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大澤 武司
(Dr. OSAWA Takeshi)



 


研 究 日 記
(2004年7月)



□2004年7月29日

 国際基督教大学の社会学室の学生さんたちから、「主夫の生態」に関する長時間インタヴューを受けました。自分の日常生活を振り返る良い機会になりました。


□2004年7月28日

 CAS-COE刊行『現代アジア学の創生アニュアルリポート(2002-2003)』に研究業績一覧を掲載いただきました。


□2004年7月25日

 拙稿「日中民間人道外交における中国人遺骨送還問題」(『中央大学社会科学研究所年報』第8号、2004年)が刊行されました。ただ、校正済みのはずところが...!?


□2004年7月21日

 共同執筆論文を鋭意執筆中です。


□2004年7月13日

 投稿していた書評が『中国研究月報』に掲載されることが決定しました。。


□2004年7月3日

 多忙である。しかしながら、大きなプロジェクトのほうも順調に前進しているため、精神衛生的には極めて良い。

 かねてより書評を執筆しようと思い出版を待ち焦がれていた本を手に入れた。「書かない」という選択肢を選ぶことが時には賢明だということを初めて知った。

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