラー・スウィフト、ビリー・アイリッシュ、アリシア・キーズ、スティーヴィー・ワンダー、ケイシー・マスグレイヴス、セリーヌ・ディオン、アッシャー、エディ・ヴェダー、クリス・マーティン、J・バルヴィン、ジョン・レジェンド、カミラ・カベロ、ショーン・メンデス、ファレル・ウィリアムス、サム・スミス、ビリー・ジョー・アームストロングなどが出演しました。 < SOURCE: udiscovermusic >

 No Filter Tour 2020 の延期が発表される

March 2020-

3月17日、ローリング・ストーンズはコロナウイルス感染拡大により北米ツアーを延期することを発表しました。 < SOURCE:rollingstones.com >

「ツアーを延期しなければならないことは非常に残念です。私たちと同じくらい楽しみに待ってくれていた総てのファンには申し訳ありません。皆さんの健康と安全を優先する必要があります。一緒に乗り越えましょう―そしてまたすぐに会いましょう。」  ミック、キース、チャーリー、ロニー

北米ツアー延期

 ピーター・グリーンのトリビュート・コンサート

February 2020-

ミック・フリートウッドは2月25日、ピーター・グリーンとフリートウッド・マックの初期を称えるオールスター・トリビュート・コンサートをロンドン・パラディウムで開催しました。ゲストとして参加したのはビル・ワイマン、デヴィッド・ギルモア、ピート・タウンゼント、ノエル・ギャラガー、ニール・フィン、ビリー・ギボンズ、スティーヴン・タイラー、ジョン・メイオール、クリスティン・マクヴィー、ジェレミー・スペンサー、ザック・スターキー、ジョニー・ラング、カーク・ハメットなど。ビル・ワイマンは "The Sky Is Crying" "I Can't Hold Out" "Shake Your Moneymaker" の3曲(すべてElmore Jamesのカヴァー)に参加しました。なお、このコンサートの模様を収めたライヴ作品『Mick Fleetwood & Friends Celebrate The Music Of Peter Green And The Early Years Of Fleetwood Mac』が10月19日に発売される予定です。< SOURCES: Ultimate Classic Rock / Official Site >

ピーター・グリーンのトリビュート・コンサート

 フェイセズのリユニオン(ブリット・アワード2020)

February 2020-

2月18日に開催された "BRIT Awards 2020" の授賞式にてロッド・スチュワートとロニー・ウッドが共演パフォーマンスを披露しました。授賞式の最後にステージに立ったロッドは「I Don't Want to Talk About It」を演奏。そして「ブリッドは40歳かも知れないけどフェイセズは50歳だ」というMCの後ロニー・ウッド、ケニー・ジョーンズを招き入れ「Stay With Me」を共演しました。なお、ロニーは最優秀男性ソロ・アーティスト(受賞はストームジー)のプレゼンターも務めました。< SOURCE: Express.co.uk >

 ジンジャー・ベイカーのトリビュート・コンサート

February 2020-

2月17日、エリック・クラプトンが中心となり、昨年10月に亡くなったジンジャー・ベイカーのトリビュート・コンサートが英ロンドンのハマースミス・アポロで開催されました。ゲストとして参加したミュージシャンは、ロニー・ウッド、スティーヴ・ウィンウッド、ロジャー・ウォーターズ、ナイル・ロジャース、ケニー・ジョーンズなど。ロニーは "White Room" "Badge" "Crossroads" で演奏に加わりました。< SOURCES: Where's Eric / Best Classic Bands >

ジンジャー・ベイカーのトリビュート・コンサート

01. Sunshine of Your Love - with Roger Waters
02. Strange Brew - with Roger Waters
03. White Room - with Ronnie Wood, Kenney Jones and Roger Waters
04. I Feel Free - with Nile Rodgers and Willie Weeks / Paul Carrack (vocal)
05. Tales Of Brave Ulysses - with Nile Rodgers and Willie Weeks
06. Sweet Wine - with Will Johns / Paul Carrack (vocal)
07. Blue Condition
08. Badge - with Ronnie Wood and Henry Spinetti
09. Pressed Rat - with Kofi Baker
10. Had To Cry Today - with Steve Winwood, Kofi Baker and Nile Rodgers
11. Presence Of The Lord - with Steve Winwood, Kofi Baker and Nile Rodgers
12. Well Alright - with Steve Winwood, Kofi Baker and Nile Rodgers
13. Can't Find My Way Home - with Steve Winwood, Kofi Baker and Nile Rodgers
14. Do What You Like / Toad - with Steve Winwood, Kofi Baker and Nile Rodgers
15. Crossroads (encore) - All

Band Line Up:

Eric Clapton - guitar / vocals
Paul Carrack - organ / keyboards / vocals
Chris Stainton - keyboards
Sonny Emory - drums
Steve Gadd - drums
Willie Weeks - bass
Katie Kissoon - vocals
Sharon White - vocals

Special Guests:
Steve Winwood - organ / vocals
Roger Waters - bass
Nile Rodgers - guitar
Ronnie Wood - guitar
Kofi Baker - drums
Kenney Jones - drums
Henry Spinetti - drums
Will Johns - guitar

 No Filter Tour 2020 発表される

February 2020-

ローリング・ストーンズは、2020年の「No Filter」北米ツアーの日程を発表しました。ツアーは今年5月8日にサンディエゴで始まり、7月9日のアトランタまで続く、全15都市でのスタジアム公演となります。チケットは、アメリカン・エクスプレスのカード会員を対象に、現地時間2月12日午前10時から2月13日午後10時まで先行販売された後、2月14日(金)午前10時から一般発売されます。ツアー日程は以下の通りです。< SOURCE:rollingstones.com >

NS Tour 2020

May
8 SDCCU Stadium SAN DIEGO, CA
12 BC Place VANCOUVER, BC
16 U.S. Bank Stadium MINNEAPOLIS, MN
20 Nissan Stadium NASHVILLE, TN
24 Circuit of The Americas AUSTIN, TX
29 Cotton Bowl Stadium DALLAS, TX

June
6 New Era Field BUFFALO, NY
10 Ford Field DETROIT, MI
14 Cardinal Stadium LOUISVILLE, KY
19 FirstEnergy Stadium CLEVELAND, OH
23 Heinz Field PITTSBURGH, PA
27 The Dome at America’s Center ST. LOUIS, MO


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