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ピザ、マイクロロボット風チャイニーズ
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 某所で作ったら偉い好評で「どうやって作るの!」とか聞かれてしまった。
 どうやって作るも減ったくれもない簡単な代物だが、とりあえずアップする。
 全然、大したことないって。このページ作る方が大変。
 命名はサイズが小型、と言うのと「チャイニーズ」なのは餃子の皮を使っている所。


 材料はこれだけ。
 市販の餃子の皮。
 ピザ用とろけるチーズ。
 市販のケチャップ。


フライパンに餃子の皮を並べ適当にケチャップを垂らす。
ケチャップの上にチーズを置く。
少なすぎるとチーズ味が弱いのと、多すぎると溶けた時にこぼれ出す。
テフロンなので油を敷く必要はなし。


蓋をして焼く。

テフロンの基本にそって
火は中火から、弱火。


二、三分暖めて、チーズが溶ければOK!


皿に盛って完成!


おまけ。 セカンドロットを作る場合、火を止めてそのまま皮を乗せてOK。
余熱で皮の縁が盛り上がっているが、かえって具を乗せやすい。


これはやり過ぎの例。
火を通しすぎて、チーズがこぼれても、その部分が香ばしくて美味。

 ここではテフロンフライパンを使っているが、オーブントースターや、魚焼きグリルでも可能。チーズがこぼれるとアレなのでアルミ箔を敷いた方が良いかもしれない。
 電子レンジは不適。火の通りが不均一なのと、皮のパリパリ感が損なわれます。
 単純にケチャップを使っているが、ピザソースや、サルサソースがあればお好みで。
 プレーンの作り方を紹介したが、別途、薄切りソーセージや、サラミ、タマネギなんかトッピングして、各人の好みでのバリエーションはいくらでも考えられる。
 ホットプレートで各人が好みのを焼きながら宴会も楽しいだろう。
 サイズが小さいのでそんなにお腹にたまらず、酒のアテに好適。
 ただし、フライパン、ホットプレートの場合、蓋が出来るもの使用すること。理由は単純で上まで火が回らず、チーズが溶けないから。
2008/12/18記

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