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  ノー・フィルター 欧州ツアー発表

May 2017-

5月9日、日本時間の16時30分、ローリング・ストーンズは9月のハンブルク公演からスタートする欧州ツアー「ノー・フィルター」の日程を発表しました。現在12都市で13公演を行うことが決まっています。チケットの販売日の詳細についてはオフィシャル・サイト www.rollingstones.com/tickets/ をご覧ください。 < SOURCE: rollingstones.com >

(5月17日追記) 10月25日のパリ公演が追加され、ツアーは12都市14公演となりました。

Rolling Stones - No Filter - European Tour

9 September – Hamburg, Germany: Stadtpark
12 September – Munich, Germany: Olympic Stadium
16 September – Spielberg, Austria: Spielberg at Red Bull Ring
20 September – Zurich, Switzerland: Letzigrund Stadium
23 September – Lucca, Italy: Lucca Summer Festival-City Walls
27 September – Barcelona, Spain: Olympic Stadium
30 September – Amsterdam, Holland: Amsterdam ArenA
3 October – Copenhagen, Denmark: Parken Stadium
9 October – Dusseldorf, Germany: Esprit arena
12 October – Stockholm, Sweden: Friends Arena
15 October – Arnhem, Holland: GelreDome
19 October – Paris, France: U Arena
22 October – Paris, France: U Arena
25 October – Paris, France: U Arena

  シカゴのブルースマンによるストーンズのカヴァー集

May 2017-

シカゴのブルース・ミュージシャンによるローリング・ストーンズのカヴァーを新録音で収録したアルバム "Chicago Plays the Stones" が Chicago Blues Experience よりリリースされました。バディ・ガイとミック・ジャガーによる "Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker)" を含む12曲入りのアルバムは Chicago Plays the Stones のサイトから CD + Download ($19.99+送料) または Download ($11.99) のどちらかを購入することができます。CD にはデジパックのジャケット、ポスター、プロデューサー・ノート、ライナー・ノーツ、参加ミュージシャンのバイオグラフィーが付属します。アルバム販売の利益の50%はシカゴの音楽と芸術教育を支援する Chicago Blues Experience Foundation に寄付されるとのことです。 < SOURCE: Chicago Plays the Stones >

Chicago Plays the Stones

  1. LET IT BLEED - JOHN PRIMER
  2. PLAY WITH FIRE - BILLY BOY ARNOLD
  3. DOO DOO DOO DOO DOO (HEARTBREAKER) - BUDDY GUY WITH MICK JAGGER
  4. (I CAN’T GET NO) SATISFACTION - RONNIE BAKER BROOKS
  5. SYMPATHY FOR THE DEVIL - BILLY BRANCH
  6. ANGIE - JOHN PRIMER
  7. GIMME SHELTER - LEANNE FAINE
  8. BEAST OF BURDEN - JIMMY BURNS
  9. MISS YOU - MIKE AVERY
  10. I GO WILD - OMAR COLEMAN
  11. OUT OF CONTROL - CARLOS JOHNSON
  12. DEAD FLOWERS - JIMMY BURNS

  JAZZ FM AWARDS 2017

April 2017-

4月25日、ラジオ局JAZZ FMが主催する "JAZZ FM AWARDS 2017" の授賞式がロンドンのショーディッチ・タウンホールで開催され、チャーリー・ワッツがゴールド・アワードを、ローリング・ストーンズがアルバム・オブ・ジ・イヤーとブルース・アーティスト・オブ・ジ・イヤーの2部門を受賞しました。授賞式にはチャーリー・ワッツ、ミック・ジャガー、ロニー・ウッドの3人が出席しました。 "JAZZ FM AWARDS 2017" の受賞者全リストは以下の通りです。 < SOURCE: billboard >

JAZZ FM AWARDS 2017

The full list of winners

BREAKTHROUGH ACT OF THE YEAR
Yussef Kamaal

INTERNATIONAL JAZZ ARTIST OF THE YEAR
Donny McCaslin

VOCALIST OF THE YEAR
Norma Winstone

INSTRUMENTALIST OF THE YEAR
Nikki Yeoh

BLUES ARTIST OF THE YEAR
Rolling Stones

SOUL ARTIST OF THE YEAR
Laura Mvula

JAZZ INNOVATION OF THE YEAR
Jaimeo Brown

DIGITAL INITIATIVE OF THE YEAR
Gilles Peterson – Worldwide FM

ALBUM OF THE YEAR (PUBLIC VOTE)
Rolling Stones – Blue & Lonesome

UK JAZZ ACT OF THE YEAR (PUBLIC VOTE)
Shabaka Hutchings

LIVE EXPERIENCE OF THE YEAR (PUBLIC VOTE)
Orphy Robinson All Stars – The Bobby Hutcherson Songbook

PPL LIFETIME ACHIEVEMENT AWARD
Georgie Fame

IMPACT AWARD
Damien Chazelle

THE GOLD AWARD
Charlie Watts

  『レディース&ジェントルメン』初CD化

April 2017-

ローリング・ストーンズの72年の北米ツアーを収録したライヴ作品『レディース&ジェントルメン』が初めてCD化されます。日本先行で6月7日、映像作品の再発売も含む以下の4形態が発売されます。 < SOURCE: Universal Music >

ザ・ローリング・ストーンズ/レディース&ジェントルメン 2017年6月7日発売
●SHM-CD(紙ジャケット仕様):2,667円+税  UICY-78338
●DVD(2枚組):5,000円+税  UIBY-15084/5
●Blu-ray:4,000円+税 UIXY-15017
●Deluxe Edition(SHM-CD+Blu-ray2枚組):8,000円+税 UICY-78339

『LADIES & GENTLEMEN』 CD

  1. Introduction
  2. Brown Sugar
  3. Bitch
  4. Gimme Shelter
  5. Dead Flowers
  6. Happy
  7. Tumbling Dice
  8. Love In Vain
  9. Sweet Virginia
  10. You Can’t Always Get What You Want
  11. All Down The Line
  12. Midnight Rambler
  13. Bye Bye Johnny
  14. Rip This Joint
  15. Jumpin' Jack Flash
  16. Street Fighting Man

DVD-Blu-ray (上記16曲のライヴ映像に加えて下記5曲のボーナストラックとして収録)
Shake Your Hips [Music Video]
Tumbling Dice [Music Video]
Bluesberry Jam [Music Video]
Old Grey Whistle Test Interview [Interview]
Mick Jagger Interview 2010 [Interview]

日本独自販売のデラックス・エディションはCDに加え、映像作品『レディース&ジェントルメン』、『ストーンズ・イン・エグザイル』のBlu-ray2枚とポスター及びポストカードが封入されたブックレット型のボックス・セットとなります。

  ミック、ブラッド・ペイズリーのアルバムに参加

April 2017-

ブラッド・ペイズリーの11枚目のアルバム "Love and War" には、ミック・ジャガーとマット・クリフォードが作曲に加わり、ミックをフィーチャーした "Drive of Shame" が収録されています。アルバムは海外では4月21日に発売の予定です。 < SOURCES: Rolling Stone / Amazon >

Love and War

Love and War Track List with Songwriters

  1. "Heaven South" (Brad Paisley/Brent Anderson/Chris DuBois)
  2. "Last Time for Everything" (Brad Paisley/Smith Ahnquist/Brent Anderson/Chris DuBois/Mike Ryan)
  3. "One Beer Can" (Brad Paisley/Brent Anderson/Chris DuBois)
  4. "Go to Bed Early" (Brad Paisley/Brent Anderson/Hannah Dasher/Chris DuBois)
  5. "Drive of Shame" feat. Mick Jagger (Brad Paisley/Mick Jagger/Matt Clifford)
  6. "Contact High" (Brad Paisley/Kelley Lovelace/Lee Thomas Miller)
  7. "Love and War" feat. John Fogerty (Brad Paisley/John Fogerty)
  8. "Today" (Brad Paisley/Chris DuBois/Ashley Gorley)
  9. "selfie#theinternetisforever" (Brad Paisley/Jim Beavers/Chris DuBois)"
  10. "Grey Goose Chase" feat. Timbaland (Brad Paisley/Jared Gutstadt/Lee Thomas Miller/Timothy Mosley)
  11. "Gold All Over the Ground" (Brad Paisley/John R. Cash)
  12. "Dying to See Her" feat. Bill Anderson (Brad Paisley/Bill Anderson)
  13. "Solar Power Girl" feat. Timbaland (Brad Paisley/Jared Gutstadt/Timothy Mosley)
  14. "The Devil Is Alive and Well" (Brad Paisley/Robert Arthur/Kenny Lewis)
  15. "Meaning Again" (Brad Paisley/Kelley Lovelace/Lee Thomas Miller)
  16. "Heaven South" [Reprise] (Brad Paisley/Brent Anderson/Chris DuBois)

  EXHIBITIONISM、シカゴで開催

April 2017-

ニューヨークでの展示を終えたローリング・ストーンズのエキシビション「EXHIBITIONISM」はシカゴに移り、4月15日から7月30日までの間、シカゴ市内のネイビー・ピア「ホールB」にて開催されます。 < SOURCE: The Rolling Stones Exhibitionism >

The Rolling Stones Exhibitionism at Chicago

  チャック・ベリーの葬儀

April 2017-

3月18日に90歳で亡くなったチャック・ベリーの葬儀が4月9日、故郷の米ミズーリ州セントルイスで行われました。一般向けの追悼式は午前8時から12時までページェント・クラブで開かれ、集まった数百人のファンが棺の中に眠るチャックに直接別れを告げました。会場にはローリング・ストーンズのメンバー全員の連名で贈られたギター型のフラワー・アレンジメントが飾られ、添えられたカードには "Thank you for the inspiration. With fondest memories, Keith, Mick, Charlie, and Ronnie. The Rolling Stones." 「あなたのインスピレーションに感謝します。懐かしい思い出とともに、キース、ミック、チャーリー、ロニー、ザ・ローリング・ストーンズ。」と書かれていました。 < SOURCE: Daily Mail >

チャック・ベリーの葬儀

  チャーリー、JAZZ FM AWARDS ゴールド・アワードを受賞

April 2017-

ジャズとブルースに対する生涯にわたる貢献が評価され、チャーリー・ワッツがイギリスのラジオ局 JAZZ FM が主催する JAZZ FM AWARDS 2017 のゴールド・アワードを受賞することが発表されました。チャーリは「私のジャズとブルースへの貢献に対する JAZZ FM の栄誉にとても感謝しています。私はいつも音楽とプレイヤーを愛し、影響を受けてきました。それは私が音楽家になりたかった理由のひとつです。次世代でもこの音楽が生き残っていくために、サポートを続けることは重要なことです。」とコメントしています。またローリング・ストーンズは昨年リリースした『ブルー & ロンサム』がアルバム・オブ・ジ・イヤー、ブルース・アーティスト・オブ・ジ・イヤーの2部門にノミネートされています。 < SOURCES: JAZZ FM AWARDS / IORR >

  キース、マール・ハガードの追悼公演で2曲を歌う

April 2017-

4月6日、ナッシュビルのブリヂストン・アリーナで行われたマール・ハガードの追悼公演にキース・リチャーズが出演しました。キースは、"We're here to celebrate Merle Haggard. This is his first birthday."「私達はマール・ハガードを祝福するために、ここにいる。今日は彼の最初の誕生日だ。」という短いMCの後、マクラリー・シスターズのコーラス、サム・ブッシュのフィドル、ドン・ワズのウッドベースをバックに "Sing Me Back Home" を熱唱、さらに次に登場したウィリー・ネルソンと共に "Reasons to Quit" のデュエットを聞かせました。 < SOURCES: Rolling Stone / IORR >

Tribute to Merle Haggard

  ロニーがポール・ウェラー、ケリー・ジョーンズと共演

April 2017-

3月27日から4月2日までロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われた「ティーンエイジ・キャンサー・トラスト」のチャリティー・コンサート5日目、3月31日のポール・ウェラーのステージに飛び入りしたロニー・ウッドはケリー・ジョーンズと共にフェイセズの「ウー・ラ・ラ」を演奏しました。「ティーンエイジ・キャンサー・トラスト」は10代のがん患者を支援する基金で、それをサポートするチャリティー・コンサートがロジャー・ダルトリーによって2000年から開催されるようになりました。今年はオリー・マーズ、エド・シーラン、ザ・フー、ペット・ショップ・ボーイズらが出演しています。 < SOURCES: IORR / Teenage Cancer Trust >

  キース、マール・ハガードの追悼公演に出演

March 2017-

昨年79歳の誕生日に肺炎による合併症のため亡くなった伝説のカントリー歌手、マール・ハガードのトリビュート・コンサートにキース・リチャーズが出演することが発表されました。"Sing Me Back Home: The Music of Merle Haggard" と題されたコンサートはナッシュビルで一周忌にあたる4月6日に行われます。キースのほか、シェリル・クロウ、ウィリー・ネルソン、ジョン・メレンキャンプ、ケニー・チェズニー、ミランダ・ランバート、ディエクス・ベントレー、ロレッタ・リン、トビー・キース、ハンク・ウィリアムス・ジュニア、ケイシー・マスグレイヴス、レナード・スキナード、ジョン・アンダーソン、ボビー・ベア、アヴェット・ブラザーズ、アリソン・クラウス、ジェイミー・ジョンソン、ロニー・ダン、アラバマ、ZZトップのビリー・ギボンズ、ウォーレン・ヘインズ、ルシンダ・ウィリアムス、コニー・スミスらの出演が予定されています。また、音楽監督はハガードの息子でギタリストのベンが務めます。 < SOURCES: Rolling Stone / Barks >

"Sing Me Back Home: The Music of Merle Haggard"

  『オレ!オレ!オレ!』の単独リリース決定

March 2017-

『ハバナ・ムーン』の日本盤スーパー・プレミアム・ボックスにのみ封入されていたローリング・ストーンズの2016年中南米ツアーのドキュメント映画『オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』がボーナス・ライヴ映像付きで単独リリースされます。日本盤のみドキュメンタリーとライヴ映像を別々のディスクに収録した特別仕様になるほか、ボーナス映像10曲のうち3曲は日本盤にのみ収録されるとのことです。< SOURCES: amass / ワードレコーズ >

ザ・ローリング・ストーンズ『オレ!オレ!オレ!ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』
2017年5月12日 日本先行発売 (海外盤は5月26日発売)

2枚組Blu-ray/DVD収録内容
ドキュメンタリーBlu-ray/DVD 初のキューバ公演を実現するまでの道のりや南米ツアーの様子を収録した長編ドキュメンタリー映画。

ボーナス・ライヴBlu-ray/DVD
01.ジャンピン・ジャック・フラッシュ(2016年2月3日 チリ)*日本盤限定ボーナス映像
02.アウト・オブ・コントロール(2016年2月10日 アルゼンチン)
03.黒くぬれ(2016年2月10日 アルゼンチン)
04.ホンキー・トンク・ウィメン(2016年2月24日 ブラジル)
05.悪魔を憐れむ歌(2016年2月24日 ブラジル)
06.ユー・ガット・ザ・シルヴァー(2016年3月6日 ペルー)
07.ミッドナイト・ランブラー(2016年3月6日 ペルー)
08.ミス・ユー(2016年3月6日 ペルー)
09.ストリート・ファイティング・マン(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
10.ワイルド・ホース(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像

日本では以下の4種類が発売されます
● 1000セット完全生産限定ドキュメンタリーBlu-ray+ライヴBlu-ray+Tシャツ
● 1000セット完全生産限定ドキュメンタリーDVD+ライヴDVD+Tシャツ
● 通常盤ドキュメンタリーBlu-ray+ライヴBlu-ray
● 通常盤ドキュメンタリーDVD+ライヴDVD
※寺田正典氏による3万字超えの大長編解説書つき

  チャック・ベリー亡くなる

March 2017-

3月18日、ロックンロールの創始者の一人とされ、ローリング・ストーンズにも多大な影響を与えたシンガー/ギタリストのチャック・ベリーがミズーリ州セントチャールズ郡の自宅で死去しました。90歳でした。ストーンズのメンバーはそれぞれ追悼の言葉を発表しています。 < SOURCE: rollingstones.com >

Mick Jagger‏

"I am so sad to hear of Chuck Berry's passing. I want to thank him for all the inspirational music he gave to us. He lit up our teenage years, and blew life into our dreams of being musicians and performers. His lyrics shone above others & threw a strange light on the American dream. Chuck you were amazing&your music is engraved inside us forever."

「チャック・ベリーが亡くなったと聞き、悲しみでいっぱいだ。私たちに与えてくれたすべてのインスピレーションに溢れた音楽に対し、彼に感謝したい。彼は私たちの10代の時代を明るくしてくれ、ミュージシャンやパフォーマーになるという夢を持たせてくれた。彼の歌詞はひときわ輝き、アメリカン・ドリームにそれまでにない光明を投じた。チャック、あなたは偉大だった。あなたの音楽は永遠に私たちの心に刻まれる。」

チャック・ベリーとミック・ジャガー

Keith Richards

“I don’t even know if Chuck realizes what he did. I don’t think he does... It was just such a total thing, a great sound, a great rhythm coming off the needle of all of Chuck's records. It's when I knew what I wanted to do."

「チャックは自分が何を成し遂げたかを自覚しているのかどうか、私にはわからない。多分自覚していないんじゃないかと思う。それは完全なものだった。チャックの全てのレコードに落とした針から素晴らしいサウンド、素晴らしいリズムが流れ出した。そのとき、私は自分が何をやりたいのかを理解した。」

チャック・ベリーとキース・リチャーズ

Ronnie Wood

"So sad (tilde) with the passing of Chuck Berry comes the end of an era. He was one of the best and my inspiration, a true character indeed."

「すごく悲しい。チャック・ベリーが亡くなったことにより1つの時代が終わった。彼はベストの1人で私のインスピレーションだった。真に素晴らしい人だった。」

チャック・ベリーとロニー・ウッド

  チャーリーのニュー・アルバムがインパルスよりリリース

March 2017-

チャーリー・ワッツのニューアルバム『チャーリー・ワッツ・ミーツ・ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンド〜ライヴ・アット・ザ・ダニッシュ・ラジオ・コンサート・ホール, コペンハーゲン 2010』が、インパルス・レーベルより4月21日に世界同時リリースされます。今作は2010年10月にコペンハーゲンのナショナル・コンサート・ホールにてデンマークの名門ビッグ・バンド、ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンドと共演した模様を収めたライブ盤で、ベーシストとしてチャーリーの幼馴染のデイヴィッド・グリーンが参加しています。 < SOURCES: Universal Music Store / Amazon >

UCCI-1039 ¥2,808(税込)
01.Elvin Suite-¬Part 1 エルヴィン組曲-パート 1
02.Elvin Suite Part 2 エルヴィン組曲-パート 2
03.Faction (also known as Satisfaction) (サティス)ファクション
04.I Should Care アイ・シュッド・ケア
05.You Can't Always Get What You Want 無情の世界
06.Paint It Black 黒くぬれ!
07.Molasses モラセス

チャーリー・ワッツ・ミーツ・ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンド〜ライヴ・アット・ザ・ダニッシュ・ラジオ・コンサート・ホール, コペンハーゲン 2010

  『Video Rewind』のストリーミング配信

February 2017-

ローリング・ストーンズが1984年にリリースしたビデオ『Video Rewind』がストーンズの公式アプリ『The Rolling Stones Official』を通じて、日本時間2月17日午前3時 (16 Feb, 6pm GMT.) よりストリーミング配信されます。 < SOURCES: amass / rollingstones.com >

  ライヴ映像2作品の詳細

January 2017-

日本限定でリリースされるローリング・ストーンズのライヴ映像2作品(90/2/24東京ドーム公演、95/7/3パリ公演)の詳細が発表されました。共にリリース元はワードレコーズで3月31日に複数の種類がリリースされます。 < SOURCES: amass / ワードレコーズ >

『フロム・ザ・ヴォルト・エキストラ〜ライヴ・イン・ジャパン - トーキョー・ドーム 1990.2.24』
FROM THE VAULT EXTRA - LIVE IN JAPAN TOKYO DOME 1990.2.24

『フロム・ザ・ヴォルト・エキストラ〜ライヴ・イン・ジャパン - トーキョー・ドーム 1990.2.24』

■【200セット通販限定ボックスDVD+2CD+3LP】 ¥15,000+税 ワードレコーズ限定
■【1000セット限定スリーブ付き 1990.2.24 DVD+1990.2.26 DVD+ボーナスDVD】 ¥9,800+税
■【初回限定盤DVD+2CD】 ¥8,500+税
■【通常盤DVD】 ¥6,500+税

1.イントロ:コンチネンタル・ドリフト
2.スタート・ミー・アップ
3.ビッチ
4.サッド・サッド・サッド
5.ハーレム・シャッフル
6.ダイスをころがせ
7.ミス・ユー
8.ルビー・チューズディ
9.オールモスト・ヒア・ユー・サイ
10.ロック・アンド・ア・ハード・プレイス
11.ミックスド・エモーションズ
12.ホンキー・トンク・ウィメン
13.ミッドナイト・ランブラー
14.無情の世界
15.キャント・ビー・シーン
16.ハッピー
17.黒くぬれ
18.2000光年の彼方に
19.悪魔を憐れむ歌
20.ギミー・シェルター
21.イッツ・オンリー・ロックン・ロール
22.ブラウン・シュガー
23.サティスファクション
24.ジャンピン・ジャック・フラッシュ

『トータリー・ストリップド〜ライヴ・アット・オランピア・パリ 1995.07.03』
TOTALLY STRIPPED LIVE AT L'OLYMPIA 1995.07.03

『トータリー・ストリップド〜ライヴ・アット・オランピア・パリ 1995.07.03』

■【初回限定盤SD-Blu-ray+2CD】 ¥8,500+税
■【初回限定盤DVD+2CD】 ¥8,500+税
■【通常盤SD-Blu-ray】 ¥6,500+税
■【通常盤DVD】 ¥6,500+税

収録:1995年7月3日 パリ/オランピア劇場

1.ホンキー・トンク・ウィメン
2.ダイスをころがせ
3.ユー・ガット・ミー・ロッキング
4.オール・ダウン・ザ・ライン
5.シャッタード
6.ビースト・オブ・バーデン
7.レット・イット・ブリード
8.悲しみのアンジー
9.ワイルド・ホース
10.ダウン・イン・ザ・ボトム
11.シャイン・ア・ライト
12.ライク・ア・ローリング・ストーン
13.アイ・ゴー・ワイルド
14.ミス・ユー
15.コネクション
16.スリッピング・アウェイ
17.ミッドナイト・ランブラー
18.リップ・ディス・ジョイント
19.スタート・ミー・アップ
20.イッツ・オンリー・ロックン・ロール
21.ブラウン・シュガー
22.ジャンピン・ジャック・フラッシュ

  90年2月24日の日本公演、リリース決定

January 2017-

2015年10月に発売された『ストーンズ – ライヴ・アット・ザ・トーキョー・ドーム 1990』(2月26日の映像)とは日付違いの2月24日の映像が「From The Vault Extra」として3月31日に日本地域限定でリリースされることが発表されました。映像はエンジニアのボブ・クリアマウンテンを筆頭とするチームがレストアを行っています。また、2016年5月に発売された『トータリー・ストリップド』のTシャツ付き完全限定盤ボックスかスーパー・プレミアム・ボックスでしか観ることのできなかった95年のパリのオランピア劇場でのスモール・ギグの映像も同日単体リリースされます。両作品とも詳細は近日発表されるとのことです。 < SOURCES: amass / ワードレコーズ >


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