Macの奴隷臍茶な話
渡邊鼎の!言いたい放談!
 

124:冷却の猛者たちのうわさ話


 Pentium側の冷却高速化チャレンジ猛者たちの話が、ある「人に話せない本」に紹介されていたのを友達に聞いた。

それによると、炭酸ガスボンベを買い込み、マザーボードをケース外に出して、冷却装置をCPUにくっつけ、ボンベから注入するのだそうだ。

すると、-50℃になるので、それからおもむろにPCの電源を入れ、クロックアップしていくのだそうだ。

これで、Pen-II400MHzチップで、575MHzで動くそうだが、安定しないとか。

しかも、やめるときは、-50℃に冷えてる装置を早くはずさないと、びっしり付いた霜-氷がとけて、マザーボ-ドとかびっしょりになるので、後始末が大変とか。

ボンベなので、長時間持たず、しかも、人間が窒息する可能性があるという、非常にでんじゃらすで魅力に富んだ話です。


こんな感じなので、常用できず、いつもはPertie-HS-FANで、450MHzあたりで我慢してるとか。

これでやると結構あつい空気がどんどん室内に出てくるので、クーラー持ってない私には夏向きでなくやりたくなかったのだが。

わたしも、あきらめてこれくらいにしようかなーと考えてる今日この頃、でも、あまり面白くないなー。・・・・

 

近日中に、なんか報告が出来るかも・・・・・ん?・・・・・

 

渡邊鼎じゃった。


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