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フライ ス盤自作CNC化
このページはフライス盤を自作でコンピュータ数値制御へ
改良する過程を紹介していきます。

<第1回 目:’99年2月15日> 機械の紹介と今後の方針

<第 2回目:’99年4月4日> XとY軸にモータを取り付ける

<第 3回目:’99年4月12日> Z軸にモータを取り付ける

<第 4回目:’99年5月5日>ドライバ基板の作製

<弟 5回目:’99年8月2日>リミットSWとコントローラ基板、PCの紹介

<第 6回目:’99年12月26日>基本テストとティーチングユニット、ベルトカバーなど

<第 7回目:'00年4月10日>2次元CAD−CAM実験、xfigデータで制御

<第 8回目:’00年9月18日>ティーチングユニットを使用した2次元制御

<第 9回目:’01年8月2日>デジカメ画像を使った2次元制御

<番外編>BSDで CNC (システム全体の説明)

<第 10回目:’03年4月2日>デジカメ画像をautotraceを使って変換

<第11回目:’03年 4月30日>制御アプリケーションの紹介

<第12回目: ’03年7月2日>主軸モータと警告灯の追加

<第13回目: ’03年12月10日>qcadを使って図面を入力する準備

<第14回目: ’04年1月8日>dxfファイルを読み込むプログラムを作成

<第15回目: ’04年1月20日>dxfファイルをCAMデータに変換するプログラムの動作確認

<第16回目: ’04年3月6日>autotrace->dxf->zcamのインターフェース

<第17回目: ’04年3月23日>gnuplotの3Dデータを切削する

<第18回 目: ’04年4月1日>qcadの文字の線分化で彫刻する

<第19回目: ’04年8月20日>少し複雑なdxfの変換と確認ツール

<第20回目: ’05年1月25日>使用しているプログラムの小改造