| 書き込みはこちら。 |
O氏に不満を持つ方へ。これでも読んで、酒でも飲みながらグチりましょう。
'91東京大会のタイムテーブルはよく覚えています。21:00終了が正解。私は入社一年目、休みを取って見に来たものの、新宿発21:00の最終あずさ号で帰るため、最終種目まで見られなかったので。
こういう大規模イベントは21:00までに終わるように計画せよ、という行政指導があるのでは?諏訪湖の花火大会もキッチリ21:00で終わったし。まぁ、棒高跳の勝負が長引いたとかいう不測の事態は仕方ないですが。
1 年前のピストル音がちょうど脳に届いたのでは…。とまことしやかに論じられてたことがあったような関東インカレ。
皆さんならわかるでしょうが、普通にスタートを切れれば、「パーン」という号砲のうち最初の「パ」を聞いた瞬間に走り出しているので、自分の脳ミソには後ろの「ーン」は残っていません。が、そのときだけは「ーン」の残響がはっきり、本当にはっきり聞こえた...
その瞬間私が感じたことは、朝原選手のコメントと奇しくも全く同じだったなぁ。でもリレーでよかった、二走以降の人が挽回してくれました。
「各レースでの不正スタートは1回のみとし、その後に不正スタートした競技者はすべて失格とする。」
ただし混成競技は、昨年までと同じく一人2回でアウトです。
ただ、あの抗議はスポーツマンらしくない。彼は観客よりルールを知っているはず。以前にクリスティーが失格したときはもっと微妙なタイミングだったにもかかわらず、彼はサバサバと退場していきました。それが勝負の厳しさをより浮き立たせたのに、今回のは未練がましすぎます。
こう私が考えるのは私が公認審判だから?スターターの人はビビりながら二回目のピストルを撃っていることも考えてほしいです。
そういえば診断士一次試験に「トルソー」が出題されてました。専門店に不可欠な設備類を答えさせる問題(例:薬局と調剤室)。
「トルソー」は我々が知るとおり首や腕を除いた上半身部分のことですが、ブティックにある首や腕のないマネキンもこう呼ぶそうです。私はそこまで知らなかったものの、試験問題を読みながらおおよそ想像はつきました。ただ、他の受験生は引っ掛けられた人も多かったようです。
昨年は決勝で大差負けしているので、今年は盆休み返上で松本市中央図書館で勉強です。
加とさんのホームページはどこに行ったか知ってる??
| 書き込みはこちら。 |