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2005年07月の近況
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2005/07/01 金曜 PTAと仕事
 先月のヒット数。324500。

 午前中、PTA役員会。副校長先生と、役員の話し合い。こまごまとした話がたくさんある。
 帰って仕事。
2005/07/02 土曜 ヤマハと仕事
 午前中、ヤマハ。
 娘(小二)はそのままヤマハ友達の家に遊びに行く。
 こっちは仕事じゃ。こないだの事故の余韻がシャレになっていない。
2005/07/03 日曜 仕事
 娘は友達のチーちゃんちへ遊びに行ってしまう。
 日曜ぐらい仕事しないと仕事にならない。
 西国に出勤して仕事。

 帰ってきて飯を食い、娘の欲しがっていた本を探して街をさすらう。クレオパトラの伝記マンガは見つからず、たまに中華食材を買いに行く店に行くと、なんと、今日で閉店だと言うではないか。ショック。
2005/07/04 月曜 ショック
 朝から西国出勤。仕事。仕事の話は良いのだけれど、携帯電話に実家から電話がかかって、表示は通話中にもかかわらず、話ができない。
 悪い予感。
 そそくさと仕事中のファイルをデスクトップからノートに転送し、さあ、どうやって実家に行くか、いっそのこと119するか、考えながら仕事場の下に降りると再度電話。
 力なく親父の声。
「トモ、救急車呼んでくれ」
 携帯から119。実家の番号、続柄。こちらの携帯の番号をつたえ、あわててタクシー乗り場に走る。多分、府中病院に搬送されるだろうし、府中病院なら歩いていける。が、本当に何かあっちゃヤバイ。
 家に駆けつけると救急車にまさに運び込まれる瞬間。こちらも飛び乗り予想通り府中病院、ERへ。
 救急車内の検査によると、体温33.7℃、血圧、下が40、上が80。症状を聞こうにも、呂律が回らない。顔は土気色。額を触ると冷たい。死にあたって、瞳孔拡散した母だってこんなに冷たくなかった。
 ERに入っても検査と検査と検査が続くだけで、治療らしきは始まらない。かろうじて、レントゲン、採血。生食とブドウ糖の点滴でだいぶ回復。
 血圧も下70、上120と正常。体温も36.9℃まで回復。
 老人性の貧血だと思うのだけれど、全体状態が悪いのでそのまま入院。

 ……心配は心配である。
 だが、人はいつか死ぬ。早いか遅いか、意義があるか無駄死にか、違いはあるが、必ず死ぬ。今日明日はないだろうが、いつかその日。父が納得するような送り方をしてやりたいと思う。
2005/07/05 火曜 うう
 午前中、PTA連合の研修会。結構大入り。ぼくの仕事は「進行」とやらで、舞台の設営をしたり先生に挨拶したり、めくりをめくったり。
 本当は会食だっのだが、かんべんしてもらって実家へ。洗い物や洗濯を少し干し、病院へ。
 父親は好調。だが、いつまで入院か判らない。
 家へ帰り、さすがに倒れる。

 娘を迎えに行きサイゼリアで飯を食わせ、コミセンへ。市民大運動会の実行委員会。
2005/07/08 金曜 退院予定
 昨日はなにもできず。ともかく身体が動かないのだ。
 夕近くになって、かろうじて病院に着替えを持っていく。

 今さっき、病院から電話。何事かと思ったら退院の相談。日曜、午前に決定。

 夜、エピソード5を観る。ヨーダがかっこいい。
2005/07/09 土曜 久々
 午前中、ヤマハ。
 昼、クルちゃんとマックだが、混んでいて早々に追い出される。
 久々に悪友TT宅へ。娘を先方の娘二人と遊ばせるつもりだったが、あいにく歯医者に行って留守。アニメを観させて過ごす。こっちも最新の5.1chの音を聞かせてもらうが、スーパーウーファーが効いている。
 やがて帰って来たので遊ばせるが、あまりに久々なのでなんか慣れないでいる。
2005/07/10 日曜 キャンプ説明会
 朝の内、父の退院。倒れた原因は不明。だけれど、あちらこちら精密検査してくれた。外来でCTも撮るというので安心しよう。

 午後、学童キャンプの説明会。子ども達は駆け回る。
「当日はこんなモンじゃないですよ」
 とは一年生のお母さんに向けられた言葉。
 そうなんですよ。

 テレビ放映のエピソード4。ランドが出て来たあたりで寝る。
2005/07/11 月曜 市青少協
 午前中、市青少協出席。
 いろんな話が聞かれて面白い。印象的だったのは二つ。
 小中学生のプチ家出が増えている。行く先はマンガ喫茶、ネットカフェなど。共通している情況はひとつ。親子の対話ができていない。家に帰っても自分の居る場所がない……子供との会話は大切に、という当たり前の話だけれど、小学生のプチ家出かぁ。

 少年犯罪の凶悪化。凶悪化は以前から言われていたが、傾向が変わってきた。殺人事件の場合、以前は「殺すつもりはなかった」というのがほとんどだったが、今では「絶対殺してやる」という確信犯が増えた。

 仕事は進まず。
2005/07/12 火曜 契約書
 伊吹秀明さん、鈴木ドイツさんと時實さんとの共著である『第二次世界大戦 衝撃の秘話39』(歴史群像PLUS新書)の契約書が送られてくる。すぐに返送。
 しばらく前に見本が送られてきたのだが、まだ表紙も取っていない。

 夕、地区のカーニバルの委員会に参加。
2005/07/13 水曜 壊れる
 色々壊れた日。
 午前中、マックでノートを打った所、標準バッテリが一時間で音を上げる。大容量バッテリに交換すると……こいつが五分も持たない。バッテリリフレッシュにでも出してくれるか。
 撤収。

 昼過ぎ、思い立って運転免許の更新に出かける。この五年間、とりあえず大人しくしていたので(大人しいの定義は五年前の日記参照)またも、ゴールド。申請書提出から受け取りまで二時間もかからない。

 家に帰って仕事しようとすると、ノートの調子が悪い。↑キーを押すと「む」と入力される。ううむ。

 夕、地区のコミュニティセンターの運営会議。PTA必須ではないのだが、良好な関係を築いていた方が望ましい。

 帰ってくると、父より電話。
「調子悪い、救急車呼んでくれ」
 二週続けて119。
 自動車を飛ばし、府中病院へ。到着した時、すでに11時近かった。検査待ちにまだ一時間はかかるという。
2005/07/14 木曜 壊れそう
 零時を回って当直のドクターが交代。あれっ? と言う顔をされる。そりゃそうだ。先週世話になったドクターだ。時間も時間だし、家に戻れる状態でもないので緊急入院。病室に移動。
 一旦実家に戻って、ゴミや洗い物を処理。着替えを持って再度、病院へ。
 家に帰り着いたのは午前三時。

 三時間しか寝ていない。
 が、起き出してPTAへ関連の施設の運営委員会へ。眠い。

 昼飯。無理矢理詰めこみ(自動車では怖いので)電車で府中病院へ。電車では座れず、わずかでも睡眠時間を確保しようとの目論見は潰える。
 帰るとお迎えの時間である。ともかく炊飯器をセットして迎えに出る。
 脳味噌が回らないので、仕事にならん。
2005/07/15 金曜 親父の見舞い
 ……に行った。
2005/07/16 土曜 学童キャンプ
 学童キャンプである。
 学童クラブ、最大の行事で、子供たちにとっても最大の楽しみでもある。我が娘など
「学童キャンプ、妹や弟いないから三回しか行けないんだよ。SF大会ならまだ行けるじゃないのっ!」
 と、強硬な主張によりSF大会をキャンセルしての参加である(ついでに言うと、ジャンボリーの説明会もぶっちぎった)。

 朝、吉祥寺駅に集合。目的地、川井駅までのキップを受け取ってホームで集合。子ども達含めて百名近い大所帯である。もー、大騒ぎ。中央線、青梅線乗り継いで川井駅から貸し切りバスで百軒茶屋キャンプ場へ。
 キャンプのメインは川遊びで、子ども達はすでにワクワク。

 これを抑えつつ、青山はさっそく川に入って実踏調査。下流は側は下手に流されると救出に行けない。
 上流もちっちゃな滝があり、これに流されると怪我をしかねない……のを確認。
「青山さーん。そっから飛び込んでみて!」
 子供が飛び込んで遊べる場所がある。ちょっとした滝の脇にある岩である。ただし水深三メートル、との事前情報にその辺を見ていると、キャンプ委員からのご指名。
 Tシャツを脱ぎ捨て、デジカメを置いて、飛びこむ。

 感想……おもしれー……ってのはおいといて、背は立たないし、サポートが必要は確認。

 子ども達、最初は川遊びでテレテレやっていたが飛び込みもなかなか上達。期待したほどではないけれど、一時は列が並ぶ(慎重派のウチの娘が口火を切って、なおかつ六回も飛びこんだのは偉業)。

 この頃「ドラム缶風呂」火入れ始まる。が、ううむ。火入れの入れ方が鈍い。渓流で冷え切った子ども達には好評だったが、鈍い。父母会長としてガンガン火入れする(短期的には細い木を燃やした方が温度が上がる)。
 最後の方には熱いほど。
 好評。
 どうも、有料のシャワーを使った人はいないらしい。

 ニジマス掴み、スイカ割りが一段落したところで、驟雨。渓流とはいえ、川はたちまち濁り、増水。川の怖さを知る。

 撤退。  雨に当たらない場所に移り、炭火で焼いたトウモロコシを食べる。絶品。

 雨はすぐに行きすぎ、河原に移って晩飯。広場で集まって、カレー。トモちゃんとーさん。カレー美味すぎる。食い過ぎる。

 キャンプファイアー。これもまた木を組んで燃えやすいようにセットする。
 演出も凝っていて、火の神が表れて子ども達に火を与える。子ども達はこれを薪に移す……というのだが、聞いていないよ! 子供が火を着けるのならそのまま燃え上がるように念入りにセッティングしなければならない。
 する。新聞紙も切れているというので、不本意ながらケロシンを染みこませた段ボールを井げたの真ん中に置いたのである。
 幸いにして、調整も要らず、派手に燃え上がる。
 もう一度、火の神が現れるまで持たせなければならないので、薪を足して調整。が、
「青山さん、燃えている、燃えている」
 頭をはたかれる。どうも飛び散った火の粉のがぼくの頭に燃え移ったらしい。いや、熱いと思ったのだが。

 キャンプファイアー後、花火。
 花火の煙であたりが見えなくなるほど。

 子供を寝かしつけて後、宴会。
 1:30、個人的に撤収。
2005/07/17 日曜 学童キャンプ二日目
 朝八時に起床。お父さん達に割り当てられたのは築二百年というすでに使っていない、なんというか味のある建物。黴くさいのが難だけれど、もー、ただ寝るだけなので問題なし。

 河原で食事。パンとソーセージ。皮蛋入り中華粥。
 子ども達にスケッチ道具が配られ、大人しくスケッチ(おとーさんの中に美大の先生がいるのだ)。
 今年は一年生が多いというので早々に切り上げる。臨時バスを出してもらってバスで近くの駅まで。青梅で東京行きの電車に乗り換え、帰宅。

 子供は遊びたがるが、親はもう持たん。子供も持たないらしく、バタン、と倒れる。

 目が覚めたのが夕方五時。西友に米を買いに行き、帰ってまたすぐ寝る。
2005/07/18 月曜 寝て過ごす
 小プロ市民的活動。……の、後、寝て過ごす。
 疲れが抜けない。
2005/07/19 火曜 仕事
 駅ビルのヴォヤージュというカフェで仕事。ここはコーヒーが高くて、不味くて、ざわついているのだが、電源を貸してくれるし、長っ尻しても文句言われないので最近のお気に入り。
 が、あまり進まない。ううむ。
2005/07/20 水曜 市民運動会
 午前中、学校で市民大運動会の打ち合わせ。

 午後、仕事進まず。
2005/07/21 木曜 プール
 朝、学童から電話。
「娘さんがプールセット、もっていないんですけれど、もってこられます?」
 夏休みのはじめで、児童に対して学校のプール公開がある。当然学童の子も対象。
 が、我が娘(小二)は
父.「明日プールあるの?」
娘.「ないと思うよ」
 用意をしていない。あれほど外のプールを楽しみにしていたのだ。他の子たちがプールに入っているのに一人、ポツンとしているのは気の毒。慌ててかけつける。
 ……というか、ぼく自身が子供の頃大病をして小二から、二年間だか三年間、プールどころか体育禁止だったのでプール授業を座って見ていなければならないつらさは身に染みている。
 行ったら行ったでプールカードに署名、捺印が要る。プールカードはもっていったが、ハンコなんかもって歩いていない。プールまで出向いて先生に直談判。

 家に戻り、ノーパソ担いでヴォヤージュへ。仕事進まず。

 話は全然変わるのだけれど、いわゆるスパムメール、どうにかして貰えないものだろうか?
 お金あげますから私と××してくださいとか、バイアグラ安く売りますとか、簡単にお金が稼げますとか……鬱陶しいのは仕方ないとしよう。
 我慢すればどうにかなることだし、なんだったらフィルタリングソフトを入れてもいい。
 しかし、こんな状態では子供にPCを持たせることを躊躇せざるを得ない。この時代、PCは必須のものだろうし、すでにxpをいれたデスクトップには娘のアカウントも作っている。入っているのは教育用のソフトだけだが、いつかはメアドを取って、ネットを始めるだろう。
 その時に××しませんか? なんてDMが入ってくるとなると、アドレスの取得を躊躇せざるを得ない。
 昨六月、東京都は未成年者が触れる可能性のあるPCにはフィルタリングソフトを導入するように条例を定めた。
 だが、見ちゃいけないと言われれば見たくなるのは大人も子供も変わりない。ついでに言うと、多少なら仕方ないと思う。ネット以外にもいわゆる有害情報はいくらでも流れている。
 だけれど、やっぱりその時、娘のPCに「××してお金を儲けましょう」というメールが来るのは困る。
2005/07/22 金曜 進まず
 仕事進まず。
 新規原稿と、と空戦記の直し。
 が、PCの調子が悪し。腹を立ててツクモのバッテリリフレッシュに投入する。
2005/07/23 土曜 南町カーニバル
 今日明日と、南町カーニバルという地区のイベントである。会場が娘の通う学校でもあり、関係のある所が模擬店(?)を出していたりするので、開始時間の前から会場入りする。本当は昨日一昨日の会場設営から手伝わなければならなかったのだが、こちらは勘弁してもらう。
 夕方までポツポツと用事があるから、ずっとこっちにいます、と本部の人に言うと「じゃ、これつけてて」と警備の腕章を渡される。
 ま、PTAの受け持ちは元々、会場警備だし、その辺をのぞいてりゃすむ。
 焼きそばを食い、サッカーチームの出しているソーセージを食い、水を飲む。
 校庭の真ん中に立てられた櫓では吹奏楽が演奏されたり、校庭のあちこちをチンドン屋が練り歩き、隅っこの方では臨時の土俵が広げられ、チビッコ相撲である。

 そのうち、娘と娘の母親が来場。あちこち見て歩いて、座ってボーッとしていると地震。

 帰路、駅前を通ると人が溢れていて、電車がノロノロ運転している。

 夜、外でなんか音がする。雷かと心配するがその気配はない。もしやと思い屋上へ上がってみると、調布の花火大会である。30分ほど鑑賞する。
2005/07/24 日曜 カーニバル二日目
 今日もまた、ぽつりぽつりと作業が入るので開始時少し過ぎから会場入り。保育園のクジ引きの飾り付けをてつだったり、学童のゲームをてつだったり、「防犯」の腕章をつけて、会場をぐるぐる回ったり、自転車の整理をしたり、知り合いのブースに入りこんでおでんを食べたりして過ごす。
 先生方が出していたブースの売り上げも順調でラムネも、あまり売れ行きのかんばしなかったヨーヨー釣りも完売。
「いやぁ、子ども達が来て喜んで帰っていくのが嬉しいんですよ」
 とは、副校長先生の談。この人も先生だなぁ。

 夕方、提灯に灯が入る頃に他の店も大体完売したようで、めでたしめでたし。
 盆踊りが始まると、雰囲気はお祭り気分。浴衣を着たおねーさんたちが結構いる。
 娘と娘の母親もやってきて、学童仲間のお母さんと焼き鳥食いながら盛り上がっている。

 やがて花火。
 学校の校庭で打ち上げるようなしょぼい物だが、何しろ近くなので迫力はある。
 娘は友達と一緒に「きれー、だけど怖い」とはしゃいでいた。
2005/07/25 月曜 カーニバル片づけ
 朝、カーニバル片づけ。手際よく進められていく。
 後、仕事するが進まず。
2005/07/26 火曜 仕事
 朝からヴォヤージュで仕事。そろそろ顔覚えられただろうな。
 昼頃撤収。ノートPCがそろそろヤバくなってきている。ファンがいかれている話は以前したが、それでも無理矢理作業させると筐体が熱を持ち、動作速度が落ちてくるのだ。
 CPUが焦げた、なんて話を聞くと怖いが、それ以前にエディタすらまともに動いてくれないのは困る。

 台風接近。学童に子供を迎えに行くが、台風はそれたらしく雨も風も大したことがない。よかった。
2005/07/27 水曜 ジャンボリー用意
 朝からヴォヤージュで仕事。
 昼過ぎ、学校へ行ってジャンボリーの用意を手伝う。武蔵野市ではジャンボリーと言って、小学校四年生になると、まあ、どこかへ泊まりに行く。その準備手伝いである。
 学校の会議室で、持っていく荷物の点検をし、足りない物を補充する。ぼくの仕事は荷物運びであった。

 ついでにPTAのボックスをのぞき、副校長先生に挨拶。

 夕、学童キャンプの写真をCDに焼こうとするがエラーが出る。タワーでやろうとするが、データ転送した所で、時間切れ。
2005/07/28 木曜 進展
 懸案であった作業、二つ同時に目鼻を付ける。目鼻が付いたよ、と編集さんにメール。あとは伸びる。
2005/07/29 金曜 伸びる
 月末なので銀行関係処置色々。と言うわけでダメージで伸びる。

 発したメッセージに色々反応が返ってくる。結果に結びつくのはこれから。
 しばらく連絡の途絶えていた同業者友人より架電。元来は仕事関係の話であり、近々打ち合わせることになった。仕事に結びつくかどうかは別だが純粋に嬉しい。
2005/07/30 土曜 ううむ
 午前中、ヤマハ。クルちゃんと、珍しくアヤちゃんとマック。
 物書き数人で借りている仕事場、今後どうしようかと話し合い。どうしよう?
 夕、丸井屋上の盆踊り。娘と娘の母親と出かける。……と、いいつつぼくはヤキソバなど食いながらぼんやりしている。

 吉祥寺のど真ん中の盆踊りだというのに人出はそれほどではない。まあ、知っている人しか来ない、ってのもあるが。
 ビンゴ大会がある。珍しくあたる。五等である。子供向けのハンカチタオルである。娘、喜ぶ。
2005/07/31 日曜 ううむ
 午後、サッカー……なのだが、娘はサッカーを「もーいー」と言い切ってしまっているので、こっちは娘をおいての当番のみ。前半、安心かと思ったが、後半怪我人続出。退団届けを出し、担当コーチに挨拶。家に帰って代表者にメール。
 飯食って丸井の盆踊り。そんなに好きかい?
 もっとも、この日は適当に帰る。
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