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2004年03月の近況
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2004/03/01 月曜  出勤 
 先月のヒット数、
 253257

 仕事場へ出勤。仕事する。
 便所の電球が切れていたので交換する。

 誰も来ない。
2004/03/02 火曜  市役所詣で 
 朝、色々な書類を受領。

 市役所へ。
 保育園で「発達に遅滞があるとされている子供」がいる。ぼくの目から見るとただのやんちゃな男の子だが、ご両親は心配しているし、専門のワーカー、ドクターも問題あり、と言う判断を下している。
 特殊学級がいいのではないかとか、色々すったもんだの末、結局は普通の学級に入られる事になったのだが、これについて教育部長他数名と話し合い。
 専門家の意見ではサポートが必要、という結論なのだが、市としてはまあ、できる事はする、できない事はしない、という当たり前の話になった。市としては教職員の人事権はない(都がもっている)ため、即答できないという事情もあり。

 文部科学省は
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/01/f_04013002.htm
 の様な指針を出しているのだが、実現にはまだまだかかりそう。

 ま、これをやった後、別フロアで学童関係の手続きをとり、保育課でちょっとした話をする。
2004/03/03 水曜  ひな祭り 
 午前中、なんもする気がせず。疲れて、ただ、黙々と寝る。どうしたんだろう?
 昼過ぎ。編集さんと打ち合わせ。
 夕、実父来る。雛祭りという事でなぜか行きつけの中華屋でフカヒレを食う。父があちこちの椎間板の調子が悪く、コラーゲンをとらせたいのである。ぼくは主に付け合わせの青梗菜を食べる。
2004/03/04 木曜  とんかつ 
 以前、駅前に贔屓にしていたトンカツ屋があった。
 が、ある日突然、消えた。シャッターがしばらく下ろされていたが、休業も、移転の張り紙もない。
 ふと気がつくとTシャツ屋になっていた。
「ここにあったトンカツ屋、どこに行ったの?」
 Tシャツ屋の店番に聞いても判るはずがない。

 しばらく前、井の頭通りに同名のトンカツ屋が暖簾を出しているのを見かけた。自動車でもあり、確認はできなかったが「よし、行ってみよう」と思うまもなく、何となく見かけなくなった。

 が、先日、中道通を少し入ったところに新装開店準備中の店があった。
 看板だけは上がっていた。
 件のトンカツ屋である。

 今日、あまりにも体力がなく「肉でも食わねば、死んでしまう」そんな気持ちで店に足を運ぶと……いた!
 見慣れた親父さんがかつての気さくな態度でトンカツを揚げ、見慣れた盛りつけをしていた。
「やっと、見つけたんですよ」
 というと、
「色々ありましてね」
 親父さんは照れたように答えた。

 トンカツは相変わらず食いでがあり、美味しかった。

 どこの店かは言わない。以前、どこかのテレビに出て行列が並ぶほど混んだ恨みがある。
2004/03/05 金曜  多忙 
 午前中、確定申告の計算、まとめ。税理士さんにメール&書類送付。確認点があったので、メールで相談。
 オレって、こんなに稼いでいたの? なのに、なぜ、こんなに貧乏?

 昼から夕、父母会の集まり。う〜、でも、全然終わらない。
 の、後、仕事。大して進まない。いや、進んだはずなんだが、達成感が……。

 子供の迎え。ついで父母会用の会議室の確保。これが最後の役員会になるはず。でも、引き継ぎ事項は山のように残っている。
2004/03/06 土曜  安息日 
 午前中ヤマハ。
 昼、ヤマハ仲間とマック。ブラザーベアはおじゃるほどの人気はなし。

 午後から夕。出かける予定だったが、娘の調子が良くなさそうなので家でごろごろして過ごす。
2004/03/07 日曜  猫バス酔い 
 小松研系の友人、遊びに来る。
 目的は井の頭公園内の某有料区画----ジブリ美術館である。
 先週と引き続きであるが、月一ペースでしかチケットが取れないとこうなることもある。

 子供三人、昼から入って遊びまくる。
 終わり近く、猫バスで遊び続けていた娘、猫バスの中で吐く。ゲッ。
「すみません、すみません」
 調整中、札が張られ、五分を待たずに猫バスの床が交換される。娘はしょんぼりしているが、これは体調が悪いせいではなく猫バスから降ろされてしまったため。
 スタッフの了承を取りながら、おそるおそる娘を遊ばせると……おーい、そんなにはしゃぐなよ。

 映画は「霧の中のハリネズミ」と「狐とウサギ」。
 先週はハリネズミと「始まりの日」だったので、今日の方がベター。
2004/03/09 火曜  文教委員会 
 タイトルのみ。
2004/03/10 水曜  熱 
 昨日? 一昨日?
 夜中に急に気持ち悪くなる。ウゲッ、と戻すと昼飯どころか、朝飯の一部まで出てくる。ついで、腹下しである。
 ううう、と水を飲むとまたも吐く。這うように、トイレと台所と寝室を行ったり来たりを繰り返す。便器に抱きついて眠りたくなる。
 ベッドに横になって、うとうとするが、口の中がからからに乾いてすぐに目が覚める。枕元にペットボトルの水を置いて口を湿しながら寝るが、ほとんど熱に浮かされている状態である。
 夜が明けて、明るくなっても状態は変わらない。
 かろうじて水だけは飲めるようになった。口の渇きも収まる。
 熱に浮かされて一日を過ごす。
2004/03/11 木曜  病み上がり 
 日がうららかで、生ぬるいような日だった……というのは夕方、外に出てから判った事で、家の中で半死半生。
 夕、保育園父母会の作業。みんな、半死半生の体。

 子供の目の調子が悪いので、目の前の目医者へ連れて行く。医者、というと早じまいが多いのだが、コンタクトレンズの普及で、コンタクト屋と連動して開いているのが嬉しい。しかし、視力測定していたが、お前、0.9もあるのか!
 おとーさんは矯正して0.8しかないのが判って愕然。しかも、老眼だし。
2004/03/12 金曜  まだだめ 
 まだ、フラフラする。
「食え、食わんと死ぬぞ!」
 自分に言い聞かせながら飯を食うが、吐き気が……。

 税理士さんより、メール。不備を処置。完遂。何年か前からきちんとやるようにしていたのだが、それでもこの体たらく。しかし、それなりに稼いでいるはずなのに、なぜ、こんなに苦しい?

 夜、学童の説明会。色々、面倒くさい事がたくさんある。まだ、ランドセルしか買っていない。
2004/03/13 土曜  まだだめ 
 お昼からヤマハ。ダメージが残っていて、行って、帰ってくるだけで伸びる。
 二時間ほど昏倒してから、父母会執行部会。最後の大仕事の準備。これが終われば原則的に現・執行部の役割は終わる。
 の、後、卒園式の練習。とはいえ、ほとんど子守り。
 帰って伸びる。

 精神的ダメージ大の事態。
2004/03/14 日曜  疲れた 
 午前中、父母会役員会。最後の役員会である。他の父母にせっつかれて「最後の言葉」拍手を受ける。感慨無量と言うより肩の荷を降ろした。残るは次期、父母会への引継ぎ作業。

 昼、父母会メンバーで焼き肉屋。とはいえ、焼き肉を頼んだのはごく少人数。ほとんど、保育園状態。飯を食い始めようとすると「帰ってこい」コール。

 帰って実家へ向かう。墓参り。
 すでにぐったりしている。
 夕食。外へ食いに出る。ううう、熱のせいで胃がちっちゃくなっている。全然食えん。

 帰って倒れるように寝る。
2004/03/15 月曜  出勤 
 出勤して仕事。
 誰も来ない。
 なぜか疲れている。月曜はダメだ。
2004/03/16 火曜  仕事 
 疲れる。
2004/03/17 水曜  打ち合わせ 
 打ち合わせ。
 ただ、それだけの日。
2004/03/18 木曜  続・打ち合わせ 
 別件で打ち合わせ。  編集さんよりメール。
2004/03/19 金曜  卒園式 
 娘の卒園式。本人は意図しなかっただろうが、入園式と同じ道をたどって園に向かう。
 長いような、短いような五年。

 子供たちは着飾り、転げ回って遊んでいる。おめかしして床に転がるなよ。いいけどさ。

 卒園証書授与。
 一人一人名前を呼ばれ、証書を受け取り「ぼくは/あたしは小学校に上がったら……の一年生になります」と宣言。それを親が迎える。

 お歌があって、昼食。
 以前は謝恩会と呼んでいたのだが、去年から卒園を祝う会に変わりつつある。
 保育園のホールでお父さんお母さんは仕出しの弁当。卒園児は普段と変わらない昼食。在園児はお昼寝。

 短い食事の後、お父さんお母さんファッションショー。普段、お父さんのお母さんの仕事の格好をして貰って園児があてる。ぼくも出演の打診を受けたのだが、どんな格好をすれば良いんだ? と辞退。

 先生方のディズニーパレード。以前から疑問だったのだけれど、あの手のコスチュームは税金で賄われているのだろうか? 兼ねてからの疑問を副園長先生に伺うと「いえ、なぜか、職員が私物でもっているんですよ」
 別の保育士さんによると
「あたしもカッパの着ぐるみ持ってますよ。みんなでカッパの格好してスノボやったら受けるだろうと……」

 家に帰って昼寝、午後6時より二次会。
 幹事さんのプロレスラー夫妻が選んでくれた店で、貸し切りにできるという店。なかなかシックな店だが、もー、大騒ぎ。

 三次会、かのプロレスラー夫妻経営のスナックになだれ込む。あのおかーさんは人がせっかく黙っていたのに、なぜ、現役時代の写真を店に飾る。人気商売なんで良いんだけれどさ。ファッションショーの時提案してれば……殺されるから止めよう。総勢二十人を超える子供たちが詰めこまれ、別に貸し切りでもないのに店開いているものだから逃げ帰る客、多数。

 十二時過ぎまで長っ尻をして退散。
2004/03/20 土曜  ドラえもん 
 娘の要望でドラえもん、のび太のわんにゃん時空伝(←タイトル違うかも知れない)を見に行く。
 どうでも良いけれど、のび太、犬でも猫でも台風でもわけの分からない物をそうそう拾ってくるんじゃない!

 パーマン、パーマンの正体がばれそうに----という話で、まあ、お決まり。話の展開がパキパキしていてこっちのが好み。

 だが、しかし! 今回の最大の成果。
 予告編「ハウルの動く城」。話を聞くだに「なーんか、地味そうだなぁ」と思っていたのだが……「おい、あんた。火の七日間をやるのかっ!」的なド派手な雰囲気。ちょっと期待しよう。

 ロゼッタストーンよりゲラに関する電話。

 帰って昼寝して、飯食ってさっさと寝る。
2004/03/21 日曜  た、高い 
 午前中、娘の学用品を買う。
 た、高い。学校推薦の物だともっとするので、そんなのを買ったらどうなるのだろう?

 実家へ。
2004/03/22 月曜  さ、寒い 
 急に冬に戻ってしまったような気候。うううう、南の島に行きたい←先月行ったって。
 昼過ぎには雨まで降ってきて、どうしろというのだ。

 しかし、まだ三月で桜が咲き始めているのに、すでに花冷えってなに?

 ロゼッタストーンよりゲラ。
2004/03/23 火曜  まだ寒い 
 寒さは昨晩までじゃなかったのか!
 午前中、ロゼッタストーンのゲラ処理。
 出勤して仕事。やれやれ、これ、結構手がかかる。

 夕、税理士さんから書類が届く。

 保育園の園長さんが本庁へ異動。多分、栄転なのだろうが、ご本人は現場に留まりたい。気分は判る。娘は卒園だが、気に掛かる。
2004/03/24 水曜  暖かい、と思ったら寒い 
 朝の内、日が差していて心地よかったのが、午後になると雨が降ってきて気分が落ち込む。
 しかも寒い。

 夜、テレビでドリフの特集を観る。
 お、おかしい。

 六歳の娘までケタケタ笑いながら見入っている。恐るべしドリフ。
2004/03/25 木曜  まだどうして寒いの? 
 午前中、家で仕事。
 昼、新宿ですずきドイツ氏を交えて編集さんと打ち合わせ。
 少し時間を潰して都響へ。

 金聖響指揮。
 バーンスタイン「キャンディード序曲」
 バーンスタイン「バイオリン独奏と弦楽のためのセレナード」
  Vn独奏、矢部達哉。
 バルトーク「弦楽器、打楽器、チェレスタのための音楽」

 よく見ると、管楽器どうしたんだ? ってな選曲。指揮はまあまあ。きれいな演奏だった。
 バーンスタインは、プログラムとして難しいなぁ。何しろ、作曲者が亡くなってそんなに経っていない。優れた曲が多いので、もっと演奏されても良いんじゃないかと思うんだけれど、こっちの耳の中には作曲者の自作自演が残っているからなぁ、それとどうしても比較してしまう。 
 バーンスタインというとどうもポップな印象が持たれるが、実際にはダークな印象の曲が多い。これも演奏を妨げる原因かな?
2004/03/26 金曜  落ち込む 
 たっぷり仕事をしたはずなのにまったく達成感がない。
 そりゃ、難航しているというのは事実なんだけれど。

 夕方、どっぷりと落ち込む。落ち込む理由はないのに真っ暗。
 子供を迎えに行って、多少回復。
2004/03/27 土曜  多忙? 
 朝、五時に娘に叩き起こされる。二度寝。だけれど、眠れず。
 昼前、ヤマハ。ヤマハ後、娘の友達、トモちゃんとマック。その足でチーちゃんちへ行き、娘を遊ばせ、一度戻ってコミセンへ。
 保育園関係の打ち合わせ。一度家に戻り、今度は別のチーちゃんと電話打ち合わせ、先ほどのチーちゃんちへ迎えに行く。

 ふぅ。
2004/03/28 日曜  宇宙塵月例会 
 いつもの例会。ゲスト? というか、イラストの多田敬一さん、とか、パロディ誌計画相談にシンキロウさんいらっしゃる。
2004/03/29 月曜  キッズ・ザウルス 
 という集まり(?)催し(?)に行ってきた。
 保育園繋がりで、正式には「障害児の長期休暇を考える会」とか言うらしい。やたら「?」を連発したが、知的発達に問題のある子を休みの間どう遊ばせるか、対策のボランティアグループである。春休み夏休みとなると学校はなくなってしまう。家族は一日中、面倒を見てやらなければならない。
 障害児のお母さんがあまりに気の毒で見ていられなくなった方が、すこし回りで手を貸しましょう……と言うので始まったらしい。
 で、これを手伝う。

 午前中、コミセンのホールで午前中は音楽療法という事で、非健常児学級で現役の先生にお願いして、子供と一緒に歌を歌ったり、踊りを踊ったり、五体投地してみたり。

 この日は五人の子供が来て、確かめると、一人を除いて残りが自閉症との事。
 自閉症と一口に括るが、実に多彩な症状がある。外からはまったく違いがわからないようなアスペルガー症候群や、高機能群。重度の知的発育を伴う物。
 彼らには悪いが、正直の所、様々な症例を見られて大いに知的好奇心を満たされたし、ネタとして一本書けそうである。

 一旦家に戻り、少し家事と仕事をして、娘を迎えに。
 帰路、お総菜を買っていると、通行人が激しくぶっ倒れる。
「大丈夫です」
 立ち上がったが、またも盛大にぶっ倒れる。人間がいかに重い物か思い知らされる。
「誰か、救急車呼んで!」
 酔った風でもなかったし、何だったのだろう?

 清々しくも、不可思議な一日だった。
2004/03/30 火曜  都響 
 昼から午後にかけて、デニーズにこもって仕事。ぎゃあ〜。つれーぇ。脳味噌の使う部位が全然違うので凄い疲れる。慌てて娘を迎えに行き、都響へ。今楽季最後のコンサートであり、これを最後にぼくも都響のBシリーズを打ち切る(Aは続けますけど)。

 下野竜也指揮。
 指揮者は「あんたの故郷、重力2G?」てな体格だったが、上出来。
 ベートーベン、レオノーレ第2番。
 おい、第2番? 聞いた事ないよ。いままで。が、さすがベートーベン。面白い。
 ヒンデミット「白鳥を焼く男」独奏ビオラ、今井信子。今井信子だし、まったく非の打ち所のない演奏。
 シューマン、交響曲第三番。なじみのあるような、ないような曲。というのも、シューマンはオーケトスレーションがいい加減というか、トゥオッティ(斉奏)が続き、のっぺりした演奏になりがちなのだが、指揮者が弦と管のバランスを微妙に変化させ、メリハリの利いた曲にしていた。
 下野竜也、覚えとこう。

 なお回転扉には「小さなお子様は手を引いてお通り下さい」の掲示が貼られ、センサーの感度も上げているみたいで、前の女性のチェロケースが引っかかったのだろう。緊急停止して危うく扉の中に閉じこめられるところだった。

 豪雨。
 帰るとまだ父が娘を見ていてくれて、時間も何なので自動車で送る。

 帰って十二時過ぎまでメール処理。
2004/03/31 水曜  目が、目があぁぁぁ 
 昨日の朝の事だが、新聞を読むと視界の一部が滲んでいた。目で追うと逃げる。
 あ? 網膜かなぁ? と思っていたが、滲みは消えてしまったし、昨日は↑の様な忙しさだったので、目医者にも行けなかった。

 で、今日、行った。
 医師は容赦なく両眼に散瞳薬をぶち込む。少し待って、眼底の検査。
 滲みは硝子体の中に何か夾雑物が混じったのだろう、場所からして(視神経の接続部なので)よくある症状。が、「もっと倍率を上げて診察します」と、水晶体に密着するレンズで目の中をのぞき込まれる。ううう。
 結論が「よく判らん」
 ……三年前から言われていた事だってば。

 が、外へ出るとまぶしい
 散瞳薬で瞳孔が開ききって、容赦なく光が入ってくる。道を歩いても下を見ると横断歩道の「白」がまぶしくて目がくらむ。
 曇りであったのがこんなに嬉しい事はない。
 悪友TTと邂逅。買い物に出てきていたのである。飯を食おう、という話になったが、できるだけ暗そうな店を選ぶ。

 外へ出る。
 わぁぁぁ。晴れている。何も見えん。TTと別れ、買い物(屋内)をさっさと済ませ、ドラキュラのごとく陽の光を避け、家に帰ると、暗いーっ。桿根体だか円錐体の感度は自動調整されるのだが、虹彩ほど素早くない。で、網膜の感度がASA16ぐらいになっている。
 こっちのが参った。
(夕刻記入)
 保育園お迎え。
 今日で本当に保育園は最後……だけれど、あんまり感傷はない。卒園式で発散したのと、じわじわと時が過ぎたからだろう。
 明日からは新しい日常が始まる。

 今月のヒット数、258700。
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