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10/30(土)  言いたい事、てんこもり (久々に黒い日記)
@

昨日一橋祭プレイベント、"伊集院光トークライブ" に行く。

場所は東京都国立(くにたち)、名前の由来は謎。

中央線、三鷹以西で特別快速の止まらない駅という位置付は妥当。

南口前の大道路はいずれ一橋大へと通じていたが、

その両脇にある店の系統分類が出来ないくらいの雑多な街路。

夕飯を本格中華が手軽な値段で楽しめる、バーミヤンでとる。

誠に手軽で3人で¥2.000‐。 げんこつラーメンの方が良かった。

第一"本格"という言葉自体が胡散臭さを臭わせていると感じる。

まぁ、いいや、ホイコーローが特別不味かったんだと結論。

イベント自体は2時間で終了。 プチUP'Sみたいな感じだった。

初めて光を見たが、さすがに大きいし、汗のかき方も尋常じゃない。

トークはラジオで言ってたこととか、最近起こったことなど、

まぁいつものフリートークを生でやっていたようなもの。

途中で質問コーナーになり、聞き役の一橋生が2人、

壇上に上がったが、向かって左側の奴が終始足を組んでいた。

あそこでWalther2000スナイパーを持っていたら、

私は間違いなく射殺していた。 一橋、学校は偏差値高いんだろ?

今日から本編の祭りが始まってるらしい。

カリスマお宅の人はすぐ行ってみよう。

ホストとバーテンとレコード回しが居る筈である。

後日談だが、一橋大を普通に卒業した人は、

自分が一橋祭に参加したことを隠すようになるという。

もし身の回りに 「俺一橋大生!!学園祭こない??」

と誘ってくる輩が居るのならば、そいつは普通じゃないと言う事らしい。

くわばらくわばら……(この話し、裏は取ってますよ)

25

A

モノの見地が広がると新聞も読める様になる、

誰かが言ってそうな論語で書き始めたが、身を持って体験。

産経新聞関東版で、上述の国立の駅の記事が掲載。

普段なら間違いなく読み飛ばすような記事。

話しでは駅舎はとにかく貴重で、保存しようという声が上がるが、

JRは鼻っからぶっ潰す意向 (中央線連続立体交差事業推進中の為、邪魔)

なにやら大正14年建設だとか。

そう言えば一橋大学その物もかなり古い建物だった。

"煙禁" と言う札があちこちに掲げてあった。 これ見よがしにね。

別にぶち壊そうが保存しようが、住んでない私にはどうでもイイが、

午後9時を周って国立の駅前のベンチでただただ無意味に、

座っているような連中が闊歩しているような場所なら、

早い所、新宿の動く歩道を作るときの理由と同じ理由で、

なにかしら手を打った方がイイ。 イメージダウンも甚だしいよ。

25

B

大した話しではないが、JRの最新式タッチパネル券売機。

あれは機械の上の所に "若者用" もしくは、

"手の指に水分がまだ保持出来る体を持ってる人用" と書いて。

お年を召した方があの券売機を使うのは無理だろう、

パネルの中のボタンが、そもそも押せないんだから。

今の時代、7回石を投げたら1回老人に当たるんでしょ。

だったら老人ように、昔のボタン式を敷設してやれよ。

それが嫌なら、近代化してイイ街としてはいけない街を作ってくれ。

少なくとも、国立の券売機で不快な思いをしなくて済むだろうから。

25

C

昨日のTV番組宣伝で見たのだが、

なにやら新撰組に関する映画を、巨匠(?)大島渚監督が、

作ったそうな (この冬公開予定)

その主人公が、かの名優(?)松田優作の息子(名前は知らん)

他の出演者に、ビートたけしや大物俳優がズラリ。

明らかに、桜庭あつこと同じ、売名行為で腹の立つのも忘れる。

息子の演技は親父をもしのぐと言うコメントも流れたが、

ただのクソガキ。 殺陣もへっぴり腰で、どうしようもない。

北野たけしが新撰組の幹部役 (誰だか忘れた) と言うのも、

渡哲也が近藤勇をやったのと同じくらい、無理な話。

別に私は新撰組に対してなんの義理もないし、

熱狂的なファンでもない、でもなんだか可哀相な気がした。

壬生の狼を、演じる役者の中で史上最悪か? (壬生は行ったよ、去年)

しかも設定が、男色だって(笑) (注意:沖田総司役ではない)

これなら、牧瀬の幕末なんとか、という映画の方がマシ。

「ぼく、どっちかって言うと、こう言う役のほうがいいんですよ〜」

は、本人(優作の息子) の談。 どうやら、本物か?

25

D

司法試験の合格者が発表されたそうだが、

TVで見る限りヤバそうな面構えの人間しか映ってなかった。

ここで言うヤバそうとは、もし私が依頼者の立場に立ったなら、

絶対に頼まないだろうな、という面構えのことである。

(まぁ、映って人が "どれ" を選択した人かは知らないですが)

今年は史上最多1000人合格と言うことだが、

こうなると最早貴重な職業ではなくなったのではないか?

うがった見方をすれば、プロ野球12球団に入団する、

新人の方が遥かに少ない人数になるはず。

私は、野球に余り詳しくはないが、

ドラフトで入る人数とテストで入団する人数を、

12球団足したとしても、1000人には届かないでしょう?

なんか、この時点で、自分の中のそう言う人達の見方が、

変わってしまった。 別に悪いといってるわけじゃないよ。

合格上位大学には、さすがに有名大学ばかり。

東大>早大>京大>慶応>中央>一橋>大阪>上智>

同志社>明治 

(産経新聞より抜粋 東大229人→明治21人、TOP10で既にこの落差)

まぁ、この中に私が行っていた高校の上にある大学も、

今行っている大学もありませんわな。

狭き門なのか……やはり。

後、やっぱり一橋すごいんだな、すごい人は。

25

色々書いてしまったが、書きたいことは山のようにあるけれど、

別にどうでも…ということばかりなので省略。 時間もないし。

前回辛口トークを書いたのはSW壱の時だったので、

かれこれ一ヵ月半経過。 いまだに評価は変わってない。

本当は、こんなことばかり書くコーナーのつもりだったんだが。

まぁ、また暇を見てやっていきましょ。

そうそう、わたくし、9連休に入りましたので、

バリバリ小説書いていきますよって、今後もよろしゅう。


10/27(水)  とりたてて言う話してもないですが…
何がむかつくって、原因と言うか場所が特定できてしまう時ほど、

腹立たしい気分の時はないですよ。

風邪の話です。

今まで数日間小康状態ではあったんですが、それはそれで、

ここ最近の温度変化と季節の変わり目は、目のかゆみ時、

と言うくらいのアレルギー持ちなので、

秋→冬、に慣れてしまえば治って行くはずだったんですが、

今日の関東地方一円に降り注いだ強雨は、

容赦なく私の衣服にタッチダウンして行き、挙句の果てには、

バイト先で風邪のヴィールスが蔓延中で、まんまと掛かりました。

普通風邪とかって、例えば外出している最中に、

なんとなく拾ってしまったり、いつのまにか悪寒が走ってたり、

そう言った原因や習得した場所が特定できない場合が、

ほとんどのはずなのに、今回はきちんと把握済み。

ただ、貰ってしまったもんは、「はい、お裾分け♪」と言う具合に、

例えばメールとかで(笑)他人に渡すことができないし、

犯人がわかってる場合でも相手の非難する事はできないし、

振り上げた手の行き場がない状態です (パト6巻、某ページの太田参照)

ただ金曜日には、念願のイベントがあるので、

それまでには何とかしないといけないし、

なんと明日テストだったりするんですね〜。

ちったー、勉強しないといかんのか? (まず机の上の綺麗にしないと…)


10/25(月)  見事な夜 (鬼平犯科帳・外伝)
(一)

事件の発端など、どこに転がっているものか解らない、

強いて言えば長年の "勘" である。

後年、平蔵にこう言わしめた事件は幾つもあったが、

この話しもそれに該当するものである。

時はある年の、秋口。

季節外れの長雨が前日まで続いていた、

ある晩のことである。

「久栄。」

「なんでございます?」

久栄は茶の湯の仕度をしようとしていた所を、

外を眺めていた平蔵に手招きされた。

「あら……」

平蔵の隣に並び、外を眺めてみると、

それは見事な月が空に浮かんでいた。

この所の長雨で、平蔵は役宅から外に出る事もなく、

始終寝転がって生活をしていた。

朝から寝煙草をしている盗賊改方の長官など、

世間の人間が見たら驚くだろうが、

この癖だけは平蔵の若かりし頃からのものであり、

いまだにどうしても止められない。

久栄もこれに関してだけは口を挟まないようにしていた。

が、今朝になってようやく江戸に日光が指しこみ、

町は早くから活気付いていた。

そうなると体の調子が今一つでも、

市中見まわりに行かなくてはならない。

と言うことで今朝は木村忠吾連れて、

役宅のある清水門外から本所深川の辺りまで微行し、

いつもの通り軍鶏鍋屋「五鉄」で一服し、帰って来た。

恐らくその帰り道からこの月のことを知っていたのであろう、

見回りの時に来ていた着流しをいまだに着ている。

「今宵の月は、殊更にいい。

 かように晴れている日に、こうも見れるとは、な。」

「お出かけになられるんですね?」

「飯炊き場に彦十が来ておったろう?」

「ええ、お見かけしました。」

「では玄関に来る様にと伝えておいてくれ。

 ああ、それと、"うさぎ"にもな。」

「また木村様をお連れになりますので?」

"うさぎ"とは、木村忠吾の愛称である。

芝・神明前の菓子屋"まつむら"で売り出している、

「うさぎ饅頭」にそっくりだと言うことでその名が付いた。

「今日は久々だったので色々歩かせてしまってな。

 月見酒くらい、やってやらねば。」

「承知しました。 では木村様にも玄関のほうにと。」

「おお、たのむ。 おれは佐嶋に一言言ってから行く。」

飯炊き場では、彦十が女中相手に話し込んでいたが、

盗賊改方長官の奥方自ら、密偵の自分を呼びに来たとあっては、

さすがの彦十も恐縮仕切りで、これは忠吾にも言えた。

同心の溜まり場で今日の平蔵に対する悪口を、

散々叩いている所に、久栄が入って来たものだから、

周囲にいた同心は、皆逃げてしまった。

「殿様が玄関まで来るように、と。」

冷ややかな言動とは裏腹に、久栄の表情は柔らかだった。

それだけに忠吾は身が凍る思いがしていた。

「遅かったな、うさぎ。」

「待ちくたびれちまったよ、木村のだんなぁ。」

「……さぁ、お頭、参りましょう。」

平蔵には全てお見通しだったが、構えて表情に出す事はない。

着流しに単刀、後は扇子のみで役宅を後にした。

「銕っつぁん、提灯持たなくてもいい按配で。」

「かように明るい月夜も珍しかろう。

 しばらく歩いて後、どこぞの酒屋にでも入って…」

平蔵はそこで、杯を口に持って行く仕草をしてみせた。

往来を行く人達は、まさかに今ふざけていた男が、

鬼の平蔵と謳われている、あの長谷川平蔵であるとは、

夢にも思っていない。

この時代、新聞や写真があるわけでもなく、

活躍を示す瓦版がある程度である。

だから、名前はたばさかに有名であっても、

その実顔を知っている人間は、ごく僅かなのである。

「さすがは銕っつぁん、はなしがわかってやすねぇ〜。」

「彦十、お頭に向かって……」

いつもの口喧嘩で酔いつつ、平蔵は金色に光った月を見ていた。

月は昇って行くに従って白色を帯びるようになってくる。

(見所はこれからだな……)

この時、確かに平蔵は油断していたのかもしれない。

平素の長谷川平蔵は、これしきで手傷を負うような事は、

決してないはずだったのだが。

得てしてこのような時にこそ、

「提灯」 は必要なのであった。

−−−−−−−−−

とゆー、ショートを書いてしまいたくなるほど、

今宵の月は誠に見事であります (関東だけか?)

今日の月を見て、真っ先に何故か江戸時代が連想してしまい、

そうなると池波正太郎の、"鬼平犯科帳"が出てしまって…

上の文章、小説を知らない人には全くわかんないでしょうね。

まぁ、いいですわ、自己満足で書いただけですので。

(こんな小説書くくらいなら、早い所記念物UPしたほうがウケがイイのに……)

これを読んだあなた、今すぐ外に行って、

たまには、月なんぞ見てみたらいかがでしょうか??

(これに感想とか来たら、それはそれで嬉しいかも♪)


10/24(日)  2000年問題、大丈夫??
早いものでもう10月も終了の気配。

やらなきゃならない事が山積みな状態は、夏前からですけど…

この所風邪気味なのか、アレルギーなのか、

体調不良が続いてるんですが、小説の書き出しはやってます。

もう少し待ってください。

この所夜にレンタルビデオ屋に行くことが日課になってるんですが、

今日はそこでの話。

そこのレンタルやは、いわゆる一般大衆向けの店で、

いち早く入荷されるのは、「メリーに首たっけ」「アルマゲドン」

などの、流行のみのビデオばかりでゲンナリなんですが、

アニメの新作がやや早い段階で入荷してくれたり、

通い詰めてるらしいアニオタがリクエストをしてくれてるので

それなりに見れそうなのがあるようなところです。

実際、普通のレンタル屋にさすがに真綾の「プラチナ」はないだろう、

と思いつつ覗いて見るとあったりします (ちなみにJPOPコーナー)

で、昨日も昨日とて、なにかしら借りたんですが、

私の順番になった途端、レジのPCが動かなくなってしまい、

バイト店員が間抜けな顔して「どうなってんの……」と言う事態に。

要するにPCは電源が入ってるけど、バーコードを読み取る奴とか、

レジ清算とかに関わってるシステムが落ちてしまったらしく、

何をどうやっても動かない状態になってしまったようです。

止まったレジの前には貸し出しを待つ客の長蛇の列。

バイト店員はトラブルシューティングなどできるはずもなく、

ただただオロオロするのみ。

で、ちょっと偉めの人が出てきて、対処しようとするも、

その人もPC知識ゼロで八方塞。

で、ここでバイト店員が漏らした一言、面白かったー!

「ねぇねぇ、これウイルスじゃねーの!?

 ぜってーそうだよ!パソコン壊れてるじゃん!!」

…………

(ポーカーフェイスのまま、腸がよじれるほど心中で爆笑)

…………

"パソコンが壊れる=ウイルスに汚染される"

こんな構図があったら、富士通とかコンパックとか、

出荷の時点で競合を起こしているNECなんてどうすんだよ。

まぁ、髪の毛を金色に脱色してしまってる "おしゃれ" には、

到底理解できないことなんですけれども、

もしかしたらこれが世間一般のPC感かもしれないと思うと、

ちょっと面白いですね。

ニュースとかで 「最近ウイルスに関する被害が…」

などの話を片手間に聞いて内容も良く知らずに、

渋谷とか (おしゃれが生息してる地域=渋谷………知識終了!!) で、

「ねェねェ、ウイルスってあるんだって、メールで。」

と言いながら携帯電話を見る、などといった行動をとってるんでしょう。

大学でもそう言った輩はいますね。

「ねェ、おれでも勉強すればハッキングできる?」

と聞いてきた馬鹿もいます。 勿論「出切るよ」と答えましたが(笑)

昔は、それでもPCを持ってる人が知ったかぶりをすることが、

多かったんだと思いますが、最近では持ってない上に、

"おしゃれ"用語の一つなんかになったりしてるので、

ことさら素人の知ったかぶりに良く遭遇します。

それを黙って聞いてるのも、また一興。

で、結局レンタルはどうしたかと言うと、

借りたビデオのタイトルがわかる場所 (テープのね) と会員証を、

コピー機で複写して、それを引き換えにするという………

えらく原始的でそれはそれで面白い方法で借りれました。

それにしても………

その店でバイトしているもと同級生の I さんは、

私の貸しだし履歴を見てどう思ってるんだろうか。

アニメばっかり借りてる=おたく

なんだろうなぁ………(彼女の中で、私の像は中学で止まってると思うので)


10/20(水)  寒いのは嫌いだ
この所の急激な気候の変化により、若干体調が狂ってます。

1週間前の今日には、セミの声など聞いたというのに、

どうなってるんですかね、そこんところ……

ちょっと鼻水が止まらなくなりそうなので、

今日はこの辺で。


10/17(日)  肩のこる週末
とりあえず、父は来月帰ってこないのが決定済みなので、

安心して12月までを過ごせそうです。

いやぁ〜、今回も色々笑ってしまった語録がありましたが、

もうどうでもいいです……とりあえず帰ってくれれば……

先週は先週で実の所1回も大学には行ってなくて、

なんたらの体験学習テキなものが月〜金で入ってました。

私の住む同じ市内でのイベント(?)にもかかわらず、

全く周囲の風景が違う上に、余裕でワラとか干してあったり、

雀除けようの空気砲とかが、道端に普通に仕掛けてあったり、

それでいて新興住宅街になりたいのか、空き地を宅地造成した挙句、

サバゲをやるにはもってこいの場所にはなったけど、

よくよく考えたら周りにお店とかがなかったから、

そりゃ、売れんわな……という状態になってました、

という、都市(街)でした (説明が長い……)。

まぁ、私の住んでる方は、そんな事はないんですが、

目の前にとうもろこし用の畑があったり、山を宅地にしたので、

文字通り坂が大量にあったり、恥ずかしい話ですが、

近所のコンビニが2軒、潰れました (かわんねーじゃん……)

さらに言えば、自宅から二本の電車に乗れるんですが、

その一つの方は、都心部にむいて走ってる割と有名な奴なんですが、

このほど最寄の駅が無人駅に……(青梅線じゃあるまいし…)

結構の利用客数な筈なんですが、駅員を置くのをやめて、

隣の大きな駅からの遠隔監視という扱いに転落しました。

駅近くの本屋も大手チェーンの飲み屋にはなるし、

王様のブランチで紹介された(笑)ラーメン屋は、

放送後一ヶ月持たなかったし、暴走族はいるし……

でも歩いて30秒の所に、割とコアなガレキショップがあるという、

全く不均衡な町に住んでます。

実は土曜日は、同級生の暇人(♂)と都内を歩き回ったんですが、

行った場所が、四谷交差点、迎賓館、麹町界隈、T−FMビル、

国会議事堂、首相官邸、憲政記念館(前の通り)、国会図書館(前)、

警視庁、皇居(半蔵門・桜田門・祝橋・二重橋前)、東京駅、

という、パト2を見てない20代の青年では絶対に楽しめない、

そんな行程を徒歩でいってました。

警視庁を間近で見るということをしないで、小説書いてたと思うと、

我ながら恥ずかしい、てゆーかパトファンは一度見るべきです(笑)

そんな話しを、そんな周囲の我が家に帰ってきて、

我が父のいる所でちょっと話しただけで、

(何を馬鹿なことをしに行ったんだ……)という顔をされ、

せっかくのイイ気分、全てぶち壊し。

おまけにリアルタイムでさくらが見れなかった、

母親からの愚痴も聞かされるという、

どーしょーもない週末でした。

明日から通常通りの大学生活……合掌。


10/14(木)  2ヶ月後の噂の真相
とりあえず、20000HIT以降の大波も一息ついたみたいで、

重ね重ね来客していただいた一人一人の皆様に感謝を。

記念モノはもう少し待ってくださいね、22000HITまでには……

さて、通常の日記を。

あるニュースを聞いて去る8月のある日の日記を思い出しまして、

見てみると、8月18日と27日の日記、で今日のニュースが下。

−−−−−−−−−

住友・さくら銀が合併発表 今年度中に株を持ち合う資本提携へ

住友銀行とさくら銀行は14日、臨時取締役会を開き、2002年4月までに合併することを決め、正式に発表した。合併新銀行の総資産は98兆7400億円で、第一勧業、富士、日本興業の統合3行に次ぐ世界第2位の規模。両行は合併までの間に資本提携や全事業部門での行員の人事交流、企業・個人向け業務の共同化など全面的な提携関係を結ぶ。また、現在の両行合計の従業員数の3割にあたる9300人の人員削減を進める。住友、三井という旧財閥系の大企業のほか、個人、中堅・中小企業など、「我が国最強の顧客基盤」(さくら銀行・岡田明重頭取)をもつ巨大銀行が誕生する。住友、三井という旧財閥の枠組みを超えて合併に踏み切ることについて、住友銀行の西川善文頭取は「グループという考えを脱却しないと我々の発展はありえない」と述べた。両行は今年度中に互いに株を持ち合う資本提携に踏み切る。個人分野ではコンビニエンスストアやインターネットを活用した業務の共同化や、現金自動預入払出機(ATM)の相互開放に取り組むほか、勘定系などの情報システムを統合。国際業務分野では、外国銀行との提携も視野に入れる。「各自のリストラを責任をもって成し遂げたうえで統合する」(岡田頭取)狙いから、両行は金融再生委員会に提出している経営健全化計画の達成を1年前倒しし、合併直前の2002年3月までに不良債権の完全処理を実施。健全化計画では合計で6300人としていた人員削減を、3000人上乗せし、遅くとも2004年3月までの今後4年半の間に実施する。また、人事制度の統一化や、全部門での人事交流を進める。新銀行の名称や本店所在地、役員人事などについては今後検討する。

(以上、ポイントキャスト"朝日新聞"から抜粋)

−−−−−−−−−

ね、言ったとおりになったでしょ!!

さくら銀行、もうかなりやばいところまで追いこまれたから、

財閥の垣根なんてもう取っ払っちゃって、"とにかく生き残り" を、

と言うもうなんともはや……素直になくなれば……(失言)

確かに資産合計的には、世界で第2位だと言うことですが、

この事実に対して、他の世界的な銀行や証券会社、

はたまた実質日本でナンバーワンのミッキー銀行なんかは、

全く相手にしてないし、TVのニュースにしたって、

余り騒いでないですね。 最も、顧客にしてみれば、

特にさくら銀行に預金がある人は、「またかよ……」

と言うのが正直な所じゃないでしょうかね。

資産が2位、と言うことであって、

銀行的なレベルが2位じゃない、と言う所をお間違いなく。

悪までも持ってる資産合計ですからね、銀行能力じゃなくて。

で、この事実に一番打撃を受けるのが、一般職員。

要するに2つの銀行がただ合併するのであれば、

今までシノギを削っていた地域に乱立する、住友・さくら両銀行は、

そのどちらかが不必要になって、統合する羽目になる。

そうなると、人員が余剰し、リストラの嵐。

せっかく支店長にまで上り詰めたのに、単純に支店長の人間数も、

両行を足した数になるので、要らない人間になってしまうと言う……

パートの人員も減り、逆にトップの人事にも介入が入るだろうから、

今までノウノウとしていた連中も、能力に問題があれば即降格。

上のニュースにもある通り、約一万人のリストラをするみたいですね。

まぁ、この不況のご時世、本当に実力のない銀行は、

大変なんでしょうケド、それにしても三井はもうダメッスね(^_^;)

以前から私がだいじょうぶって言ってる、東京三菱。

ここは、鼻っから一般顧客(つまり我々普通の預金者)を、

全く相手にしてなくて、むしろ要らないっていってるみたいです。

大口の大企業を最も中心において利益を集め、

合併も "世界に強かった東京銀行" とした三菱。

全く持ってトップが頭がよろしいのでしょう、隙がありません。

上のニュースに書いてるとおり、今ごろになって世界を視野に、

なんて言ってる様じゃ、本当に先が知れてしまってます。

だから8月にも言いましたが、今こそ!!

合併後のマスコットに、"さくら"を……(勿論、木之本)

そしたら、預金額がものすご〜く伸びるし、

広告効果も絶大!! 不況を突破するにはもってこいの企画。

あ、でも、それでも一般顧客しかこないか…

じゃ、もうやっぱりダメだ、さくらは。


10/12(火)  まずはお礼まで
確かですね、土曜日の段階で記念小説告知をした時に、

まだ時間があるから、余裕を持って小説書けるな♪ と、

感じていた筈だったのですが、やはり超有名サイトというのは強いですね。

あっとゆーまに、20000HITを迎えてしまいました。

今の私の気持ちを代弁するには、ちょっと表現が足らないですね。

文字というのは、こう言う時に苦労しますよ。

今PCの前で、小躍りしながらこれ書いてます(笑)

ちょっと裏話をすれば(ちょっと罪悪感があるので)、

なしつぶ様からのリンクは、本当はパトレイバー小説宛てで、

EVA小説宛てではなかったんですが、張っていただけた様で、

一杯の方にいらしていただけました。 お礼申し上げます。

サイト立ち上げから一年と二ヶ月。 そのあいだ色々ありました。

今日20000HITを無事に迎えることができました。

ひとえに辛抱強く来訪していただいた常連の方や、

相互リンク先のサイトからふらっと立ち寄っていただいた方、

独り独りの皆様のおかげです。(ありきたりですが…)

ということで、記念小説は順調に計画失敗しました……

こんなに早く来るとは思っても見なかったので、今懸命に書いてます。

記念として、みなさんからなんか戴けたりすると、

ちょっとうれしいのですが、どうでしょう……そこのあなた!!

投稿の部屋とかも一応営業中なので、よろしくお願いします。

今日は、とりわけご挨拶まで。

次は30000HIT、頑張って行きます!!


10/11(振)  父親帰還
えっと、本当はですね、今日の日記は今までの流れ上、

ネチネチと親父の話でも書こうと思って、ネタ作りまでしてたんですが、

なしつぶさんからのリンクの影響で、

2時間くらいで400HITくらい行ってしまって、ちょっとすごいですね(^_^;)

ですから、濃い話をする元気 (気力とも言う) が無くなってしまったので、

結果だけ書きますね。

今日行ったイベント、吉祥寺キャラクターワンダーランドに参加した、

麻績村まゆ子嬢に会いに、様々な試練と予定をかいくぐって、

吉祥寺に行きました………それだけです……


10/10(祝)  今日も鬱憤晴らしの日記
私の母親は言いました。

「いつまでたっても、(あんたは)私の息子」 だと。

齢20数年生きてきましたが、これからもその事だけは変わらない、と。

当たり前の話ですが、私から見ても母は 「親」 であり続けます。

この関係は、この世に生を受けた瞬間に自動的にきまるもので、

生まれてくる子供にその選択権はありません。

母のお腹から誕生し、それから仕付けられ、

様々なことを学び、そして現状に至るわけです。

まぁ、今の現状について、あれこれ論議しては、

ここの紙面がいくつあっても足りないので、保留にしますが、

言いたい事は別にあって………

先の言葉、「息子」であって、「子供」ではないんです。

一見同義に見えそうですが、両方とも間違った言い回しではないし、

両方とも事実ですが、この言葉は、私が20歳を超えた時から、

母は使うようになりました。

「私の息子」 と 「私の子供」 の言い回しの違い。

それは、恐らく私への見方の変化でしょう。

私自身を 「子供」 と見るか、大人になった 「息子」 と見るか。

「子供」の私に対する様々な責任は、全て親に行きますが、

「息子」の私には、責任は全て私に帰属します。

20を過ぎたから、では無いとは思いますが、

一応ながら大学に行き、ちょっとは日銭を稼ぐような身になった、

その事を母は考慮し始めたのでは、と思いました。

ですから、最近全くと言っていいほど、私の行動に関して、

横槍をいれるような所はありません。 

私のほうも、どのような手段であれ、今与えられた問題である、

大学の単位をしっかり取る、という命題はクリアしてるし、

この先の研究室選びにも、本格的ではないにしろ、

考えなくてはならない時期に入りました。

さて、こんなつまらん話、何が言いたいのかというと、

また父の話(笑)

もう、これはやはり父親の所為ではなく、

この父が育ってしまった全環境の所為でしょうが、

全く持って、その辺の意識改革はできてない様で、

わかりやすく言えば、まだ私のことを 「子供」 と見てるんです。

「風呂から出たんだから、早く髪を乾かしなさい」

「昨日遅くまでパソコンやってたから、眠たいんだ」

「おまえ机の上が汚すぎる(今回3度目)」

「パソコンでずっと遊んでたらダメだ」

「大学を出たらやっぱり2年間大学院に行かなきゃ男のこはダメだ」

「机の上が汚いと勉強が出来ない」

「明日学校なんだから早く寝なさい」

これが、私の父から20数年生きた「子供」に対する会話ですよ。

確かに対象が「子供」であるならば、この会話は全て合格ですね(笑)

これはもう、本当に仕付けですよ、全く。

もう亡くなった方を悪く言うのは一応良心の呵責があるので、

余り言いたくはないのですが、父親の父、つまり私の父方の祖父ですが、

やっぱりこの人が元凶なんでしょう、恐らく。

父には、2人の姉がいますが、これまたひどい方たちで、

言うなれば私は一度小学校の4年生の時に、

この二人に殺意を抱いています。 (まぁ、色々ありまして…)

父の性格は真面目一辺倒なので、「あの環境」で育ってしまえば、

水の足りない雑草のような感じで、全て吸い取ってしまったんでしょう。

「あの環境」の一部始終を、ここで書くことは容易ですが、

面白くないはなしに発展すること請け合いなので、

省きますし、私自身が不愉快になりますので。

で、根本的な問題として、私のような立場上 「息子」 に、

この年にして見抜かれてしまうような 「父親」 も、どうかと(笑)

3つ子の魂百まで、とはよく行ったもので、

恐らくここを読んで下さってる方の中にも、

よく似た親をおもちになる方もいらっしゃるとは思いますが、

そこで家庭内暴力とか、「こんな家、俺にはいらねェ!!」という、

尾崎豊調になってないかどうか、心配です(^_^;)

今回も、腫れモノを触る様に扱いましたが、

来週の週末にもこれが待ってるかともうと、

かなりの精神的鬱積が蓄積され、さすがのこの私でも、

ちょっとヤバイかもしれません (大学の開始、というのも一つの要因ではあるが)。

私と母、そしてこの家族を養ってくれてるのは、

確かに父の給料です。 でも、それとは全く違った次元の話で、

このどうにもしようのない性格というか、人生 (的確な言葉だ!!) と、

これからも付き合って行くと思うと、早い所嫁さんもらって、

違う所で過ごしたいなぁ、とも思いますよ……

まぁ、こんな所で、自分の恥ずかしい家族の裏事情を語ってる、

この私にも、問題ありですけど、書かないと今日のストレスが…


10/9(土)  机の上が汚いぞ
ちょっと化かし忙しかったもので、日記更新久しぶりです。

日記、字のごとく、その日にあったこととか、感じた事を書く、

そして後で読み返した時に、その時の情景が目に浮かべば、

まぁ、いいほうかな、というシロモノですよね。

去る8月12日におこった、かの出来事のあとの日記は、

その時の鬱憤を晴らすかのように、出歩いたりフィギアだのを、

やってます (サクラ大戦も、たしかこの後やった)。 

この時点で次にいつ、またこの嫌なイベントが発生するのか、

聞いてなかったんですが、とりあえず、昨日ですね、

返ったら家にいました、そう、わが父です。

昨晩は、私がバイトだったもので、深夜1時くらいに帰宅した私が、

彼の顔を見た時間は僅か2秒ほどでしたが、

今朝からはそうはいかないのは当然で、まぁ、朝食も取るし、

晩も居間におります。 

今日は一日中仕事だったらしく、先ほど家に帰宅したのですが、

やっぱりありました、例の行動が。

私はいつもの通り、PCの前でペルソナ出しながら、壁紙もキャラもので、

MP3聞きながら色々やっていたのですが、そこに入ってきて、

「机の上が汚いじゃないか、これじゃ勉強できないだろ」

の一言イベント………

普通ですよ、久しぶりに見た我が息子に対して、

もうチッと違った声の掛け方をするでしょうに、この父親に関しては、

これが一番の愛情表現なのでしょう。 辟易します。

母親は母親で、我関せずの態度をとりつつも、

先ほど散歩に行くといういイベントが発生した折、

この私にも強制的に連行させようとしてきて殺意を抱きました。

まぁ、この父親の言葉に対する行動として、

無視を決め込む、という選択肢もあったのですが、

それをすると気難しい奴のこと、必ず明日まで引っ張るので、

さらりと話題をかえて、近況の報告、後長時間PCを触ってる事への、

「大学が始まってから、あんまり触ってないから」の言葉で、

押しきる格好となりました。

なぜ自分の部屋なのに、こんなに気を使わなくてはならんのだ、

しかも完全なる身内の人間に対して……

今年の夏の帰還時には、丁度夏コミ前と重なり、

自分なりにどこへ行こうかとかカタログ見ながら悩もうかと言う時に、

色々言われるのが嫌で、完全に寝静まってから見た記憶があります。

……もうここの日記において、父親に関する小言は、

何度も何度も書いてきましたが、もう本当にやめて欲しいです…

で、今日母親から引導が渡されて、

来週の土日にも帰ってくると……

……………………

後期に入って、本当に負けっぱなし………

(父親に対する愚痴の詳しい話は、8月の日記にて)

‐‐‐‐‐‐ここでちょっと宣伝‐‐‐‐‐‐

この更新速度の極端に遅い、相互リンクの少ないサイトにも、

やっと20000HITが来そうです。

ということで、一応ですが記念小説らしきモノを書く予定です。

で、ここはパト派の方と、エヴァ派の方が入り混じってるサイトでして、

どちらの方にも楽しんでいただけるような、そんな記念小説を、

と、只今頭を悩ませている最中でございます。

もっとも、パトの方は既に授業中にネタは書きあがってるので、

問題はないんですが、エヴァの方がなかなか……

ですが、私も一サイト管理者ですので、記念モノは書いて、嫌、

書きたい、書いてもいいくらいの人が来て欲しかったので(本音)、

20000HITに関しては記念モノをアップする予定でいます。

10000HITは、なぜにやらなかったかと問われれば、

サイト改築後すぐで、小説アップなんてできない状態だったのと、

とにかく構築そのモノに命張ってました (なんせ3ヶ月休んだから…) から。

一年と少し、ここを立ち上げてから経過しましたが、

記念モノをかけるくらいの人手になったと思ったので、

書いてみます。 

どちらとも外伝 (番外編) 的なもので、大した話にはなりませんが、

よろしければお立ち寄りください。 

後、Linaxプレゼントも本気でやるつもりですので(笑)

じゃ、そう言ういことで、明日も父親は家にいます……


10/5(火)  緊急企画、発動しちゃいます
ここ3日間での睡眠時間が、4時間ちょっと……

自堕落な生活週間が抜けないのと、ダビングするモノが多いのと、

行きたくないのと……まぁ、理由はいつもの通りです。

で、ここから全く関係の無い話ですが、

今日大学の周囲にいる人間から、「プレゼント」と称して、

ある物が手渡されましてね。 ま、いわゆる嫌がらせだったのですが、

"TURBO LINUX 日本語版3.0"

というOSでした。 うちの生協で、\500だったのですが、

何を土地狂ったのか、そいつはわざわざ受けを狙ったのか、

それを生協で購入して、私に投げてよこしました。

「……………」

当然リアクションに困ったのですが、

とりあえず今うちの机の上に、転がってます、封を空けずに。

当たり前の話ですけど、今この日記を書いてるPCに、

入れるわけにも行かないし、話を聞く限り、バージョンが古いとのこと。

いくらマイクロソフトの馬鹿OSに懲り懲りいているとはいえ、

そう易々と乗り変えるわけにもいかず、処理に困ってます。

とりあえず箱を見てみると……

"日本語環境を実装した32ビットOS"

"マルチユーザー、マルチタスク"

"優れたネットワーク機能と環境開発"

"第11回140万人読者が選ぶパソコン・ベスト・ソフト、

 日経バイトエディターズ・チョイス賞"

そして裏面には、カウボーイの帽子をかぶった白人が、

"もっと良いOSをどうぞ(by Cliff Miller 社長)"

とのコメント。

本体価格定価、\5.800‐のOSです。

さて。 私、このようなモノをもらっても、さして面白いこともできないし、

別に今からこのOSのユーザーになろうと思いません。

何かウケル様なことでも出きるならやってもいいとは思いますが、

いかんせん考えられるのは、今のこの状態にインストールして、

PCがぐちゃぐちゃになって起動しなくなりました、あるいは、

壊れてしまってもう、小説の更新ができません、などという、

今の自分から全てを奪って行くようなことになるのが、

見えてるので、パッケージもこの先開けないでしょう。

で、一つ考えました。 緊急企画です。

プレゼントしましょう(笑)。

今、手元にあるこのOS,完全なパッケージそのまま、

製品状態は「優」、バージョンは少し型落ち(UPグレードサービスがあるらしい)

この完全なる新品のソフト、Linax!!

日ごろのご愛顧を兼ねて、ここをご覧になってるあなたに、

プレゼントします。 

どうせならなんかの記念行事にと思いまして、

20000HIT記念とか、次の小説更新時にとか、

まぁちょっと考えますけど、お送りする予定です。

恐らく、誰も欲しがらないでしょうケド……

例えば、私がCGとか描ける人ならば、それをあげてもいいし、

MIDIをやっている人 (私は今のところ聞いてる人) ならば、

オリジナルの曲とかあげられるじゃないですか。

じゃ、小説書いてさしあげたら、とも考えられないこともないですが、

そんな小粋なことが出切るほど、芸の持ち主じゃないし……

じゃ、なんか出来合いのモノを…と思ってた時に、

これですよ、りナックス。 あげますよ、ほんとに。

ということで、緊急企画、「リナックスプレゼント企画(仮)」発動!!

(今日感想メールを送ってくれた方、すいません、お返事明日で……m(__)m)


10/3(日)  誕生から、7801日目
どうでもいい事ですけど、そうらしいです↑。

一応このページで年齢を明かしてないので、

お暇ならば、上の日数から逆算してみるのも…(しねーよ、だれも)

さて、金曜日に一応ながら大学のほうへ行きました。

10時半からの授業だったのですが、典型的な旧型教授で、

時間前に教室入りはするわ、出席のカードは一人ずつ手渡し、

物理関係の授業らしく、手には一杯の実験用具と資料の山、

それを教卓の一部を使用して細々と実験らしきものを行なうので、

後ろに座ったものには全く見えない、とゆー、

わりと最悪な後期授業の幕開けでした。

さらに言うなれば、私は教室の後ろに座ることは当然なのですが、

授業中は前日にラジオを聞いてた日には睡眠、

眠くない日には、ファンタジー文庫を読む時間になります。

まぁ、周囲の人間から奇特な目で見られるのも癪なので、

完全なるブックカバーをつけて、散々ブックオフとかで、

買い溜めてきた "冴木忍" 関係の小説を読みます。

ちなみに、私の行動範囲にある中古本屋における、

"冴木忍"小説は、ほぼ私が買いきってますので(笑)

私の周囲に取り巻いている連中には、本の中身が知りたいらしく、

「なに読んでんだよ〜…あやし〜よな〜、こいつ…」

などと探りをかけてきますが、本気で顔を殴るので、

二度と聞かなくなります(事実)。

ただ、今挙げた旧式教授は、授業中の実験に関する、

質問なる物をぶつけてきて、全員に記述させるとゆー、

本当にどうにかしてほしい授業でした。 今後も出なきゃ行けないし…

明日からは、とうとう実験もはじまる予定です。

前期の実験ではテスト0点、レポート1位/200人中で、

「優」 と 「良」 (こちらに関しては、真面目に0点だったっぽい…) を、

もらってるので、今期も楽勝でしょう。

ただ、実験のある時はバイトが入れず、だからと行って土日入れると、

心のバランスを保つための行動 (←この夏の行動参照) が、

とれなくなるため、私の精神崩壊を防ぐためにもできません。

とまぁ、いきなり八方塞で10月が始まりましたが、

今までも何とかなってきたので、平気でしょう。

……と言ってる傍から、先ほど母親から伝言。

「今週の金曜日に、お父さん、帰ってくるわよ。」

…………誰か、ぼくと立場だけ、替わってくれませんか……