| moominのイイタイ放題U 〜LUNARクリア記念〜 |
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| 3/07(火) 読者限定企画 LUNAR にイイタイ放題 |
*今日は今更約十年以上も前になるゲーム、LUNAR シルバースターストーリー の話しです。
過去にやった事ある人、途中でやめた人、名前は知ってるけどやったことない人への話しです。
これからやろうと思ってる人または、今やってる人は読まないほうが懸命でしょう。
後全く知識は無いけれど、出演声優に対するコメントを読みたい方も歓迎ですが、ただ一つだけ、
氷上恭子ファンの方だけは読まないでください、ホント抗議とか勘弁してください……
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OP画面 ここは別に普通。 人物紹介的なムービーが流れる。 だがここで色々謎が含まれていた事に、 後で気づく事に…… 勿論OPを歌うのは氷上恭子嬢。 ここで既に「おやっ…」とおもう。 実はこの画面はEDでもある。 |
いや、ホントに面白かったです。
このページのコンセプトとして、紹介するモノはこけおろすのですが、
それを今回だけは、したくないくらいにイイ話でしたわ……
最近出たPC版をやったんですが、どうやら調べてみると、
最初に世に出たのがメガCDと言う聞いた事が無いハードで、
メガCD最強のRPGとして売られたそうな。
そして、その後順調にSS・PSと移植されてパート2まで売り出され、
人気ソフトになったと言うのが、このゲームの基本的な歴史(らしい)。
やってみて思ったのが、変に媚びてないれっきとしたファンタジーモノと言うこと。
キャラがちでもないし、おしゃれ系に走っても無いし、普通なファンタジー。
やってみて、ここら辺がとても心地いいなぁ、と感じましたね。
ストーリーもシンプル。 一人の男の子と女の子、そして仲間との冒険。
キーワードとしては、「歌」と「愛」。
まぁ普通に色んな困難に立ち向かって、色んな敵と戦って、
色んな人にあって、そして、一人の女の子を守って行くと言う、
ホントにそこらにでも転がっているようなストーリーですけど、
何か引きこまれてしまって、気づいたらはまってました。
とまぁ、確かにイイお話だったし、このゲームが過去幾らで販売されたか、
知りもしませんが(だって最初の販売が1992年だって…)、¥2980-で出きると言うのなら、
まぁ払っても損はしないどころか、程よく感動出来るお話しではありました。
でも……ここは、素直にものを誉めると言うことを良しとしないコーナー(笑)。
色々言いたいことが、少なからずあったので今回は、極度な読者限定ですけど、
知らない人も知ってる人も、まぁお暇なら……
と言うことで LUNAR への言いたい放題。
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主人公のアレスと友達のナル ブルグと言う村に育つ、普通の少年。 彼の村に伝わる、ドラゴンマスターに憬れ、 冒険に出ることを夢見ている。 北国なのか、半袖のシーンは出てこない。 ナルは猫では無くて……(一応伏せましょう) <CV=石田彰 別に変じゃなかったです> |
主人公はものすごーく真面目なこの少年。
一途に冒険に出たいということのみで生活している男のこ。
彼に対してはなんの批評も無いので、別にいいんですが、
最後の場面で世界が滅ぶかもしれないと言う所で、
「いっしょにブルグ(村)に帰ろう。 二人で帰ろう。」 と、
言ってしまえるくらいの強さは持っているので、そこら辺りはかなり良かった。
そう、男の子はわりと灰汁が弱いキャラばかりだったから、
変に鼻持ちなら無い状況に落ちいる事が無かったと思いますね。
そこら辺りがプレイを進めて行くことでの良き条件だったのかも。
はまったら最後、とことんやるのが信条なので、わき目も振らずやってたんですが、
ある所まで行ったらものすごく綺麗なムービーが流れてきましてね。
場面としては、ドラゴンマスターになるべく冒険に出たアレスとルーナが、
メリビアと言う大きな街に船で行く所で、さらにここからシナリオが大きく広がると言う、
とても大切な所でのインターミッション的場面。
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船上で歌う、ルーナ@ 人物紹介は後ほど。 周囲に光るのは蛍なのか?(いまいち謎) 光る物体はルーナの回りを飛びまわる。 個人的には髪を束ねるよりも、 おろしたほうがかわいかった気がする。 この国の歌姫と言う設定。 |
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船上で歌う、ルーナA ちょっと引いただけでは良くわからないけど、 船上のマストの見張り台で歌っている。 かなりたかーい位置にあるので、俺は恐い。 ムービーシーンは約3分半あって、 出来としてはいいほうだとおもう。 過去のMCD版の時の画質と比べてみたい。 |
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船上で歌う、ルーナB 最後のシーン。後の青き星が綺麗過ぎ。 実はこの下にアレスがいるのだが、 ルーナは全く気づかずに熱唱。しかも深夜。 PC版のムービーは、過去の作品よりも、 かなり画質が綺麗との情報。 DISC2がムービーのみと言うのもなっとく。 |
ヒロインのルーナが船上で一人で歌うシーンなんですが、かなり綺麗で、
しかも長いムービー。 状況的には、これから旅をして行く中で、
一人大きくなるアレスに自分が重荷になってしまうのではないか、
そんな心情から悲しげに歌っているのですが、ここでね…………
ヒロインはこの世界で一番歌のうまい女の子で、
そのうまさは色んな街の住人が、みんな知っていると言うくらいの、
「歌がものすごーく上手な」 女の子がルーナなんですが……
ものすごく、下手なんですよ (ようやく始まった、こけおろすよ〜…m(__)m)。
本当にイイシーンなんですけど、それだけが非常に残念でしかたがない。
ルーナ役は氷上恭子さんで、有名な人なんですけど歌はいまいち。
氷上恭子に関しては、CDとかを聞いていないので、
ルーナに関して言えば所詮「子供」なので、下手に歌ったまでのこと、
と言ってしまえばそうなのかもしれないけれど、それでも限度はある。
どっかの街ではルーナの歌を聞く為に旅をしてまで…と言う会話をしたので、
よほどにうまいはずなのに………と言う感じです。
メガCD版では井上喜久子さんだったらしいので(この人のもどうかと思うが)、
普通に考えれば「栄転」のはずなのに、「左遷」になってしまってます。
そこん所が良かったら、もっと名作の部類に入っていたでしょうね。
今はどうか知りませんが、少なくとも当時は下手だったんでしょう、
と言う事にしておきましょう。 収拾つかないから。
で、それでも良いシーンだったなので、
極力それに気づかなかったと心に決めて、その先も進めて行きました。
で、その後、かなりすすんだ後の話。
先を進める手がピタッと止まってしまいました。 理由はこいつ↓の行動。
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ナッシュと言う人間。これでも魔法使い。 結局再度仲間になるのだが、 それまでの過程がかなり尺に触るキャラ。 自分的にはこっちのほうが、石田彰キャラだと… 裏切りの理由は、好きな女の子の命を守る為、 と言うことだけど……… <CV=坂口大助 ご存知月天主人公> |
こいつ、裏切って敵方につきやがったんですが、それだけならよくある話し。
でも、ここの時点での話って、そろそろ佳境に入る当りで、しかも、
ようやく仲間全員がそろって、サぁこれからと言う矢先の話し。
戦闘シーンでの連携もうまく行くようになったし、なにより、
レベルを上げて行くに従いキャラに愛着がわき始めた丁度、そんな時ですよ。
元々敵方のスパイだったと言う設定らしく、ロウイス(魔族の三姉妹の末っ子)の、
手先となってアレス達の攻撃侵攻を止めさせたわけですが、
なまじっかこいつの魔法が使えただけに、やる気がゼロに。
全く進める気が起こらなくなり、そこで一時中断。
そんな折、一つの電話が。
近しい友人にルナをやってると話したところ、そいつも昔やったとのこと。
じゃ、ちょっと教えてもらおうと、色々聞いてみた所なんと、
そいつも途中でやめてしまったらしいのですよ。
で場所を聞くと、なんと同じ所。
ナッシュが裏切った所で投げ出して、ムービー全部吸い出して、
二度と起動しなかったそうです (彼はSS所持者)。
まぁ、ここがこのシナリオのただの一つの大きな間違いの所なんでしょう。
例えて言うなら、守護月天のキリュウの試練が出た辺り(笑)
こっから崩壊するなぁ…と言う臭いを発し始めるような、そんなとこなんですよ。
わからない人は、守護月天のキリュウ登場辺りから最近巻を読んでみよう。
たぶん、言ってるニュアンスが分かってくれると思うけど…
たしかにここで一つ何かアクシデントを入れておかなくてはならないな、
と言う臭いはするけれども、ならもう少し早めにいれるべき。
これから悪の親玉の所に乗りこもうって時に、裏切られたらショックが大きいし、
それに嫌気がさしてきてもしょうがない。 で、ここで私は2週間中断。
でも、なんとか気を取り直して再開してからは、早かったですやっぱり。
LUNAR の良かった点は、ここで崩壊しなかった点ですよ。
その後我慢して続けて行ったら、わりと平気でした。
そこからのシナリオも一応筋は通ってたし、何しろ面白いと感じれたので。
そうそう、敵の強さ加減もかなり適度なものだったと思いますよ。
LUNAR は自分のレベルに合わせて敵の強さが可変なので、
どこのダンジョン行ってもある一定以上強くて、戦いがいがあってよかった。
ダンジョンそのモノになんもトラップが無いのは愛嬌でしょう (迷うことが無い)。
そんで順調に最後まで辿り着く頃には、かなりヒートアップしてて、
熱中してプレイをしてくように…
そして、とうとう最後の敵。 魔法皇帝ガレオンの登場です。
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最後に戦う相手、ガレオン。 絶対悪のキャラじゃない、ってだけで、 私的にはOK。この人なりに考えて… 途中で仲間になって戦闘に加わる辺り、 かなり色々楽しめた。 強かった…それにしても…2度も、ね… <CV=染田清之 だれか情報を求む!> |
彼のやりたかったことも良くわかった。
でも、それへの方法が違うんだ、と言うのが、このゲームの一つの答え。
神の力を得たガレオンと、友を信じる力を持ってるアレス達との戦い、
こう言う構図が最後の場面でした。 これはこれで良い。
このラスボスとの最後の戦いの時には、両耳にはヘッドホン、
88Proのボリュームは最大にして、部屋を暗くして真剣勝負(笑)。
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最後の間。 ルーナは既に、ガレオンに、 力を注ごうとしている。 かなり佳境で、熱くなった。 この後一人一人が決意を述べて、 最終決戦に行くことに。 後に微かに見える青い星もイイ感じ。 |
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かなり厄介だったガレオンの魔法。 火と風と水(氷)と土の魔法を持つ。 ここで流れるMIDIはかなりイイ曲。 いやがおうでも戦闘意欲がわく。 エクスプロードの後、氷の魔法が、 立て続けにくるので白竜の守りが、 使えない。 |
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この技を出されると、面子の一人、 絶対にやられてしまうので、 白竜の守りでかわすしかない。 技が出る前に格好でわかるのが、 せめてもの救い。しかもこの魔法の後、 一切の攻撃から身を守る魔法を使うので、 更に厄介。MPの減りが早くなる一方。 |
で、無事にエンディングを迎える事になったわけでした。
このゲーム、バックに流れるのはMIDIなんですが、
これがかなりイイ曲ぞろいで、その相乗効果もかなりあった。
最後の戦闘シーンでも燃える燃える!!
強いのはわかってることで、最初倒すまでに18分くらい掛かった。
で、ようやく倒した所で、最後まではムービーシーンで構成。
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ルーナ=アルテナと言う女神だった図。 女神になると異様にセクシーな服になるのが、 笑えてしまう(下のほうはもっとすごい)。 でも声は当然氷上なのでハマルことなく過ぎた。 ガレオンは力による支配を謳っていたが、 恐らく彼女を解放させたかったのではないかと、 思ってしまう次第です。 |
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ドラゴンマスターの力を全て解放して、ルーナを 助けたアレス。奇しくも先代と同じ構図になる。 この後魔道都市アルテナが崩壊するが、 二人がなんとか世界が崩壊するのを防ぐ。 ここは延々とムービーで語られ、最早アニメ。 必死にルーナである自分を押し殺してるシーンに、 ちょっとぐっとくる。アレスの優しさにも。 |
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都市の崩壊により先に脱出したメンバーは、 墜落して行く都市を見てアレス達の死を感じる。 しかしどうにか助かったらしく(笑)、 アレスはルーナをつれて帰ってきた。 何故に助かったのかの描写は無く、光りに包まれて、 空を飛んで帰ってきたのにはちょっと……。 でもこのシーンはいやがおうでも感動する。 |
↑のシーンは、ちょっとヤバクなってしまった(笑)
バックで掛かる曲が意外にマッチしたので、こみ上げる物が。
この場面を見て思った事は、
女の子同士は抱き合うけど、男の子は感慨深げにたたずんだまま。
実際にこうなったことがあるわけではないので、なんともいえんが、
かなりあっていることなのかもしれない。
実際この後ナッシュは、「ようやく終わった〜」とばかりに、
思いっきり「のび」をするので、性別の差がよく出てると思う。
この後一つイベントがあった後、最後のエンディングムービーへ。
で、エンディングのムービー見て思ったこと。
ここからが今回この企画の一番大きな柱の言いたいこと。
「特殊な声優知識が無くて、良かった……」
最後のムービーに当然ながら、CASTの紹介が出るんですけど、
そこで名前見て 「声で気づかなくて良かった……」 とほっとしたもんですよ。
嫌な意味ではなくて、なまじっか知ってる声優がいたので、
その顔がキャラと重なると、こんなファンタジー系の話って、
もう台無しじゃないですか。
先ほど登場した近しい友人は、もう聖域に入ってる人間なので、
恐らく声を聞いただけで全ての声優の名前と顔を言い当てられるでしょう。
でも、それはそれで不幸と言うか、まともにRPGできないんじゃないですかね。
と言うことで、ここで LUNAR の主要キャラとCVをざっと紹介。
最初の二人だけ、拡大画像をおまけ!
ルーナに関しては、散々いってるように歌が下手なので、
全くと言って良いほど感情移入が出来なかったです。 境遇には同情するけど。
で、一番笑ったのが、EDのシーンで普通なら歌が流れるのに、
メインテーマのオカリナ演奏で終わってやんの。主演声優の立場が型無しですがな。
先の友人が言った好印象な言葉。
「魔法使うときも、氷上の声が流れるから、やる気無くなるよな……」
全く同感です、はい。
ミアに関しては、別に声と顔があってはいたので問題はなし。
特に歌を歌うシーンは無かったので、気にもならなかった。
ジェシカも同じで、気に障るような事はなかった。
ただ、この二人に共通する事は、先に名前を知ってたら、
印象的にかなり違った事になっていただろうと言うことですね。
で、そう感じた一番がキリー。
この顔で関智一と言われたって、困るばかりじゃないですか。
気づかないような、うまい芝居だったとだと、言いたい所ですが、
私的には声優の声に関してのレベルはさほど無いので、
今度プロに聞いてみる事にしましょう。 とにかく、キリーは良かった。
総じて発売が1992年なので、その辺もあるかもしれない。
そしてこのなかでも、最悪だったのがフェイシアの桜。
別に丹下桜が悪いのではなく (一端はあるけど)、キャスティングが悪いよ。
どう見たって、ここはおねいさま系の声優を持ってくるでしょうが……
とまぁ、こんな感じですかね、いいたいことは。
後は、豊島真千子、大塚明夫などなど、名の知れた声優はこれくらいでてて、
大塚さんの声は、確かにどれ聞いてもすぐわかっちゃうけど、
どれ聞いてもそれはそれでちゃんと違って聞こえるので、OKです。
後、このゲームのムービーのところで、チョットだけ。
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わかりにくいかと思うけど、 浮かんでいる物と、周囲を取り囲んでるのが、 3Dで描かれている。この時期に作成されたのだとすれば、 文句は言ってはならないだろう。 作成はGONZO。 でも、ゾイド見たいにあからさま過ぎることも無いので、 これはこれでよい物かもしれない。 |
上の画像でわからないかもしれないですけど、
ムービーに3Dが使われてて、その製作にGONZOが関わってました。
GONZOと言えば「青の6号」とかで馴染み深い会社ですが、
LUNAR の3D関して言えば、ゾイドよりちょっと上かな…と言ったとこですかね。
でも、変にあからさまな描写をしてないので、別に違和感は無かったです。
まぁ、中途半端と言えば中途半端でしたけど…
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はぁ…色々詰まらん事をつらつらとやってしまった。
結局この貴重な時間を費やして、しかもメインの小説を、
ほったらかしにしてまで、何が言いたかったかといえば、
「主演声優の選択次第で、ゲーム価値は幾らでも変わる。」
という事っす。 くだらんけど、結構おおきいんじゃないですかね?
後は、むやみに LUNAR のゲーム画像を張りつけたかった、
と言う動機が結構締めてます……(^_^;)
ゲーム自体は、何度もも言ってますがイイ話しなので、
¥2980-くらいですから、もし良ければ買ってやってください。
こんだけ違法行為をやっているので、せめてものフォロー。
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LUNAR
シルバースターストーリー デジキューブでのみの販売で¥2980- P233MHz (PU400MHz↑推奨) 48MBメモリ (96MB↑推奨) MIDIがなる環境 (ソフトMIDI可) <ちなみにMIDIファイルは88Pro用> CD−ROM 2枚組 GAME ARTS/角川書店/ESP キャラクターデザイン 窪岡俊之 |
で、当然の事ながら、 LUNAR Uの方は全く知りません。
どうやら続編ではあるものの、主人公他シナリオは別らしいですね。
でも、PC版で出るのならやってみたいとは思ってます。
ゲーム自体が地味なので、FFみたいに爆発的なHITではないにしろ、
冷静に見てイイ話しなので私的にはOKです。
これをただで譲ってくれた知人には感謝ですね。
という事で、別にさしたるオチもないですけど、これで終わりです。
やった事のある方からの反応とかあると、嬉しいですね \(^o^)/
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ブルグ村にて
THE END |