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2007年03月の近況
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2007/03/01 木曜 最後の仕事の仕上げ
 先月までの総アクセス数、370000。

 午前中、確定申告の入力。税理士さんに「よろしく」のメールを送る。
 午後、ちょっと時間を潰して学校へ。力仕事。
 これに関連してあるお母さんと話をして、娘を迎えに行く。
「どうも、調子悪いみたい」
 自動車が治っていてよかった(今日、やっとどうにかなったのだ)。

 熱を計ると38.0度。ぐったりしている。
「先生が風邪引いたからうつったのかも知れない」
 そんなことを言う元気はあるらしい。
2007/03/02 金曜 くそジジイの日
 娘、調子悪そうなので学校を休ませる。
 昼まで二人で寝る。ぐぅ。

 午後、熱を計ると平熱に復帰しているが、全体情況が望ましくない。医者に連れていく。
 しまったぁぁぁ! いつも行っている小児科には何人か医者がいるが、最悪のくそジジイ医者の日だった。
 まあ、ただの風邪だと言うし、そのまま、塾へ。先生には「体調が悪いので具合悪そうだったら帰してくれ」と伝えてノーパソ抱えて仕事。

 娘を迎える。あまりよくない。軽く宿題をやらせて寝させる。
2007/03/03 土曜 インフルエンザ襲来
 朝、娘の熱を計る。
 38.5℃。こりゃいかん、と医者へ。昨日と同じ医院であるが、昨日ガラガラだったのに今日は立ち見が出るほど大繁盛。混んでいる理由は簡単。

 ま、いずれにせよ「ちょっと熱が高いですねぇ」と、インフルエンザの検査。即座に隔離される。待つこと十五分。ドクターが「A型インフルエンザです。処方箋書きますから待っててください」
 処方箋を貰い、子供を置いたまま薬局へ。
 薬を受け取り、水を買い、隔離室で娘に飲ませる。特効薬、タミフルである。

 しかし、あのクソじじい医者め……とはいうものの、38.0度からいったん下がっているので、あの時点で検査しても陽性になったかどうかは判らない。けれど、医者の言うように「薬、飲み終わるまで様子見て、おかしかったらまた来なさい」をマジに受け取っていたら、えらい騒ぎになっていたところだぜ。

 終日、ゴロゴロしたり、資料読んだり、原稿なおしたり、書いたりして過ごした。

 深夜、そっとお雛様をしまう。
2007/03/04 日曜 インフルエンザの日
 娘、熱は平熱に復帰。
「退屈」を連発するが、そこは塾の宿題がゴッソリ待っている。ちょっと気の毒。

「お風呂は入りたーい」
 気持ちは分かるが×。
 こっちも外に出られない。

 欠席届を友達の家に届けるため、夜になってやっと外出。
(最近の学校では子供がきちんと登校しているか確認するため、届けを出さなければらない。非常の場合は電話でも構わないのだが、今のシーズンにそれをやると、学校の電話が破裂する)
 外へ出て、やっと今日が暖かい日であったのを知る。どこからともなく花の香りが漂ってきた。
2007/03/05 月曜 続・インフルエンザの日
 朝から医者。
 娘は明日からの登校許可証を貰う。
 かといって家に閉じこもり。

 外はぴゅーぴゅー風がひどい。気が滅入る。
2007/03/06 火曜 そろそろ何とかしないと
 娘は元気に登校していった。
 こちらは午前中、少し、確定申告の入力。どうせ赤字申告になるのだから、ほかしたい気もするが、そうも行かない。
 ゲーリング、調子に乗っている。

 学童、そろそろ大詰め、引き継ぎの時期なのだが、年度末でみんななかなか時間が取れない。
2007/03/07 水曜 ヤバイ
 午前中、コミセン役員会。
 昼、松屋でカレーを食べる。微妙に値段が上がっている。景気回復の兆しなのだろうか?
 午後、打ち合わせ。医者(色々あるのです)。

 娘を塾に送り、まだバタバタ。

 確定申告作業、何一つできず。
2007/03/08 木曜 ぼくにはできない職業
 午前中、延々、確定申告の入力。先が見えてくる。

 昼、元PTA役員でランチ。ガード下のスペインバル。なかなか居心地がよい。ま、ちょっと電車の音がうるさいが。

 夕方までまた少し原稿を書き娘を迎えに行く。宿題のやり方を少し変える。……というか、ぬるくする。嫌がり方が減った。
 この方がいいか?
2007/03/09 金曜 一段落?
 午前中、延々、確定申告の入力。とりあえず、一段落。
 昼、松屋で豚丼。あれ? こんな味だったっけ?
 午後、確定申告作業。ふぅ。
 夕、娘を塾に放り込む。昨日のやり方が吉と出るか、凶と出るか?
2007/03/10 土曜 落ち着いたのか、これからか?
 朝、妙な時間に目が覚めてしまう。妙な夢(どんな夢かは覚えていない)を見ていた覚えはあるので、うつらうつらしていたのだろう。
 娘が塾のテスト、続いてヤマハというスケジュール。付いていくかと思ったが、送りは娘の母親がやると言うし「一人でヤマハも行ける」(近いのだ)と言うので送り出す。
 なんとなく手持ち無沙汰だが、確定申告の計算を仕上げる。あとは送るだけ。

 ヤマハに迎えに行くとすでに練習は終わり、発表会の打ち合わせに入っていた。他のお母さんたちに任せて話をまとめて貰う。また、この三月一杯で引っ越しなどで二人ほど教室から抜けてしまうので、それについても。

 ヤマハ友達とマック。娘はその友達の家に遊びに行くという。
 なんとなく手持ち無沙汰で井の頭公園をぶらりとする。
「井の頭公園の水をきれいにしよう」
 と言うキャンペーンで「池の鯉、水鳥に餌をあげないでください」という呼びかけが行われており、しばらく前から売店で鯉の餌も売らないようになっている。橋の上から見ると餌をやっている人は皆無で、鯉が水面に浮かんだ木の葉に向かって口を開けたり、鴨が泡をくちばしですくっているのは哀れであるが、本来あるべき姿なのだろう。
 魚ももともとは水面に落ちた虫などを食べていたわけだし、水鳥がすくっている泡も池底の堆積物が発酵して発生したメタンなのだ。

 弁天様にお参りしたり、ぼんやりと時間を過ごし、一人で電車に乗って帰ってきた娘を迎え、カレーを作る。
2007/03/11 日曜 実家へ、でもバタバタ
 午前中、寝て暮らす。
 娘の母親が娘を見ているというので、実家へ向かって資料調べ。うーん、資料が一ヶ所にないと不便だ。
 夕、帰宅。
 そのままコミセン。学童の役員会。これもあとわずか。
2007/03/12 月曜 不調
 朝から体調が悪い。
 かろうじて昼ごろ起きだしたのは覚えているのだが、何もできず。

 夕、娘を学童まで迎えに行く。途中男の子が「鍵を落とした」とおろおろする。底は結局一年生。ランドセルに入っていた。
 家に帰り着くと、娘の母親が帰っている。
 娘を渡して、ゲロを吐いて、倒れる。
2007/03/13 火曜 復調
 夜七時に倒れたものだから、妙な時間に目が覚める。深夜である。寒い。凍えるほどに寒い。暖房をつけ、トレーナーを二枚着込んで布団にくるまる。
 眠れない。
 ウトウトすることもなく朝。

 やっと眠気がさしてきたが、寝ているわけにも行かない。確定申告の書類を郵便局に放り込み(すみません、遅くて。税理士さん)、編集さん二社にメール。

 デニーズに出勤。ゲーリングを進める。早いところ完成させたい。二時過ぎ、家に戻って再びメール処理。娘の軽食用のおにぎりを握って迎え。
 マックで仕事。
 体調、吐くほどではないが良くない。
2007/03/14 水曜 だいぶ良い
 正常起動。というか早め。
 娘が、
「今日の送る会、いつものグレーの服着るの」
 とご執心なため乾燥機から出してやるだけなのだが。

 送り出し、今度は学校へ。青少協、例会。
 昼間に学校へ来ることがめっきり減ったため、久々に関係者、校長先生、副校長先生と話す。

 小プロ市民的活動。自動車を走らせていると、どうもアクセルの感覚が鈍い。これは? と思って急発進してみると、わあ、クラッチが滑っている。だめだ、こりゃ。

 学童に行き「三年生を送る会」をみる。数少ない三年生が前に出て歌あり、朗読あり、最後にみんなでケーキを食べる。この段になって担任の先生が見に来てくれる(体育館で六年生を送る会があってバッティングしていたらしい)。子供たちの歌声に包まれて、なかなか楽しげ。
 特に若い先生だったので、学童の雰囲気を知ってもらう良い機会になったのではないかと思う。

 その足で娘を塾へ。トモちゃんちに預かってもらって、学童分室の説明会。
2007/03/15 木曜 新入生保護者会
 半日というか、ほとんど一日、へたって暮らす。
 夕、というか夜。学童の新入生保護者会へ。
 説明内容は単純。「父母会がある」というのをまずは認識してもらう。
 ぼくにも経験があるが、新入一年生は、保育園なり幼稚園の卒業、卒園があり、学校の入学があり、学童のあれやこれやもある。わけが分からない状態になっているのだ。あまり細かいことを言っても入っていかないからだ。
 色々なことが終わった。
 学童では総会だけだ。

 某社、編集さんから電話。メールで大ざっぱな話は入っていたのだが、今度、打ち合わせる。
2007/03/16 金曜 学童、仕上げ
 学童関係の連絡が色々行き来した。

 いままで、表だって書けなかったのだが、先日、公式の説明会があってオープンにできる。
 武蔵野市の学童クラブでは定員が決まっていて、一定数を超えると入所(入会)できない。あぶれた子供は昔ながらの鍵っ子として暮らさなければならない。
 で、それらの対応として学童がある。
 本来、娘の通っている学童では定員、40名なのであるが、現四年生が入ってくるときに十名以上の待機児が出る恐れがあった。ぼくの前だか、その前の父母会が市に働きかけて一時的に定員を暫定的に三年間だけ、50名に増やしてもらった。
 ところが一昨年、その学年が卒所(退会)する時に、またも大量の新入生が入ってくるのが判った。定員が40に戻ってしまうと、十名以上の待機児が出る。これまた慌てて市にかけあって維持してもらうようにした。
 ところが、今年、卒所八名に対して、どうやら30名以上の新入生があるらしい(事実上、38名となった)。
 もー、青ざめた。定員を増やすったって、現状の建物ではどうしようもない。校長先生に泣きついた。迷惑をおかけしたが、会議室棟の一部を学童が借りることができた。おかげさまで定員70名に増大できた。
 もちろん、問題は残っている。分室の運用をどうするかとか、仮に総会を開くとしたらどこでやるのかとか、最大の行事であるキャンプをどうするんだとか、更にはこれから出てくる問題もあるかも知れない。

 でも、大仕事が終わった。
2007/03/17 土曜 お別れ会
 昼、ヤマハ迎え。の後、マック。この春で引っ越しする友達も交えると、とんでもない騒ぎになる。三時過ぎまで遊び倒す。
 帰って少し宿題をやらせ、学童お別れ会へ。三年生だけのこぢんまりとした集まりである。途中、学童を抜けてしまった子たちも呼んだが、十人に満たない。それでも、大人には親密な時間だったし、子供たちも楽しい時を過ごせた。
 子供は小学校生活の折り返し点に達しただけであり、大人にとってもこれからが大変な時期である。だけれど、きっとみんなこんな調子で続いて行くんだろうなぁ。
2007/03/18 日曜 のんびり
 午前中へたる。と言うより、たっぷり寝る。朝イチから起動していると週末倒れるというのが判った。年か……。
 昼から、午後。娘の勉強を見てやる。難しい部分なので結構、面倒。
 合間に公園に出る。風は冷たかったが、春の日差しが心地よい。

 夜、だらだらして過ごす。
2007/03/19 月曜 合間
 朝、デニーズへ出勤。
 昼過ぎまで原稿書き。
 午後、打ち合わせ。
 夕方、娘を迎えに行く。

 平穏。
2007/03/20 火曜 打ち合わせ
 朝、マックで仕事。朝は雰囲気が落ち着いていて良いのだが……なぜか、音楽「スリラー」がかかっている。別に良いんだが。
 雰囲気がだいぶ変わっている。
 この前までは勉強する学生さんが多かったのだが、いまでは送別会の記念品を作っている学生さんが多い。

 都心へ移動。打ち合わせ。ちょっと、忙しくなるぞ。ここの社、締め切りタイトだから。
2007/03/21 水曜 ヤマハ
 発表会。
 朝から起きて、飯食って寝る。
 昏々と眠れる。
2007/03/22 木曜 伏せる
 朝から調子が悪い。昨日眠れたのはこのせいか。
 ともかく昏々と眠る。飯も食えない。

 夜になって復調。胸のあたりに痛みがある。風か?
 やっとの思いでメールを打ち、必要ファイルを整理する。整理しながらテレビでやっている映画を見る。製作スピルバーグ、脚本クライトンとのテロップが出るのでちょっと期待。
 しかし、トルネードって風速60とか、70になるわけだろう? あの風の様子は50位にしか見えないのだが。
2007/03/23 金曜 卒業式
 娘の通っている小学校の卒業式。前年度PTA会長として列席。四年生、五年生のリコーダー等の演奏で卒業生入場。みんな、立派になったなぁ。来賓の前を通過するとき卒業生たちは会釈していく。口の中で「がんばれよ」「まだ、楽しいこともあるぞ」と声をかける。

 校長先生に「これから歴代のPTA会長呼ぶから来てくれよ」と言われたときには、
青.「いいよ、前年度会長なら判るけれど、それより前の会長呼んだって、下手に来賓増えるだけで大変でしょう?」
校.「いや、その年にいた生徒の卒業式ぐらいみたいだろ。呼ぶモンなんだぜ」
 うん。それは判る。
 今年の卒業生にも知った顔は何人もいる。当然、お父さんお母さんもいる。こういう人たちに「おめでとう」って言ってやりたいじゃないか。こういう考え方はなんか暖かい。

 一度家に帰ってデニーズで仕事。
 少し資料が足りないことに気づく。

 歩いて娘を迎えに行く。こんな生活もあと少し。どうなる事やら。
2007/03/24 土曜 ぶり返した
 終日寝て過ごす。白血病かも知れない。
2007/03/25 日曜 宇宙塵
 宇宙塵月例会。
 娘が友達のお誕生会に行ってしまったので、A子ちゃんはむくれていたけれど、ごめんね。今度また遊ぼう。
 柴野先生見える。暖かくなってきたので、体調が上向いてこられたのだろう。
 座布団に座っていると「アタタタタ」とケンシロウがごとき声を挙げて足の裏をさすっている。
柴野「いや、最近、座り方が悪いと足の裏が攣るんだよ。年を取るってこういうことなのかね」

 ……年取ってなくても、変な座り方していたら誰だって足、攣ります。

柴野「ぼく、ついに八十になってね、こんなに生きられると思ってなかった。なんかの間違いじゃないかと思うって娘に言ったら『じゃ、間違いなんでしょう』だって」

 B先生見える。小松研でぼくと一緒にNippon2007担当という事になっている方である(……事になっている、というのも青山が全然動けないからである)。
B「いや、小松研の人たちがNippon2007の展示のイメージが涌かないって言うんで、プリントアウト持ってきました」

 Nippon2007の状況を知りたいとC氏、来訪。
「情報が錯綜していて、ここに来れば、なんか判るんじゃないかと思って」
 一堂、
「気にしない、気にしない。実行委員会から出る情報が全部ほんとだから」
 ……いや、もう、今まで何度でどころ不明の情報に振り回された事やら。

 飯組で飯食って帰る。
2007/03/26 月曜 進捗状況
 春のうららかな日。
 昼、某社さんと二度目の打ち合わせ。ところが、わー、電車が止まっている!

 まあ、並行して走る別の電車で無事時間通到着。
 飯を食いながら打ち合わせ。というより、ぼくの家に使えそうな資料があったので、これを渡す。使えれば誌面、締まるだろう。ついでに進捗状況報告。

 打ち合わせ、ハシゴ。

 と、突然、締め切り(別の)があるのを思い出す。慌てて取りかかる。
 サイゼリヤで仕事。わー、慌てろ!
2007/03/27 火曜 へたる
 気温が急激に変化したせいか、またも動けなくなる。
 飯も食えず。
 かろうじて夕方動き出す。
 娘を迎え前、サイゼリヤで仕事。
2007/03/28 水曜 遠方よりきたる
 親戚あり、遠方より来る。
 従兄弟夫妻である。どれぐらい遠いかって言うと、アメリカ東海岸だからやはり遠いと思う。何年か前に親戚会に書いたマイケルの両親である。
「遊びに行っても良いか?」
「大歓迎である」
 なんて話の後、
「本をアメリカで出版しないのか?」
 とマリアに聞かれたので、アメリカと日本の出版事情の違いを説明する。アメリカの出版界はほとんど、日本に対して……というより、外国に対して興味がない(十年も前、アメリカの大会に行って情況が良くわかった)。
 そもそも、架空戦記はアメリカさん相手に売れないよ。

 が、おもしろいことを言う。
「ブラジルに売るって言うのはどうだ!」
 おお名案!

 日本には馴染みのない国かも知れないが、実はGDPは世界九位。購買力は期待できる。
 人口一億八千万で世界五位。日本からの移民も多い。無論、格差もあるが、全般に教育程度が高く、読書人口も多い(はず)。
 言語的にはポルトガル語がメインだが、日系人ではもちろん日本語も優勢である(はず)。

 ブラジルの勝ち組に売り込めば大儲けだ!

2007/03/29 木曜 巻き
 別件で巻きがかかる。
 どちらの社さんも青山を信用してくださって、締め切りではなく「印刷所入稿日」を教えてくださる。
 怖い。
2007/03/30 金曜 遊んでいる場合ではない
 朝からデニーズで仕事。
 昼過ぎまでかかって原稿一本仕上げる。携帯から送ろうとしたら、ケーブルを忘れている。家に戻ってメール入稿。
 短編とは言え、ぐったり疲れる。倒れてしまう。なすべき作業は山とあるのに、

 夕、娘を迎えに行き、ラーメンを食い&食わせ(武蔵屋のラーメンは「普通」だそうだ)、チケットをいただいた劇団め組の「鬼夜叉」へ。お稚児さんとか関わっているので、子連れではちょっと「?」だったが、フラッシュバックの処理とか興味深い。歴史的な認識や、能に関する知識があればもっと楽しめただろう。
2007/03/31 土曜 色々
 朝から妙な時間に目が覚める。とはいえ。結構いい時間だったので、仕事する。データをチェックしてメール入稿。
 適当な時間に娘をヤマハに迎え。友達とマック。

 夕、学童の保護者会。引き継ぎ用資料の作成について。その隣で、保育園年長さんのお別れ会をやっている。子供たちは飛んだり跳ねたり大騒ぎ。この子たちのほとんどが月曜から学童にやってくる。我が娘はいないが……しみじみ。
 他の人が来る前にノートを打っていると、トモちゃんのお母さんに食べ物とお茶を恵んでもらう。

 打ち合わせ中。編集さんからメールが携帯に転送されてくる。「添付がついてません」
 わー、ごめんなさい。
 家に帰って、再送。

 今月一杯までの総アクセス数、372100。
2007年02月の近況へ

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