The Final Diagnosis by Arthur Hailey The Final Diagnosis by Arthur Hailey
概略:310ページ。いつ読んだか忘れたが、多分’93年ごろだろう。これは、珍しく日本の古本屋で買ったようだ。古い病院の旧体制派と新しく来た病院長との権力闘争。ただし、旧体制派にも理解を示す形になっている。
感想:病院経営の難しさがわかるが、これはアメリカの話し。古い物語(1959年)だが、日本の今はもっと遅れている気がする。